お互いの作品が好きな友達がいるけど、彼女から通話とかで感想聞かせてもらうと励みになる 私は字書き、相手は絵描きだから技術的にどうこうっていうフィルターがかからずに中身の良さをストレートに伝え合うことができる たまに弱音吐きあったりもして、すごく心地良い関係だなと思う
イベントにサークル参加する予定だったのが急にできなくなってしまい、送ってしまった荷物の返送や欠席表示を友人たちに手続きしてもらった時には「同じイベントに行く友達がいて助かった…」と思いました 友人たちとはかなり長いつきあいで、それぞれ別ジャンルで活動していますが、自ジャンルでトラブルに巻き込まれた時や公式にモヤった時など、ジャンル内の人には言えない話を聞いてもらえたりするのもありがたいです もちろん自分も友人のそういった吐き出しを聞かせてもらっていますが、別ジャンルの特殊事情などを知る機会になっているという点もありがたく感じてます
イラストしか描けなかったけど漫画の描き方から入稿のやり方書店頒布のやり方まで教えてもらえた
>>4
私も、交流で色々教えてもらって、応援もしてもらって、念願の本が出せました! その時の喜びを思い出せたので、このコメントがありがたいです
きちんとしてそう
作業する時もくりでいつも付き合ってもらってる… 公式の動きがあると緊急会議を開催してる… 二次創作に慣れてなくてオフ本の相談させてもらった… 感謝…
性癖を共有する友達ができた 好きな作品もカプもほとんど同じだからおすすめされた作品がめちゃくちゃ刺さる 創作スタンスもレベルも合うから話が弾む なにより喋り方に品がある 感謝してもし足りない
無職で567禍に突入して、自粛生活で曜日感覚が無くなりそうだった けど週1の作業通話でなんとか時間感覚を保てた 海軍のカレーみたいな感じ
完全にズレるけど海軍のカレーってそうなんだ!一つ勉強になった。
マイナーすぎるジャンルにハマって話し相手がいない時「やれやれ仕方ないな」って話を聞いてくれたり、原作履修してくれた時ーーーー!!! オンリーワンの時は流石に可哀想だったのか結構色んな人が読んで描いてくれた…やさしさ。
10年前に仲良くなった同人友達とリア垢でも繋がって、ジャンルが変わったりどちらかが創作を離れたりしてもお互い進学就職結婚など節目にお祝いしあったりして その友達が今!出会った時とは別のジャンルで、また一緒の界隈で同人をしています!!嬉しすぎる~ どっちも絵描き漫画描きなんだけどお互いの創作を一緒に見ながら通話して、ここの表現がいいよねとかここに拘ったんだよねとか、裏表なしで言い合えるのって楽しいしモチベ上がるし助かります
元は同ジャンル者として知り合って後にジャンル移動した結果全く関連のないジャンルの友達が何人か居る。 萌え語りを一方的に聞いたり聞いてもらったりすると、別ジャンルなのでカプや解釈の違いが全く起こらず自分=ジャンルの総意みたいな状態になるのがすごく快適で楽しい。(原作の概要を説明する手間は要る) しかも互いの性癖を知り尽くしているので色々な配慮に関する手探り的な面倒がない。 そして創作者同士なので作品を見せ合うとカプ愛上乗せなしの純粋な所見を聞くことが出来る。これがとても助かる。
アイビスからクリスタに移行したものの使い方が難しくて四苦八苦してたときに、絵師の友達がクリスタ講座を毎週のように開いてくれたことかな…。基礎の基礎からちょっと便利な使い方まで教えてもらって本当に助かった。あとそれまで小説本は何度か作ったことあったけど漫画本は初めてだったので、解像度とかモアレとか初心者が陥りそうな罠を入稿前にぜんぶ確認してくれて、挙句の果てに表紙のデータ送ったら塗れてなかったところまで手を入れて返してくれたので、もう足を向けて寝られない…。解釈も性癖も一致して推しカプの話が出来るというだけでもありがたい存在なのに、神かこの人…?って思いました。感謝しかない。
突然誹謗中傷のDMを送られたとき。たった一人だけ心内を話せる相互さん(今では親友)に打ち明けた時に冷静に俯瞰して励ましてくれた。あれが無かったら今も活動していないと思う。なんでもベタベタ話し合うこともなくちゃんと離れる時には離れあう関係で、相手を信頼してるからできるのかもと勝手に思ってる。何故か向こうは私がいつも助けてくれてると思ってるらしい。むしろこっちのほうが助けてもらえてるのに。全肯定マンじゃないところも好き。貴方はそれでいい、けど私はこう思うっていう話し合いができるから本当に得難い存在と巡り合えたと思ってる。
中学生の頃からの付き合いの友達で昔は一緒に本作ったりした子がいるけど、今はジャンルも違うしお互いのツイ垢も知らない。でも創作の相談は乗ってくれるし、お互いのチケ取りやグッズ購入には協力できるし、このくらいの距離感のほうが心地よいかなと思う。