AB描いててどっちのほうがより好きか偏るのは普通では? 自分は全然気にならない 平等に愛してる?っぽくても作品がhtrならいらない 平等っぽくてもどっちも好きですアピールかもしれないし、本心はわからない 自分は雑食だから「もしかしてABでもAが好きってことはBAに寝返るかも…」とかそういう心配でカリカリしなくていいからこういう風に考えるのかもしれないです
二次創作する側です。 色々語れるキャラと、安易に語れないキャラがいる(好きだけど共感出来ないとか、ファン層が嫌だからあんま話題にしたくないとか)ので、ABの話したいけどAの話ばっかりしちゃうな……Bのこと掘り下げられないな……と思う時あります。 自分がそういう風にしたい話を上手くできなくてやきもきする気持ちを持っているので、他の人も同じかもしれないし特に何か思うことはないです。
Twitterで呟いていること=頭の中で考えてることのすべてじゃないよ 呟けるほど言語化できてないから呟いてないけどそのキャラについてずっと考えてるとかよくある
めちゃくちゃわかる。ABしゅきしゅきムーブしてた右固定婆が最終的に攻めを変えてCBに行ったから。ブロックしたよ
>>52
攻め受け同じくらい好きな方と出逢いたいと思うと、考察したり構想を練ったりする分、逆に作者側の方が気になってしまいそうですね… カプ推しの場合は総受け総攻めなどの傾向というか、片方のみの優遇には心を痛めそうです そうですね、竿穴以前に扱いの差そのものが気になってツイッターの発言量も加味してしまう気がします
>>53
自分も雑食ですが、特定キャラだけでなくいろいろなカプを見るがゆえに偏りが気になってしまいます htrかどうかがコメ主さんの判断基準なのですね 作者側動向に左右されないしそれも一つの考え方だなと思いました
>>54
作者側だからこそ共感?できる部分があるということですね もしかしたら偏ってるかも/平等に考えてるのかもというのも、どちらも読む側の都合なのだなと感じました… できるだけ偏見なく作品をみたいし、勝手に色眼鏡で見てしまうことに申し訳なく感じますが、実際のところはわからず、見えるところからしか判断できません 色眼鏡で見てしまうことも致し方ない部分もあるかもしれません…もっとフラットになりたいです
>>55
トピ文にありますように、作者さんはそういうつもりでないと思っていますし、ツイートが全てだとは思っていません 言語化できなくても作品に昇華できるということでしょうか いえ、言語化するかしないかも自由なので、ずっと考えた結果作品に落とし込んでいるのかもしれないですね
絵が上手い、話が上手い創作物なら萌えられるから作者の日常つぶやきや萌え語りとか興味ないしどうも思わないです ただ、受け推しに偏っている人の方が逆を描きだす可能性低そうだから少し安心するかな
>>54
返信ありがとうございます。 フラットには見られないと思うんですよ。 トピ主さんもいろんな意見もらう度にフラットに見られるようになりたいとたくさんおっしゃっていますが、実際には別に今後一年ぐらいは何も変わらないと思います。 だからこそ、関心を持たない、そこで判断しないようにむしろ見ること自体やめるとかが大事なのかなと思います。 見なければいつか興味は薄れるし、関心がなければ偏見を持つ余地もないので。 偏見しか持ってない目で見るぐらいなら見るのやめようって勇気を出してみるというか、自分がそういう人間であると割り切ってみるのもいいかなと思います。
自分はABのB推しだけど、ツイッターではほぼAの話しかしてない。 Bについては愛が重すぎて気軽に話せない。 その代わりB愛は本に詰め込んでる。 自分にとっては本にする行為が一番の愛情表現で、ツイッターは作品でもなんでもないから。 あと二番目に推してるカプがCDなんだけど、本は一切出してないけど萌え語りツイートはよくする。本命のABより気軽に話せる。 こだわり薄いけどちょっと興味ある、程度のが話しやすいんだよね。 同カプのフォロワーに「解釈違い」って思われるリスクも低いし。 本番はガチガチに緊張するけど、練習はリラックスみたいな感じ。 本さえ読めば過激B推しだってすぐ分かると思うけど、オン専の人にはA信者だと思われてるんだろうな。 Bよりどうでもいいから話せるだけなのに。
>>61
創作物と作者の発言をきっちり分けて考えているのですね 逆などになるといった視点は思い至りませんでした
>>63
コメントで言語化できないといったものをこれまでにいただいたのですが、本命でないからこそ話しやすいというのもあるかも知れませんね 作品と呟きと合わせて見て、偏ってるというか竿穴扱いでは?と何度も感じた経験から、そういう色眼鏡で見てしまいますが、コメ主さんのような方の作品からAにも関心がありかつB推しだと読み解けると良いなと思います そういった作者側のご意見参考になります
>>54
物理的?時間的に距離を取ることで、色眼鏡状態から視野を広げるというか、眼鏡を外すわけですね 第一印象を覆すのは苦労しますが、そもそも見なければ印象もつかないというか… そうですね、いまは自分は色眼鏡で見ない人間でありたいともがいているので、色眼鏡で見る人間だときちんと認めることで一歩先に進めるのかも知れません 再度コメントいただきありがとうございます 少しでもできるように心掛けていきたいです
トピ主です 他の方はどうだろうと思い、トピ立てさせていただきましたが、同じような方、違う方、読者だからこそ、作者だからこそのご意見もあり、大変参考になりました トピ文の書き方から、批判的に感じさせてしまった方には申し訳ありません 自分の経験から「こうだろうな」と予測するのは、生きていれば当然というか身につけた生きる知恵みたいなところもあると思います フラットな視点で読みたいと何度かコメレスに書かせていただきましたが、願望を抱えているだけではどうにもなりません ですので、ここでいただいたご意見を踏まえてこれからまた経験を積み上げて(フラットになれるのが理想ではありますが)、自分の読み方を磨いていきたいと思いました 答えにならないような締め方になりすみません 色々なご意見をいただき、本当にありがとうございました