自分が得意なこと、やってて楽しいことを優先してやればいいと思うけど、ストーリーに憧れがあってやってみたい気持ちが強いなら多少我慢して気持ちを切り替えてやってみて良いと思います。経験がない事に挑戦するには我慢が必要だし、結果的に挫折しても決して悪いことでは無いけど「めんどくさい」「分からない」が理由で折れるのは時間の無駄かな… モチベーションはスケジュールを細かく立てて「今日はここまでやった」って印つけてくと成果が目に見えてちょっと楽しくなる。オフイベ申し込んで〆切を先に作っちゃうのも有り。あと作品の終わり=作業の終わりって考えじゃなくて1ページを作業の終わりだと思うと終わった感、進んだ感を感じられます。
漫画作業ってマラソンと一緒です。 普段マラソンを走らない人が急に30km走れって言われても出来ないように、長編を描いた事がない人がいきなりストーリー漫画を描くとものすごく大変だと思います。 最初は5ページのミニ漫画を描いてみて、それが完成したら次は10ページ、次は20ページ…と徐々に枚数を増やす方法をおすすめします。
可視化するといい スケジュールを細かく計算してる 大体これくらいやる気失って遅延するとか、この辺りでプロット見直すとか、そういう自分の癖もざっくり計算に入れてる わりと予定通りに遅刻しつつも絶対完成する
4コマ漫画の要領で、1編の話は1〜2ページくらいの話を連作として書いていきラストまで書いたら一つの話にする、という感じで練習していって、 1編のページ数を少しずつ増やしていけばいいんじゃないでしょうか?
長編漫画描いた事ない人がいきなり起承転結とかそれなりのストーリー話をつくるの無理だよ 書いてる人いるけどマラソンと一緒 まずは5p、とか少しずつページ増やすことに慣れた方がいいと思う
自分も超短編しか描けないクチでした ただイベントに本を出したくて、長い話を描く練習をしました 皆さん言っているとおり、段階を踏んで長めのページ数に挑戦するのがいいと思います 最初は1〜4ページを何本か、次に8ページ、慣れてきたら16ページ 最終的に24ページの話を描いて本にすることが出来ました この間1年くらいでしょうか(時間の使い方が下手で大分かかりましたが、ネタ出しと手が早ければもっと短くてもいけると思います) 話の転がし方はネットに上がってる作品や、描きたいのと近いページ数の同人誌を参考にしました モチベーションは、既刊0でイベント申し込みしてたので嫌でも描かなきゃ…という状況を作り出すことで乗り越えました。イベントが無くてもある程度の締切を設けるのが大事だと思います
めっちゃ分かる。私も達成感がモチベだから長い作業は辛い。 自分も4P、6Pと少しずつ増やして慣れさせている最中なんだけど、 今やっと12Pくらいならノーストレスで描けるようになった。 モチベの保ち方として、1枚完成したら画像化してスマホのアルバムに保存、それが区切りってことにする。 1枚2枚とアルバムに溜まっていく漫画を何度も見返してムフフってしてる。 PC画面とスマホ画面じゃ見え方が変わるからバランスおかしいことに気付けて便利。