興味はあるけど金出して読みたいほどではない
>>2
なるほど〜ありがとうございます!
個人的な意見としてだけになりますが 知識?を主軸にしているなら教員だとかバリバリ堪能に話せるみたいなバックボーンがある方じゃない限り要らないかな… 自分が学びたいと思ったら自分で教材なりアプリなり買うし、素人の出す正しいかどうかも分からない同人誌を買う意味を特に見出せない、教材になるわけでもないし 私はこのジャンルが好きでこういう教材まで買ってこんな勉強してこんなふうに学んだ!みたいなトピ主の奮闘エッセイみたいな物だと個人的にはとても読みたい、楽しそう 学びがテーマであるけれど、学ぶの楽しいよ!楽しかった!みたいな方向の本だったら買ってみたいって感じです、同人誌の醍醐味だと思うので
>>4
語学勉強メインの本にするつもりではなくて、推しカプのイラストの横に外国語フレーズを書いて、 意味と読みとそれぞれの文節ごとの解説をしてあるイラスト集+外国語みたいな感じです。 奮闘エッセイはたしかに面白そうですね…ありがとうございます!
そういう面白枠同人誌大好き〜 前に海外コミックの擬音まとめた解説本出してた人いたけど好評ぽかったよ。こうやって纏めるんだぁみたいなのが好きだから、実害の出そうな間違いがなければ初心者向けでも買う。 ただ、前コメでもそうだけど、ストーリーみたいな求心力はないから部数は落ちると思う。(特にカプまで絞るとかなりニッチ)ジャンルやチーム、普段の取り扱いがカプでも「この本はノーカプです」のスタイルで出せばTwitterでバズってめちゃくちゃ数出ることあるけど。 自分がエッセイ本出した時は殆どカプ外の人そう言う面白いの好き!って人が買ってくれたなぁ。
ウェブ上のことですが、言語ではなく数学でそれをやってた人が昔いて(解き方をキャラが別キャラに教えている形)面白いと思い、その方と仲が良かったのもあって許可を取った上で私も得意分野で同じようなものを出してみたところ「もう絶対に忘れません」等の感想を頂いたことがあります。 ただ、きちんと説明ができるのが大前提で、その上でキャラらしさを入れ込んでいくことになるので、面白さはともかくとして「学べる」レベルのものにしたいと思ったらそれなりに知識が必要だと思います。 でも個人的にはそういうものがあったら買ってしまうと思います。