「野焼き 法律」で検索してみ
本はバラさないと燃えないよね。 破るときに哀しいけど、燃料として使えるなら納得できるかなぁ。 肉焼くのでいいと思います。
同人誌って燃やしたらインクかなんかの成分が人体に悪いからしない方がいいみたいなのなかったけ? エ🔥サ🔥オとか破棄してくれるとこ利用した方がいいよ
電気ガス水道止まった時に燃やして燃料にしたり暖を取ったりトイペにしたり皿にしたり使い道たくさんあるからまだ燃やすのは早くない?
>>2
野焼きしてる人いる地域の人間だけど野焼きに慣れてるはずの人でも風向きとか季節とかやる場所とか見誤って時々やらかして大規模な火事になったりすることあるからやらない方がいいと思うけどどうしても焼きたいならせめて野焼き慣れてる人にお願いするとかどうかな…
自分でゴミ収集所に持って行くと、ゴミのダムみたいな超でっかい溶解炉?(もちろん火は出てない)にポーンッ!と目の前でゴミを放り投げてくれるから爽快感あるよ 自分で燃やす場合の事故のリスクとかないし オススメ
すいません、野焼きしたいわけではなくて。 合法的にどこかの施設か敷地内で許可をとって燃やす(トピ文にあるグランピングなど)か、もし実際にグランピングやキャンプなどで燃やした経験がある人がいれば体験談を聞かせて頂きたいです。
>>9
野焼きって「家庭や事業所から出たごみを野外焼却すること」だから、グランピングやキャンプで燃やす場合も例外じゃないよ キャンプ場の持ち主に許可をもらってトピ主が紙を燃やした場合、火事になったり何か問題が起きたら持ち主の責任になるけど、それでもどうしても燃やしたいし持ち主にその責任を負わせてもいいと思うなら、そういう知識とかモラルのないキャンプ場を探すしかないんじゃないかな?
シュレッダー買ったら?
気持ちはわかります。最晩年になったら落ち葉焚きに在庫を入れて燃やすイメージはありました。自分の棺桶に入れたい物もあるけれど、頼みずらすぎるので、いずれ己の手で処分しなくてはなりません。 数枚ずつのシュッレダーが確実で、燃えるごみに出すのがてっとり早いのでしょうね。
>>13
横だけど、棺桶に本は入れてもらえないよ。 入れられるものは結構限られている。
キャンプで薪に火を付け始める新聞紙代わりに売れ残り同人誌を使って燃やしたことがあります。 本文を破って捻った感じにして使う、キャンプにおける一般的な紙での焚付方法です。 簡単!誰でも出来る、5分で火起こし。その①新聞紙 https://youtu.be/b6NUN2llyj0 これであれば、よくある燃えた紙が巻き上がって引火するといった心配はありません。 また、そのキャンプ場ではキャンプファイヤーができるのですが、同人誌の売れ残りを「お焚き上げ」することを仲間内でしていました。 そのキャンプ場は川沿いにあり、キャンプ場側が薪や灯油を提供・設置してくれるタイプのキャンプファイヤーで、近くに消火用の水入りバケツも用意し、また私自身が火の扱いやキャンプに長けていたので監督しながらの実施でした。 「売れ残ってごめん、次はもっと良い本を作るから!」と言いながら、燃えてるキャンプファイヤーの中のなるべく下の方に入れるようにしていました。(上に入れると燃え上がった紙が巻き上がり、燃えたまま飛んでいく危険があるため) 火が怖くて火の中にしっかり入れられない人の本は、私が火の中心まで入れることをしていました。 混雑して密集しているようなBBQ会場みたいなところで持ち込んだ本とかを燃やすのは流石にどうかと思いますが 広いキャンプ場で隣のグループとも十分に距離があり、焚付の紙燃料として使ったりする分には構わないんじゃないかな、とは思います。 キャンプファイヤーが実施できるキャンプ場であれば、更に安心できます。 ただグランピング施設などはかなり上等なテントなどが最初から張られています。 燃料も火の粉などが飛びづらい着火剤や薪・炭が原則であり、火の粉が舞いやすい落ち葉や紙はあまり想定していません。 火の粉がテントに付着すると穴が空いたり、引火する危険があります。 なので、グランピング施設では紙類を燃やすことは慎重になるのが良いかと思います。 グランピング施設でなくても、テントが火元と近いような状況では紙を燃やすのは基本的にオススメしません。 そういった状況判断が火の扱いやキャンプに慣れている人ならば出来ますが、素人が紙を燃やすこと自体もあまりオススメしません。 個人の経験談としては同人誌を燃やしたことはいくらでも話しますが、決して万人に推奨するものではないことは理解して下さい。
祖母の畑に落ち葉を燃やすための竈みたいなのがあったから、そこに同人誌の在庫燃やしてもらった。スッキリするかなと思ったけど特に何の感慨も湧かなかったけどね。前に河原でドラム缶の中で同人誌燃やしてる人をTwitterで見たけど、あれは大丈夫なのかな?
キャンプやクライミングが趣味の者です 薪と違って本(紙)は灰が舞っちゃうので、一般キャンパーから顰蹙を買う可能性大ですねぇ 一冊くらいならこっそり焼却できるかもですが数十冊となると悪目立ちするし、上記の理由から管理人さんから許可が下りることはまずないと考えてよろしいかと。 「合法的に燃やす施設」→ごみ焼却所ですしね… ちなみにキャンプ場ではなく人目につかない山の中ならいいのかいうと、 それこそ法律違反なので自己責任の世界です。 山や自然は公共の空間みたいな感覚がありますが、 必ず誰かの所有地(私有地or国有地)なので、野焼きもそうですが、そこで焚火すること自体がバレたらアウトな領域だったりします。 沢登りとかクライマーの人たちは平然とやっちゃってますけどねw ホントに自己責任の世界なんで、おすすめしないです
>>2
FBgQo1q2 ん……?
>>15
横だけど読み応えあって面白かった 本を燃やすのって結構大変だな
何がなんでも燃やしたい!ってわけじゃないなら、在庫廃棄してくれるサービス使うのが色々な面でも安心じゃないか?
PP加工とかしてるかもだし、万が一有害な煙(人体に害が出るほどではなくても、動植物には害が出るのも含む)がでる可能性も0じゃないと思うので、燃えるゴミとして自治体の焼却炉に持ち込むか専門の廃棄業者に頼むの二択かなと思ってます(私は某さリオさんにお世話になってる)
>>21
単に廃棄するのではなくて燃やしたい!という気持ちもわからないではないけど、上でも言及されているように想像以上に周囲に迷惑をかけることが多いので、やりきったとしても疲れた思い出ばかり残るんじゃないかなぁ
遥か昔に友人宅の敷地内でお焚き上げ焼き芋パーティした事がありますが…、全くおススメ出来ません。 一般的に想像する枯れ葉の中に芋と本を置いてぷすぷす燃えるような、そんな生温いものではありませんでした。 友人母のアドバイスに従って、燃えやすいものと引きちぎった本とアルミホイルで包んだ芋を置いた周囲にレンガをうず高く積んで、火をつけると1時間近くゴウゴウ燃え盛り続けました。すごい火力でした。 燃やせる紙の量は思っていたよりも少なく(数冊程度)、しかも燃えた紙が風で散らばったり、灰に漫画がくっきり映っていて、こんな燃えカスが誰かに見られたらヤバいとバラバラに踏み潰さなきゃなりませんでした。 すごい燃えっぷりだったので芋も灰になっているかと思ったら、ほっくほくで美味でした。 と言うわけでおススメ出来ません。
本は入れてもらえないの…知らなかったわ…。
エ…サリ…は転売とかやらかし?の話もあって個人的に信用できなかったから ①大きいシュレッダーをレンタルして(結局は中古で買った)紙クズ化して自治体可燃ごみに出す ②古紙回収している業者(溶解処理もしてた)に持ち込み をしてました ②は表紙PPだとNGの場合があるのでサービス内容を確認する必要はあります
ばらして燃えるゴミに出すのが一番安全
>>13
k2UXqg1r この前(年内の話)お葬式で、故人が本好きだったので棺桶に入れたよ。文庫本だった。なので絶対NGではない でも燃えにくいからって半分に割いてたかも…ガチ泣きだったのでうろ覚えごめん
薪ストーブで燃やしました あんま薪ストーブある家ないか…。
懐かしいな。前にも居たよね在庫全部捨てたい主
薪ストーブも印刷物は燃やすと煙突のすすやタールが付きやすいので薪は基本的に毒性のない乾いた木材以外は推奨されません あと本ってそのままだと中に空気が通らず表紙ちょいしか燃えないので数ページごと破ってひねって棒状にしてくべてを付きっきりで何時間もやり続けないと在庫分を燃やし尽くすのは難しいでしょう さらに印字された白黒の灰が割と読める程度にそのまま残りますので、灰を冷ましてから崩して捨てなければ焼却後の様子として異様なのでバレます 経験者としておすすめできません
表紙だけ破って捨ててあとは古紙回収に回しちゃえば?
会場で捨てる
実家は超田舎だったから収穫した後の田んぼで盛大に焚き火してたな 今も許されるのかな
昔だけどバーベキューのついでに燃やしたウマシカがいて灰で食材全滅したことがある。周りにもかなり灰が散って最悪だったよ。絶対キャンプとかグランピングでやるのやめて欲しい ゴミは自治体の回収規則に則り適切に処分してください