私は夜のほうが無理です。 朝の寝起きのぼや〜っとしている時間が一番妄想が働くので、それをスマホで書き留めたものを後から推敲して完成させています。 エロいの以外はちゃんと覚醒している時に書くんですけど。 まだ布団にいられる隙間の時間に妄想するエロは、ごつーエロいですよ。エロすぎて半分以上ボツにするけど、支部に上げると鼻血スタンプ連打されます。
気分を乗せてから書くってのをよくやります 官能小説や色っぽい描写の多い商業BL小説とかフランス映画とかを流して頭をそっちモードにしてから取り掛かるとわりと時間帯関係なくいける
私も趣味ですがエロの本出すって決めた時(期日までに描かなきゃいけない状況)描くのちょっと辛い日ありました。 爽やかな気分〜♪って時はノらないですよね、わかります…
いつでも書けます エロ小説はインプットがアウトプットに直結するので、ノれないと書けない場合はインプット増やしたほうがいいと思います 増やせば増やすほど楽に書けます
自分は夜にネタだししておいて朝はそれに肉付けする作業にしてます いいネタや勢いって夜の方が沸くので… 朝昼は理論的に?肉付けというか自分自身エロに興奮はしてないけどこうしたら面白いなーみたいなアイディアが湧きます
余裕です! そっちの妄想あるので小説が書きたい!ただ、小説の方が難しいのでつい漫画になってしまうのが悩みです。 文で他人に読ませるって本当に難しい。
朝でも余裕で書けます。自分は朝食を食べる前が一番脳が働きます。飢えた状態にするのがいいみたいです。 トピ主さんのように洗濯物干したり珈琲淹れたり日常的なことをしてしまうと、そこからスイッチ切り替えてエロ小説を書くのは難しそうだなと感じました。
推しカプが朝からエロいことをするのにためらいがないような二人なので普通に書けます。
トピ主です。コメントありがとうございます。 結局このトピ上げた後爽やかな気持ちのまま掃除などしてしまいました… 内容的にあんまり上げるのもいかがかなという感じなので纏めての返信ご容赦下さい。 私も夜にネタ出しとプロットまでやるんですけど、それを朝に形にするのが辛く…特に喘ぎ声が。ノってない時に喘ぎ声書くのがもう苦行。 皆さんのコメント見てると覚醒しきらないのごポイントみたいなので、家事やってる場合じゃないですね。次からベッドの中で書いてみようかな… 参考にさせていただきます、ありがとうございました!