読み手としても凝った本大々だ~~~い好きです! 最近テンション上がったのは表紙が2枚重ね(普通の表紙の上にクリア表紙がついてる)で、表紙絵は普通の方に印刷されてるんだけどその瞳にかかる感じでクリアの方に相手キャラのシルエットが入ってるやつ。 同じ表情でもクリア表紙をめくるか捲らないかで普通に笑ってるのか相手を見て笑ってるのか変わる感じで最高でした。 説明が下手で分かりにくかったらごめん。 自分の本なら今は窓張り加工やってみたいなー
大好き!! いつも凝ってる描き手の作品は装丁含めて楽しみにしてた 表2-3印刷とスポットグロス加工が好き!!
やっぱり箔押しはテンション上がりますね 単色の箔も素敵ですが、光や角度で色紙変わるホログラム箔だと様々な角度から眺めてしまってなかなか本が開けません 光の加減で色が変わるのに惹かれるので、ホログラムペーパーも大好きです
数ヶ月前まで温泉だったのであんま装丁とかわかってなかったんだけど、好きな作家さんがマットPP(というらしいと後で知った)に金の箔押ししてたときになぜかテンションぶちあがった そんな凝ってる装丁でもないと思うんだけど、使い方がうまかったんだろうなあ…
装丁凝った本、作るのも見るのも大好き!! ふんわりした厚い紙に空押しとか浮き出し加工+箔押ししたい。マイナー小部数だから毎回見積もりとって撃沈してる
そりゃ派手装丁好きな作り手は読み手としても好きなのでは??
作り手としても読み手としても装丁大好き!! だけど、装丁は作り手の自己満足と思っているので、費用は絶対に加算せずに赤字を飲んでます……。 時々イベント会場でジャンル内外問わず、装丁が素敵な本を装丁買いしちゃうときもあるくらい、特殊装丁だ〜〜い好き!!
自分は作り手としては予算の関係上で全然凝った事はしませんが(ページ数が多いので)、読み手としては装丁凝ってるの大好きッッ! ぶっちゃけ中身が期待以上に萌えなくても装丁凝ってる本は残してたりします。
装丁かわからないけど、変わった箱とかに入っているとか、本以外の小物(あくまで紙製)もあったりすると面白いなと思いますね。 平成の最初って感じですけど、最近はそこまで豪華で凝っているようなものをなかなか見ないので。