現ジャンルが週刊誌なので、本誌後に毎週感想ツイートしてます。 それがフォロワーの多い絵描きさんに拾われて2.3週間に1度くらいのペースで100♡いって、その勢いのままフォロワーが1.2人増える、といったペースです。(5月にアカウント作りたて、現在50フォロワー) 支部更新してURL貼ったり、オフ本のサンプル流したりでもフォロワー増えることはありますが、そもそも小説読みたいだけならTwitterフォローする必要ないので、本誌後の感想とか解釈ツイート、妄想ツイートをする方がフォロワーは増えるんだろうなと思っています。 前のジャンルでは世間がハマり始めたりアニメ化する前からそのジャンルとカプにどっぷり浸かっていたので、ガンガンフォロワー増えて4桁までいきました。 因みに前のジャンルでも現ジャンルでも厳選フォローだったので、交流ありきだとまた増え方は違うかもしれません。
旬ちょい過ぎジャンルで毎日50ツイートぐらい萌え語りしてた時は3ヶ月でフォロワー100人から四桁バズ2回で四桁になった 今斜陽で毎日10ツイぐらい萌え語りしてるけど2年でフォロワー50だわ ジャンルや参入時期によると思うけどね… フォロワー多い人のRTとツイッターにしかないコンテンツ(萌え語りやSSなど)がキモになるのは確かだと思う
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でも私は全然今のジャンルでは増やそうと頑張ってない 結局見てほしいの支部だよねって思った時に、前のジャンルでは人が多くて支部で埋もれるからツイッターから支部来る人を増やす為にフォロワー集めてたけど、 今のジャンルは人がいなくて何もしなくても支部見てもらえるからフォロワー要らないなってなった 人の多いジャンルだと、フォロワー数や反応数で注目集めないと交流したいなと思う人からもそもそも作品すら見てもらえない(見ないといけない作品が多いから)みたいなこと多かったけど 今のジャンル、仲良くしたいなと思った人が私のフォロワー少なくてもフォローしてくれるんだよね…人いないから… フォロワー多いと気使うことも多いし、減ったらいちいちへこむし、フォロワーを楽しませなきゃ!みたいな謎の悩みもあった 今マジで交流用のアカウントみたいなものだし、何も面白いものないし、置く気もないからフォロワーのことモノ好きだと思ってる 気が楽
トピ主さんと同じようなTwitter運用でやはりフォロワー伸びないのが悩みでした。萌え語り苦手・低浮上・フォロイーも少なくほぼ壁打ちなので… 私の場合は支部とツイでこつこつ作品投稿を続けて、ある程度認知度をあげた上でのフォロ限作品公開で一気に増えました。 このやり方は嫌う方もいるとは思いますが…なので乱発はしてません。そもそも全然認知されてないころにフォロ限やってもほとんど見られずに終わっただけでした。 リスインで見てくれてるとか支部では見てるけどツイは追ってない層の方々にフォローしてもらうきっかけにはなるんだと思います。 あとは連載するとじわじわフォロワー増えました。 大規模ジャンル中堅カプ・旬終わりかけから活動してます。
私はTwitterでしか読めない連載で増えましたけど、色んな条件が複合的に重なったと思います やったこと ・プライベッターで連載 ・連載の更新目安をお知らせ(次回は何日ごろ更新予定ですみたいな ・アカウント名の横に〇〇連載中と入れる(オメガバみたいなとある設定を用いた連載だったのでその設定を書きました) 増えた要因 ・先述した設定を用いた話が自カプ界隈にほとんどなかったから需要が集まった ・フォロワー数が多い方がその設定を好きだったらしくRTしていただけた こんな感じです。私はたまたま風向きがよかっただけだと思うので確実に増えるとは限らないかもですね…
ワンドロに参加するたび増えました。あとは作品をアップすると数人増えます。 フォロ限した時も数人増えましたが、後から減りました。 フォロワーは増えても増えなくてもいいやの気持ちでやってます。フォロワーになっても反応してくれるとは限らないからです。 フォロワーが少ない頃は、フォロワー数よりいいね数が多くなる事を密かに目標にしてました。が、フォロワーが増えてきたらその目標を達成できなくなってきたのでちょっとつまんないです。
特に工夫してないけど増えていってます。ほぼ支部専、ツイは支部に作品を投稿した時だけ動かします。 ツイと支部の運用は以下の通りです。 ・誰もフォローしてない。支部にはツイのリンクを貼ってる ・支部にしか作品は載せないため、ツイは支部に投稿した時のお知らせ用に使っている ・複アカが面倒なので、支部は今まで創作してきた全ジャンルの小説を置いてある ・創作しない時は数ヶ月単位でアカウントを放置している 多分お知らせbotみたいな扱いを受けているから気軽にフォローされるのと、ジャンルでアカ分けしてないので総合的に増えていくのかなと。 交流する気は一切ないので、事務的に扱われるのは楽だし快適にやれてます。
私の場合は原作の感想ツイートで増えることが多いです。メインの推しカプはドマイナーなので作品目当てでフォローしてくれてる方はほぼいないと思いますが、感想は満遍なく呟いているのでそれを見てくれてるようです。 正直フォロワーが増えたところでマイナー自カプの人口が増えるわけでも、作品の数字が増えるわけでもないので個人的にはフォロワーの数はどうでも良いです。 字書きはフォロワー増やすの難しいですよね。
ジャンルのwebオンリーに出展されるのはどうですか? 自分は新刊の頒布と同時にフォロワー限定公開で本文を8割ほど公開してフォロワーを増やしました。 本は売れませんでした。
同人女漫画のやりかたここで字書きがフォロワー増やすにはって悩みをいうと必ずでるし、実際増えると思う 自分もいい小説頑張って書くよりも、とにかく絵師に必死に媚びてRTしてもらうのが一番増えたしその後も伸び続ける下手くそでも 高尚な字書きには反論されるだろうけど、そういう人に限って神絵師に表紙書いてもらてるから聞かなくていいよ
最初は支部で話をあげて、その後Twitterを作りました。 支部からフォローに来てくれた人もいましたし、Twitterで10日ほど一人で「毎日SS更新」をしていたら徐々に増えました。 元々語るのが好きなので今も原作などについてほぼ毎日感想や思ったことをツイートするようにしたらだいぶ増えましたね。 そこまで自我を出さない+ツイートする内容も厳選する(一度に沢山ツイートしない、時間を選ぶ、推しカプの話にする)というのは何となく気をつけています。 元々字書きが受け入れられやすい界隈というのもありますが、スタダを決められなかった割にはフォロワー増えてくれてありがたいなあという感じです