色々書きまくってネタが尽きたならわかるけど最初からネタがないんですか!?なんで創作したいと思うの? それはさておき、とりあえずインプットが足りてないと思うので、原作をもう3回くらい摂取してみれば?そして行間を埋める。最初はみんなパロじゃなくて原作ネタだよたぶん
お題ガチャとか診断メーカーやってみた?
閃いたそのときメモする 些細なこと、断片、セリフ なんかいいなーと思ったもの、こと、メモする 心にストックしていくのもありだと思うが、いずれ言葉に変換する必要があるから、言葉でメモする アイデアは外からの刺激によって出てくると思っています ストックしておいたものが、いきなり繋がって自分の内側から出てくるような気がするかもしれませんが、もともとは外にあったのを取り込んで、自分の中で熟成するイメージです 自分の中でコネコネしたり、熟成させたりするのが大切で、インプットして……そのまんまひねりもなく出すのは面白みに欠けるかなーと思います
二次創作がしてみたいけど話が思いつかないってこと?TLotC1Qqさんと同じ意見になるけどなんで創作したいと思ったんだろう 創作のきっかけって「こんな話が読みたい!」というところから始まるもんだと思ってたけど、そうじゃない人もいるんだな。勉強になったわ 多分だけどトピ主は「こんな話が読みたい!」が無い状態だと思うから、まずそこから探していく必要があるんじゃない?
>>2
二次創作を読んだ時に自分も書いてみたいと感じたから…だと思います。 原作とは違うのは前提として、好きな作品の新作を読んでいるような気持ちになれて、それを作ってる人達に憧れたのがきっかけです。 原作の読み込みやってみます…。
>>3
診断メーカーはたまにTwitterでみるのですが、お題ガチャは初めて知りました。 ありがとうございます!
>>4
なるほど、細かにメモをしていく→繋げてお話にするみたいなイメージでしょうか? ありがとうございます!
>>5
皆さんアイデアは事前に持ってるんですね…。 分かりました。 ありがとうございます。
映画を見て好きなシーンをメモしたり好きな歌の歌詞の行間を想像したりします
生きてて経験するありとあらゆることを「これが推しカプだったら……」と妄想するところからはじめよう
アイデアってそんなに大きなものではなく、ちょっとしたことでいいと思うんだよね、 好きなキャラにこのセリフを言ってほしい、 このCPにこういうことしてほしい、 原作のこのシーンはどういう意味なんだろう、この後何があったんだろう、とか。 このセリフを言ってほしい、 そのセリフはどんなシーンで言うんだろう、 言う理由は? 言われた側の反応は? という感じで想像を広げていく感じかな。 最初はほんとに短いシーンを書いてみるといいよ。
>原作とは違うのは前提として、好きな作品の新作を読んでいるような気持ちになれて これなら、原作の行間を読む必要があるから、読み込んで 「このシーンの時推しはこの場にいないけど、どこで何をしてたんだろう」とか 「このセリフを言った時、どういう気持ちだったんだろう」とか想像してみるといいんじゃないかな そこから始めて、キャラへの理解が深まると、「こういう状況ならAくんはどうするかな」とが考えやすくなると思う
まずはプロットとかなしで書ける、1シーン短編1000-3000字くらいのネタを考えるのがいいんじゃないかな。4コマ漫画くらいのサイズ感を想像して「このキャラがおかえりって言ってくれたら萌える!」なら、帰宅したら推しが振り返っておかえりっていう。それで相手(CPか夢かコンビかわからんけど)が癒される。って流れだけでいい。 一本書き切ってみたら、もっとこうしたい!ってたくさん出てくると思うからまずは完成させてみよう。
>>14
基本的に小説は、始まりと終わりに変化がある(または環境が変わったのに変化がないもの)を楽しむものなので、「帰ってきた時は疲れてた」「おかえりって言われて疲れが吹き飛んだ」で充分オチとして機能するんだ。 参考になったらいいな。
>>2
回答ありがとう、なるほどねー。そういう人もいるんだね。単純に興味本位なので答えてくれたらありがたいんだけど、トピ主は寝る前に妄想でお話作ったりとか子供の頃からしなかったタイプなのかな? あとどうしてもネタ思いつかなかったら、最初は風邪ネタとか誕生日ネタとかの超王道を自分で書いてみる、ってとこから始めるのも良いと思いますよ〜
「推しキャラが○○なシチュエーションに遭遇したら?」とか「○○する推しが見たい!」などをスタート地点にしてネタを組み立てています。 先日書いた話は、「ABとCが遭遇する話が見たい」という考えからスタートして、どこで出会う?どんな理由で?出会ったらどうなる?などの5W1Hの観点で掘り下げをしました。ある程度掘り下げるとネタの流れが出来てくるので、そこから会話と簡単な動作を書いて、最後に地の文を埋めて完成!って感じです。一万字以下はだいたいこの方法で書いています。
先走って完成までの工程書いちゃったけど、要は「推しキャラが○○したら?」を考ると小説のタネがうまれます。
>>10
映画のシーンや歌詞もアイデアに繋がるんですね。 好きな曲聞き直してみます。
>>11
日々が退屈すぎて全く新鮮味がないのですが、色んなものに目を向けてみます…! ありがとうございます。
>>12
なるほど!原作の描かれなかったシーンとかを想像してみるのもいいかもしれませんね! ありがとうございます!
>>13
考察みたいな感じですかね? 家に帰ったら早速やってみようと思います!
>>14
1000~3000文字って短編なんですね(無知ですみません) 短いものから頑張ってみます。 最初と最後で変化を付けるというのは初耳でした。 多分これまで楽しんできた作品全部その通りだったんだと思いますが、何も考えずに楽しんでました。 なにか変化が起きるように考えて作ってみます。
>>17
推しに何をさせたいか、から考えてみます。 皆さんアイデアは苦労せず思い付くものなんですね…。 沢山頑張ってみます。
>>2
お話は読むばかりで、あんまり妄想とかはしたことないです。 寝る前に「あの時違うことを言えばもっと上手くいったかもな」と自分のことを想像するくらいで、あんまり他の人のことを想像したことは無いです。 王道ネタから色々想像してみようと思います。
皆さん、色々教えて下さりありがとうございました。 教えてもらったことを試して見ながら頑張ってアイデアを見つけてみようと思います。
変わり映えしない自分の日常でも、カップリングやキャラがそこにいたらどうだろう?と考えることがあります。 現代ものとして、たとえば… ・食事は自炊か外食か ・買い物する時、あらかじめ買うもの決めるか決めないか ・コンビニでお菓子を買うか、買うならどんなものか などなど、ものすごく些細なことでも広げてみたら結構面白いかと思います。 私はふたりの会話を楽しみたいので、上記はあくまできっかけというか、とりあえずそういう状況に置く、という感じです。たとえばコンビニで二人でお菓子選ぶとき、どんな話するかな〜といった妄想してます。 するとこれまでのコメントにあったように、1000文字くらいのシーンができると思うので、書き始める足掛かりにはなるかもしれません。気が向いたらお試しください〜
>>27
確かに日常のなか(例えば移動中の電車の中とか)だと自分の感じている事もかけるのでハードルが下がるような気がします! ありがとうございます!