交流大手の下手くそな骨折絵に300~500いいねがついていて、一次創作の壁打ちの絵馬が20いいねしかついていないのを見た時に吹っ切れました。 いいねの数ってあまり意味無いんだなと…。 あと自分の例ですがジャンルを変えたら20いいねが5000いいねになった事でさらに評価数を気にしなくなりました。 前ジャンルと移行後のジャンルどちらも壁打ちです。ジャンルの影響力凄い。一次創作でしたらごめんなさい。
支部の日欄眺めてたら今ブクマされるものが一体どういうものかわかります。そして、果たしてそれが自分の書きたいものか?と問うと答えが見えて来ます。 ブクマって本当に評価でもなんでもないです。自分の作品の価値は自分で決めるべきだと思います。 それはそれとして、記録としてネットに絵を上げたいなら0フォロワー鍵垢に絵を上げるという手もあります
自分用の記録なら、それこそ上の方のように0フォロワー鍵垢に投稿が1番いいです。評価が気になるならそれが一番です。それかもしくは、ポイピクに投稿してリンクを載せないスタンプ機能も切る。こうすると見られてても見られてなくても分かりません。
同じ本人が描いたものなのに旬では5桁マイナージャンルでは10ブクマだったことも 現ジャでTwitterで壁打ちしてれば互助会に軽く抜かされ、支部でならダブルスコア勝ちという乱高下 二次創作はジャンルだし正当な評価なんて無い すべてジャンルに左右され、貰える評価は私の力でなく公式のもの。自分のモノじゃない。 それがわかり今では多くても少なくてもなんとも思いません。
ツイッター初めて初期に相互になった人がTL見てます〜皆さんの作品素敵です〜とか言いながら一切いいねしてこない人だったので(本人曰くチキンなので〜らしい)それで慣れました 一度だけいいねされたけど3日後ぐらいに取り消されて、それならいいねないほうがマシだなと ある意味その人のおかげでいいねも何も気にしないで気楽にやりたいことやれてる今の自分がいるので感謝
fasposという投稿専用でTL等一切見えないアプリを使ってひたすら壁打ちする
Twitterはペットの写真で絵よりも上の良いね数もらってる相互をみたら何に固執してるんだろう?ってなった。 支部は数年後に桁数変わることもあるからいつか誰かに届いたらいいなーって気持ちで載せてる。 今の自分に必要なのはイメージを形にすることのみと集中すること。 このあたりでしょうか。
旬の時の作品(その旬が特大だった)の落書きみたいなのに1000ブクマついてて旬落ち斜陽入った明らかに上手な作品に250ブクマとかしかついてなかったのを見た時 一次は知らないけど二次創作は本当いかに旬ブーストにのれるかが大事なんだなって思った
描きはじめの頃、二次創作でTwitterを続けるのが嫌になって しばらくオリジナルだけ描いてインスタに上げたり販売サイトに置いたりしていました。 ネット上でも違う環境に身を置いたことで自分の絵を前よりも客観的に見れるようになったのと、評価が付かなくて当たり前状態だったので自分にとっての良い絵を描くことが第一優先になりました。 それでまず絵と自分に集中するクセ?がついたので、Twitterで二次創作を上げるようになった今も評価は気にならないです。
美大出身で自分の絵が平均よりも上手いのを知っていて、ある程度自信があるからです。そのうえで特殊性癖を描いているので、いくら絵が良くても人を選ぶよねと理解しているから いいねもRTも絵や漫画の技術点ではないので、多かったら嬉しいけど少なくても気になりません
壁打ブクマいいねニ桁でも、頒布物の感想はgoogleフォームや匿名箱宛てに沢山来るので、他人の目を気にするのはブクマいいねされる側じゃなくする側なんだーと理解してからは、コントロール出来ない他者の言動を気にしても意味ないので今まで以上に創作や考察に打ち込めるようになりました。 旬から落日マイナーに移動してジャンル人気にあやかった影響をモロに感じましたが、自分の作品に自信があるし他ジャンルの方や移動先にもついてきてくれる方はいるようなので、目に見える数よりも手応えを信じています。
自分が描きたいもの、書きたいものを出すようになってから気にならなくなりました。 何かで読んだんですが、結局表現者の道って2つしか無いんですって。 自分を満足させるか、他者を満足させるか。 そしてプロの人だって売れない作品はある訳で、と思えるようになったら、自然と割り切れるようになりました。
ちょっと違うけど私はツイで他人のいいね数が見えちゃうと自分と比べて気になるタイプなので、いいね非表示にできるアプリから閲覧しています。(調べればいくつか出てきます) 自分あてのいいねは欲しい数を貰えてるので評価に飢えるような気持ちはありません。(増えたらやっぱ嬉しいけど笑) 評価が気にならないコツの私なりの答えは 1いいね非表示アプリで比較をやめた 2いいねがほしい数だけ貰えるようになった になります。 (2に関しては、元々すごいヘタレだったのが勉強してちょっとマシになったら自然と増えました) あと、Twitterのいいねは交流力とか普段の人柄なども関係あるので「いいね数=純粋な絵の評価ではない」ことは意識しておいても良さそう。 自ジャンルのヤバい人がいいね少ないと愚痴るタイプなんだけど 「あなたの場合ジャンル者への悪口を言うなど人柄に難ありだから、絵が良くても避ける人が多いんだと思う。 日常ツイートの自我垢(鍵)と自我なし絵垢に分けると本性を隠せていいね来るかもよ!」 と内心思っています(これは余談ですね)。
シンプルに絵を描くのが楽しいからですね! 評価をもらうことより、描いている最中の方が楽しい! だから評価を気にしたことはあまり無いかなと思います あと、絵描き→字書き→両刀の路線を辿ってきて、今は字書きが本業?なので、絵ばかりにメンタルの比重がいってないのもひとつの理由かと思います 絵を描くの楽し〜!
ここで「数の少ないものには反応したくない」「数の多いものだけを厳選していいねブクマしてる私で居たい」という、数でしかものを見ないコメントを結構見ました 行列が行列を呼ぶ、人が良いと思ったものは良いというブランド感覚ですね それを知ってからは世の中見る目の無い人、何も考えてない人が大半と知り振り回されるのはバカバカしいと思える様になりました
一次で絵を描いて細々と支部にアップしていますが、更新頻度がとても低い(半年に1回程度)のと、壁打ちでフォロワーさんも少ないので「評価が少ないのは当たり前」という考えがあり、評価は気になりません 支部に載せる理由としては、 ・作品を客観的に見ることができる ・自分の作品の画廊にしている ・もしかしたらタグ検索してタイミングが合った人で、自分の作品を気に入ってくれる人がいるかもしれない ・支部にアップすると「この絵の作業はここで終わり」と思える …などです。 自分のイラストのクオリティを上げる事に専念すると、他人の評価は気にならなくなるかもしれませんよ。あと、ネットにイラストを上げるタイミングによっても評価は異なってくると思いますし。 今は大変でしょうが、今後、前向きな気持ちになれると良いですね。
最初から馬だと気にしなくなると思う ソースは友人 どのジャンルで描いてもいきなり界隈中堅以上の評価つくから、いつものらりくらりしてるよ。本出したら大手並みに出てるのに、たまにしかイベント出ないから島中、良くて島端。けど全く気にしてないというか、列出来て周りに謝りつつ整理が始まる→だからイベント嫌なんだよで参加が遠のくを繰り返してる 結局数字を気にしなくなるのって「最初から」満足する数字が取れて、それが継続される人だけなんだと思うよ だんだん上手くなって評価つくようになって、みたいな普通の人は数字を追っちゃうのが当たり前なんだと思う
だから、数字気にする自分は普通なんだ。と思った方がいい。数字気にしない人マジで特殊だから。
だんだん上手くなった人でも「どのジャンルにいっても数字が取れるのが当たり前」になれば数字に振り回されないんだろうね
そうそう。最初こそ振るわなかったけど、もうどこ行っても平均以上、なんなら大手位置にまでなれるような人は商業目指したり壁シャッター前目指さないなら数字気にしないよ。趣味意識強くてハマったジャンルできゃっきゃやりたいだけの人。ただ完全に偏見だけどめちゃくちゃ変わり者。みんなと仲良くは出来そうにない人がそういう傾向あると思う
元々気にならなかったから、気にならなくなったきっかけがない。
そもそも数字の出ないとこに上げる べったーとか