全ページ済ませてから次の工程に入るタイプだから出来るのかもしれませんが、ペン入れや仕上げ作業の時なら未視聴作品も観れるのでその時に観てます 話を考えたり頭を使う作業の時は視聴済み作品しか観れないです
あまり画面に動きのないもの、言葉で説明するタイプの話なら初見でも流していられます。推理ものとかが狙い目かな アクションが多いのは画面見ないと状況把握できないんで難しいですね
吹き替えでなるべく単純そうなストーリーの映画を選ぶ。 本気で観たいものではなくちょっと気になるけど本気視聴するほどではないものにするとかかな。 上の人と真逆で恐縮だけど自分は派手なアクションものだと音だけでなんとなく楽しめるのでそれ系を流すことが多い 頭を使いそうなものは避けてる
モ○カーとかピ○グーみたいな言葉が無いキッズ作品だと短くて見やすいかも。 特定の制作過程の段階で新規の作品を見るとかどうでしょう。 話の参考にしたいからネーム・プロットの段階で新規開拓するとか、完成が近いから多少目を外しても大丈夫だから新規開拓するとか。 ゲーム実況が平気なのは、作品と視聴者の間に ワンクッション(実況者)置いてあるからかもしれませんね。没入感が外れるというか
タイトルは知ってるけど、つまんなそうな内容の映画を選んで見てます(延々長回しのやつとか)。でも面白いとやっぱり筋が気になって、気がそれちゃいますね。
声優さんつながりで探すとラジオ代わりに聞きやすいかもと思いました。ABカプをやっていて、Aの声優さんが主役を務めている別のアニメとか、その公式ラジオとか。作業をすすめていく中で、他にもゲストとかで声質が気に入った人がいたら同じように数珠つなぎしていく感じです。これをやっててジャンル移動しようと思える作品に出会えたりしたのでオススメですよ~。
あえてあんまり面白くなさそうな邦画を作業用にしてるって某漫画家さんが言ってたよ〜 自分もゲーム実況をBGMにすることが多いかな。あと同人女の話を聞くのが好きなので、同人女のやってるラジオとか聞く。
目が4つあって脳みそ2つあったらいいんですけどねえ 自分はトピ主さんと同じで、新しい作品観ながらは無理です 同じ作品のループに飽きちゃうのもわかる なので最近はyoutubeで朗読聴いてます 古典的な名作な知識が増えるしおすすめ
めちゃくちゃ面白いわけではなさそうな映画をバックグラウンド再生にして作業しています 洋画だと地名や名前に親近感がなく、途中で訳がわからなくなるので邦画や日本のドラマが多いです いわゆる映画!って感じの作品だと、重要なシーンが映像のみで語られることが多く、画面を見ていないと意味がわからなくなるため、テレビ局資本で作られたようなセリフでの説明が多くわかりやすいような作品が自分にはちょうど良いです