ハート大好きです! 濁点はギャグっぽくて笑ってしまいます
両方大好きです バカっぽい感じが好き けどシリアスな話で急にRシーンだけ♡出てくると笑う
♡喘ぎと文体が合ってないと冷める。あってたら♡ついてても好き ずっと情景描写とか心理描写とかカッコつけた書き方してたのに、挿入した途端、すり♡すり♡ずぽっ♡らめえ♡いってりゅぅ♡とかやられるとほんと萎える。地の文とセリフの温度を揃えて欲しい
下品な感じを読みたい時もあるから♡は♡でいい。 ただ、♡無しの濃厚エロ馬の話読むとしばらく♡がノイズになって読めなくなることが正直ある。♡が下ってわけしゃないんだけど、使わない濃厚エロ馬の話はインパクトが段違いというか、できる事なら♡無しのエロ馬増えて欲しい
♡や濁点自体を否定してたわけじゃなかったけどキャラのイメージ無視してとりあえず喘がせてるような作品ばかりで見なくなった 寡黙キャラの攻めの♡喘ぎとか苦痛でしかない 注意書きしてある作品は有難いよそれだけで絶対避けるから
アクセント程度なら、気にせず読む。 だかど、わざわざタグがついてるのは、アホエロ系でキャラ崩壊多いなって印象だからスルーしちゃいますね。 そもそも男性向けの表現は違うんだよなって引いてしまう。
元々下品あほえろ系好きじゃないしストーリー重視の小説でも♡見えた瞬間ハァ…ってなる。(一個二個くらいなら読むけど)濁点は少しあるくらいなら好き。
ん゛っ…♡ハートがあると♡すぐにそういうシーンだ…っ、なっ…♡っていうのがわかっ…あ゛ぁ゛っ♡♡♡わかるの、んっ……で!♡♡♡わたしは…す、んお゛!?♡♡♡好きです……!!♡♡♡♡ハートが多くなるにつれてそろそろクライマックスなんだなって分かるのも好きです。
最悪
嫌いです。読みません。
漫画だと書き文字で効果音や喘ぎ声と一緒に色んな描き方の♡が描かれてるのでエロいな〜って思うし気にならないんですけど、小説だと画一的な文字の中にカッチリした記号としての♡が入ってきたって思って冷めちゃう事が多いです。アホエロでもないシリアスでやられると萎えるし、♡無くてもしっかりエロいのに残念だなあって思う小説もよく見かけます。
昔はハート喘ぎを憎んでいた 今は読めるし使う 情緒がないと思ってたが、情緒を感じられるようになったし濁点はオットセイ系が好き
コメディタッチの明るいエロなら♡ついてる方が可愛いくて好き 地の文が堅いのに急に♡喘ぎ出てくるとエロの時だけいきなり絵柄が変わるみたいな違和感があって苦手
濁点は下品系が多くて苦手。読まない…
ハート喘ぎよりも攻め側がハート入ってる方が好き…。 「ほら、イけ♡ イけ♡」みたいな。受け側は普通の喘ぎの方がいい。 なんか攻め側が頭イッちゃってるみたいで好きなんだよね。 かなり少数派だと思うけど…(笑)
>>71
完全同意 受け側ハートはノーセンキューごめん
作風や文体に合ってたら好き 昔は無理だったけど今は字馬でも普通に使う人いるし、それでふるい落としたらもったいない 自分で使う時は書くジャンルとキャラによる
元々しっとりエロが好きなので♡喘ぎは無理だった でも今の界隈はほぼ全員使ってるから、仕方なく読んだら、1人だけ地の文が丁寧で良い作品書いてる字書きがいたから読めるようになった その後、その字書きと通話したらあからさまにこっちを見下して「♡喘ぎ書けるようになれたらいいね〜」って言ってきたから、また無理になった
>>63
最後賢者タイムきてるやん
逆に♡濁点喘ぎが無いとエロいと思わないなあ、エロくないエロ描写なら濡れ場無い方がいい 思考が男性向けなのかも、、
ケータイ小説の//////←これ 面白くて好きだったから♡も別の記号になっただけだから抵抗ない いっぱい♡ついている部分は///と同様に飛ばすだけだし
自分が書くときは語尾に♡1つで納めてます それに合わせて濁点もくどくならない程度に散りばめてますね ほかの方の作品で♡がたくさんあると読むのに鬱陶しく思えてしまいます
>>76
自分も思考が男性向けだ ♡も濁点喘ぎも大好き ただ喘ぎ声は「あぁぁん♡」系じゃなくて男らしい堪えた声に♡ついててほしい
過剰な乱舞、句読点の代わりに♡使ってあるのは嫌だけど、それ以外は楽しく♡喘ぎ読んでるかも。 私的には濁点よりオホ声の方が厳しい。
2次創作だとジャンルによるだろうけど♡喘ぎあってもストーリーとシチュに重きを置く人が多い印象で、そこに加えての♡は個人的に加点材料 支部の一次創作だと♡喘ぎになると途端にストーリーが薄くて面白く無くなる、ムーンライトの♡喘ぎになると面白い作品が増えるので不思議だなあと思ってる