自己顕示欲じゃないかな
どうせ人前で歌うなら小さいカラオケじゃなくてアリーナで歌いたいみたいな感じじゃないですかね。 自分で好きに歌って満足するカラオケじゃなくて、自分が歌うことで多数の観客からワーキャー言われてスポットライトを浴びたい。 他人から注目を得ることで、自分が創作する意味と、他者から必要とされている裏付けを見出したい、という。
シンプルに言えば自己顕示欲。単純に自分が頑張って書いたものをたくさんの人にみてもらいたいし、自分が生み出したもので人の心を動かしたという結果を数字として体感したいからフォロワー数を気にする。
本を売りたいから
自己満足なのは前提として、せっかく描いたんだから沢山の人に見て欲しい
純粋に、絵や漫画が上手くなりたい。 自分にとっての「上手い」の基準は画力だけじゃなくて「どれだけ多くの人の心を掴めるか」みたいな感覚なのでいいね数やフォロワー数はそのその指針になる。 人気があると分かってても自分が好きなもの以外は絶対に描かないという縛りでやってる。 作品作りは読み手がいる前提の行為なのでちゃんと伝わってるのか、心に響いてるのか、常に確認しておきたい。 あとフォロワーが増えるとどれだけマニアックなネタを投げても母数が多いので反応をもらえるようになる。むしろ10000いいねの作品にマロはこないけど500いいねのニッチなネタには5件マロがもらえたりする。そう言う世界も見えてきて面白い。
フォロワーが増えると閲覧が増えるから。 自分の作品超面白いと思ってるし、表に出してる以上は見てほしいからかな。だから別に見て欲しいと思わないものはローカルでやってる。 数字というか評価にこだわりはないけど、評価が増えると閲覧が増えるから結果的に嬉しい。
一次創作の民ですが数字は分かりやすいブランドになります。その為フォロワーが多いと企業からの案件も来やすくなります。 拡散してもらえると様々な人の目に触れ、それもお仕事に繋がります。
フォロワー数=自分の絵や漫画を継続して見たいと思った人数、と感じているから、かなあ 自分の楽しみのために描いてるけど、せっかく描いてるし、ネットに掲載してるからにはたくさんの人に自分の解釈を知って貰いたい あとは極端に少ないと何か舐められる時がある。以前、フォロワー少ない状態で神絵師と繋がると変なやっかみが来て、私の方がフォロワー多いのに!!(※絵は下手)みたいな人から変なあてつけされた。「こういう人には目に見える数字が要るんだな」と思って意識的に増やしたところもある
とにかくフォロワーが欲しい!というよりは、あなたの作品にお金を出してもいいよ!と言ってくれるフォロワーが欲しいです(一次創作です) 二次創作に限って言うと、単純に好きなキャラを描いて満足なので、主さんのスタンスに近いです
自分の力の誇示
共感の量を増やしたい
ネタパク勢に対する牽制
貯金額が増えるみたいにフォロワー数増えるのが純粋に楽しいから あとは、多いほうがなにかと得するから 二次創作なのでジャンルの力もあるけど、壁打ちだから実力もある程度見れる
仕事に繋げたいから 企業からしたらフォロワー数の多い少ないは分かりやすい指標になるから、仕事もらうためにもフォロワーはやはり増やしたい
自分の好きなものをあげて自己満足出来るために、フォロワー数等数を気にしてます。 多分自己欲求と自己満足する事への執念が貪欲すぎて、普通に描いてるだけでは満足できる作品が描けない。なので、フォロワーでも何でも増やして自身のへの情報や能力を手に入れやすい環境にしている。
ちやほやされたいから
>>18
うむ
フォロワーが増えると拡散されやすくなるから。その結果ぶっ刺さる人も増えて熱い感想くれる人が増える あとフォロワーを増やしたいというより、フォロワーが増えると自作をいいと思ってくれる人が増えたのがわかるから嬉しい 数字増えていくのを見るのが単純に楽しい。貯金感覚わかる
トピ主です。沢山の回答ありがとうございます! 明確な目的があって活動されいる方やご自身を満たすために数字が必要という方、スポットを浴びたい方等とさまざまな回答が聞けてよかったです。 特に一次はプロや仕事につなげたいお気持ちが強く感じられ、二次とで目的が違うのも垣間見れて納得しました。 自分の活動目的が漠然としていたことを実感したものの、プロを目指すならまだしも、趣味で楽しむ上ではやはり数字や評価にこだわりすぎない方がいいなとも思った次第です。 それが原因で創作の手が止まるのも悲しい事なので。。 まとめてのお返事失礼しました。
>>3
これ どうせ同じものを発表するなら大勢に見られたいしほめられたい