最初はそのカプが好きで二次創作を始めるけど次第に承認欲求が勝るようになるのがいつもの流れです。
自分の承認欲求というよりは推しCPの承認欲求が強いのかも。自分の創作を通してもっともっと魅力を知ってくれたらいいなーという気持ちはありますね。
承認欲求は多かれ少なかれ誰しも持っているものですよ。必ずしも悪いものじゃない。 どっちか、しか選んじゃ駄目なんですか? 私はどっちも、すべて満たしつつ楽しんでいます。
推しカプの作品で共感されたい気持ちはある なんでもいいからいいねたくさんもらいたいわけではないので例えば全然興味のない旬ジャンルの絵を描いて伸びたとしても満たされない 同じようにそのカプに飽きたら評価がどうあれ気にならない
他に承認欲求が満たされることをしてるので二次創作は完全に趣味 推しカプが好きでしかたない
承認欲求は他で満たしてるので二次創作はほぼ公開してない自己満足。
自分の中の承認欲求が出てくるとめんどくさいから、ひっそり壁打ちで自萌えしてる。作品が好きっていう気持ちだけでひたすら書き続けたい。
二次創作で承認欲求はないなあ… 公開してるのは同好の方に楽しんでほしいからだけど、別にブクマしてほしいとかフォローしてほしいとかはない
承認欲求があまりないので逆に、承認欲求があった方が逆に活発に活動できるんだろうなーって思います 自分は描きたいネタを一通りネームにした時点で、それを読んで満足しちゃうから、公開してないやつがたくさんあります
無い。承認欲求あったら旬ジャンルに行く。こんな描き手が10人も居なくて支部で遂に10ブクマ行けばいい方になったジャンルになんて居ない。辛いが描きたいから
>>3
横だけどこれ分かるなー 自分の承認欲求は大してないけど推しCPもっと認知されて欲しいみたいな気持ちはある
自分の解釈と作品が最高だと思ってるのでナンバーワンになりたいという承認欲求はあるかもしれない…
好きじゃないと書けないからないなあ……誰かにちやほやされるためだけだと全然筆が進まない 感想とかは嬉しいけど、嬉しいだけなので燃え尽きたらいくらちやほやされても創作の原動力にはならないかな 畑で採れた野菜を人に分けておいしいって言ってもらえたら嬉しいな〜くらいの感覚
ない 二次は萌えた時の勢いで、このネタ書きたい!→書いた!→せっかくだから出しとくか でやってるから誰か一人でも見てくれる人がいればいいかなーって感じ あとジャンル好きになりすぎると逆に二次創作やらなくなる
承認欲求はある いいねもRTもフォロワーも欲しいし、あなたのABが好きですって毎日送られて〜〜〜!!!!!って気持ちがめちゃくちゃある でも承認欲求満たすためだけに興味が持てない作品やシチュ、カプは描けないし、 どれだけマイナーでも好きなキャラやカプを描いてる瞬間が本当に楽しいから、結果好きな気持ちが承認欲求を上回ってるなあって感じです
推しカプが大好きで書いてるけどいいねも感想も貰えて承認欲求も満たされてる 一石二鳥
承認欲求は最初はあったけど、今はない。書くのが楽しい。
承認欲求が完全にないとは言い切れないけど、それよりもかかなくちゃと思って創作してます。感情をぶつける先が創作しかない。それがポジティブでもネガティブでもとにかく創作するしか私にはありません。
承認欲求がないとは言わんけどオリジナルで評価されるのが一番欲求が満たされるから、二次創作ではジャンル愛>承認欲求だと思う。 いつもマイナージャンルやら鍵必須ジャンルにハマるから承認欲求満たす道具にしようがないし、忙しかったりで二次創作できなくても原作やカプのこと考えてるだけで満たされる感覚がある。 むしろオリジナルの方が金・自己顕示欲と描きたいもののバランスで常に悩んでるな。
承認欲求は一次創作に全部出してる 二次創作は完全に息抜き
活動において自カプが好きって事しか頭に無いです。 承認欲求皆無ではないんだろうけど、自カプへの気持ちが振り切りすぎててそればっかりです。
承認欲求というか推しカプを界隈で一番かっこよく魅力的に描きたいと言う欲求は強いかもしれない 流行り物や興味のないネタで評価されたいとは全く思わないけど自分の描く推しカプが最高であって欲しい気持ちがつよい 絵も漫画もエロもシリアスもギャグも描ける推しカプ最大手でありたい これって承認欲求なんだろうか…
旬ジャンルなら取り敢えずいいねRT稼いでちやほやされたいし、マイナーならそこでテッペン取りたいて思う
承認欲求って趣味の創作だけじゃなく人と関わるあらゆる場面について回るので、他の場所で満足させることで推しカプを欲求を満たす道具にしなくて済むな〜と思う おかしくなってきたかも?と思うと意識してそうしている
ネットに上げたら折角だし見て欲しいと思うから承認欲求が全く無い訳では無いけど、それよりも単純に書きたいからという気持ちが強いかな。 ハマるジャンルはマイナーが多いし、そもそも公開せずにアナログ手書きやメモアプリにだけある話の方が、支部やTwitterに上げた数より遥かに多い
承認欲求はあるかなぁ。 でも書きたいと思ったカプの話しか書けないから、感想とかなくても書きたかったら書いてる。逆に反応あっても書けなくなったらやめちゃう。 書いたものはやっぱり見て欲しいっていう欲求はあるよ〜。
>>2
これだな。 カプに飽きてくる時期と旬落ちで承認欲求が満たせなくなる時期が被って撤退する
割と半々かも ハマった当初は評価なくても描きたいから描いてたけど今は評価ありきなところあるなぁ ある程度見てもらえるから描いてるけど評価0になったら萎えて描かなくなると思う
>>12
ああなんかそれです。私も同じです。 一言一句同意 旬ジャンルじゃないけど、巨大ジャンルを描いた時にものすごいブクマついてびっくりした。 でも結局、好きなキャラを描いていたい。
キャラへの愛着、承認欲求も超えて創作意欲が勝ってる
分かりますー、自分はプロット書いただけで割と満足しちゃいます。
カプへの愛着≒創作意欲・交流ツールとして>承認欲求 かなあ ROMだと交流しづらい界隈だから「私の好き傾向はこういう感じです」という名刺代わりに創作してる感じ 推しcp大好き!っていう気持ちがまんま創作意欲だけど、交流のとっかかりとしての自作品は必須な気がする 承認欲求はあるにはあるけど、ドhtrだからイイねがちょっとついたら満足してしまう… とにかく、推しcpを魅力的に書きたい。創作意欲はほんと推しへの愛と直結してる
単に自CPが1番好きだから書いてる。自分の見たいシチュが自分にしか描けないから書いているので、評価はおまけだと思って公開してる…が建前だけど評価されると嬉しいし承認欲求は続ける為のモチベーションになるので半々って感じ。
承認欲求は他で満たされてるから、作品愛と自己満足のためだな〜 もちろん反応もらえると嬉しいからゼロではないけど
好きになりすぎると逆に二次創作やらなくなるのわかります
好きなもの描いてハッピー、結果として評価や感想付いたりしたらもっとハッピーくらいしか考えてないな
好きなものを最高のクオリティで描き上げたい欲求が強いし、それに見合った評価がもらえた時にはすごく充実してる やりがいあるな〜って思う
たまにそうなることもあるけど、こんなどマイナーカプでマニアックな癖詰め込んだ創作しかしてないから、やっぱり好きだからやってるんだなーと原点にかえる。
キャラやカプが好きだし承認欲求も満たしたい 好きなだけなら公開してないし、ブクマ数少なくて感想もらえてなくても気に入ってる作品があるので
>>2
あー、大体の人はそんな流れだよな。 始める前はただの趣味だけどだんだんいいね数とかフォロワー稼ぎにいってる
>>14
わかりみ…
大きいけど斜陽のジャンルにいます 別の新しくはまった上昇気流のカプを「今、このカプを描いたら数字とれるんだろうなー」と思いながら他人が描いているものを眺めることで満たされているので、承認欲求はほどほどです
作品が好きな気持ちと承認欲求が両立してるな。 評価されればなんでもいいわけじゃなくて、好きな作品の好きなキャラだからこそ描きたいし沢山見てもらえたときに嬉しいって思う。
無いよ
両方あるからこそ書いて公開してる 好きなものを書きたいだけならネットに上げて公開しないだろうし承認欲求なかったらブクマ増えたら嬉しいとか感想欲しいとか思わないだろうから
感覚としては度胸試し 推しカプ作品をどこまで形にできるか、どこまで数字を伸ばせるかで自分と戦ってる 目標がないとやれないから、承認欲求を糧に創作してる部分はある
承認欲求はないけれど、創作することが楽しくなって推しカプの関係性より推しカプを使って好きな話を作る事に変わってきてしまう。 いわゆるパロね。 もちろんカプに愛情はあるけど、このカプのじゃなきゃからこのカプの属性が好きに変化してるかも。
反応ゼロだと流石にへこむけど評価ありきで創作してもモチベに直結しないからそこまで気にしてない でも原作完結してるしネタも無尽蔵ではないのでネタが尽きたら足を洗うスタンスで創作してる
今のジャンルは、純粋にこのジャンルが好きで、承認欲求よりもとにかく推したちの色んな姿が見たくて作ってる もう誰も作らなくなってしまった、見る人もほぼいない廃墟で、ほとんど自分のためだけに一年以上作ってる こんなに見てもらえなくても作りたい欲求が消えないジャンルは初めてだから自分にとって特別なんだと思う、もう二度とないかも 好きな気持ちが昇華できたら終わるつもりでやってる でも、ごく稀に廃墟を訪ねてきた人から反応をもらうとすごく嬉しいから承認欲求がゼロな訳ではない
一次にしろ二次にしろ承認欲求あります。 けど、承認欲求が勝る時は二次なら「なぜ好きなのかどこが好きなのかどうして創作したいのか」を思い出すようにしてます。 一次も「そもそもどうしたいのか」と初心にかえる時間を作ります。 創作中も頭の片隅に「これはキャラクターや世界観や作品を踏み台に承認欲求で創作していないか」を置いて創作するようにしてます。 それでも承認欲求が抑えられない時は素直に、頻度を考えながら「見て!」と出してます。