原作で流血したり欠損したりするようなジャンルですと、原作程度の負傷描写ありと注意書きするという手もありますよ。
キャラが派手に怪我するジャンルにいた時は、「原作と同程度の流血、怪我」まではワンクッションなし、それ以上はアリにしていました。 また欠損部位(原作では腕一本、創作では+足)を増やす場合は傷として完治していてもワンクッション置いていました。
自分ならサムネに流血箇所が入り込まないようにトリミング、検索避け用に血とか流血とかのタグ付け、注意書きもサムネとタイトルとキャプションに付けて、ツイにそのまま掲載はしないかな
二次創作ですが、よく原作で人が死ぬジャンルでも必ず『流血表現があります』って明記しています。 他の方もイラストも小説でも表記はやっている方が多い印象です。 考えとしては読み手側の年齢層が10代〜と若い人が多いのもあっての配慮です。もちろん大人でも苦手な人にも向けていますが、そういう理由でしないよりかはいいかなと感じています。 ツイッターにはポイぴくに飛ばしてワンクッション置く人が多いですね。
トピ主の言う通り、ジャンルの流血描写度合いによってやっぱりどこまでセーフな空気かは変わってきますね。 二次のジャンルごとのワンドロルールとか覗くと結構そこら辺に違いがあります。 バトルで流血するジャンルならバトルシーンを抜き出した感じの多少の流血はOKとかピンポイントな特例があったり ギャグで吐血するような作品で、過度のグロはダメだけど吐血はOKとか表記があった時は笑いました。(例はフェイクです) 自分のいる界隈だとストーリーの流れでグロっぽくなるのはOKみたいなフワッとした決まりがあったりします。 それっぽい表現あるなら表記は必須って感じですが。 言っちゃなんだけど画力にもよるかもしれないです。 過度のフェチグロは画力関係なくワンクッション必須だと思いますが、軽い負傷(擦り傷切り傷)くらいなら 自分の画力だとケチャップついてるようにしか見えないんで、最低限以上は気にしたことないです。
やはりジャンルによって違うみたいですね。 エロと同じく規制が必要でありながら、ものによって注意の度合いが違うって、改めて考えるとすごく不思議ですね。 参考にさせていただきます。ありがとうございます。