うーーーん内容による
イベント会場で渡すなら相手絶対断れなくない? 周りの目もあるなら尚更だし。 もう今後一切交流ないなら当日は挨拶だけでいいんじゃないかなー。 仲良くなった経緯とか見ると相手は話しかけられるのも手紙渡されるのも嫌そうだし謝罪が「自分のため」と少しでも思ってるならやめたほうがいい。
>>2
コメントありがとうございます。 BLCPの解釈の相違についてです。最初はなんでも読めたので感想もたくさん送っていたのですが、だんだん自分の解釈が変わっていき、解釈違いすぎて読めなくなった的なことをポロっとTL上で出してしまったものです。
どちらも大人ですね。 でも手紙は自分ならちょっと重いかも…肉筆もそうですし自分宛に持ってきてもらったものって処分するにもしずらいので。 pixivや、他のメッセージ送信可能なサービスは使われて無いんですか? イベント前に謝罪と感謝と思いをつたえ、当日はどうぞよろしくと結ぶのがまぁ角が立たず、トピ主さんの当日の憂鬱も少しは晴れると思うんですが。
自己満だけど絶対に謝りたいんだから自己満で謝っちゃえ相手の気持ちとか無視よ 自己満で謝って、トピ主が気持ちよくなって、終わりでいいじゃん 相手のことなんか気にすることないよ 常に自分優先のモンスターで生きよう
自分がお相手の立場だったとして、どの部分をどう傷つけられたかによる。 でも先方から挨拶する気があるということは、まだ取り付く島はありそう。オトナとしてホントに挨拶だけして後はもう……って感じなのかもしれないが。 でも確かに謝罪って、どんな場面でも基本的には自分(謝罪する側)のためよね。謝罪して相手の心が傷ついたという事実が無くなるわけでもなし。 とはいえ謝罪することによって相手の心は何かしら動くよね。いい風に転ぶか悪い風に転ぶかは、気持ちを伝えてみるまではわからない。 どうせ今のままでも関係断絶なのは変わらないんだから、ならある種開き直って渡してしまったほうが自分のためなんじゃない? もちろんトピ主の言う通り、無理には渡さない方向で。 このトピを見る限りトピ主は(やらかしてしまったとはいえ)誠実な人なのだと思うから、それは今までの交流でも相手方に伝わってるんじゃないかな。 それを今回のお手紙でもう一回伝えられるといいね。
>>2
であれば謝罪のためでなく今までのお礼の手紙にしたらどうだろう。内容的に謝罪はどうしても入るだろうけど、メインはお礼で。個人的には謝罪って今後の関係改善のためのものな気がするので。読む読まない捨てる捨てないもお任せで渡せばまあ。 でもまあ何にせよ相手はいい気分にならないのは確実ですかね…ポロッとした内容からして謝罪もお礼も今更感すごいから…
向こうはブロックした時点で終わり、あなたのことは忘れて他に楽しみを見つけようとしているのだから、挨拶くらいで「最初から知らない人です」って距離感で居た方が向こうのためだと思う。 相手はもう関わりたくないとシャットアウトしているのに、それでも相手を追いかけて謝罪したいってのは、自己満足でしかないんじゃないかな。 これが別れた彼氏とかなら恐怖の対象になるような事だよ。
自分だったら「手紙とかうぜえーでも一応受け取るか周りの目もあるし」で受け取って、斜め読みして捨てる。読まないで捨てたら、何が書いてあったか気になっちゃうと思うので。でも自分の性格なら嫌いになった人を手紙一つで許したりしないので、どうでもいいかな。トピ主もそんな扱いなのは承知で手紙書くんだし、好きにしたらいいと思う。
周りの目もあるので、手紙は受け取ってくれると思います! でもブロックされてるので、復縁できると思わないほうがいいですね… >挨拶だけはしてくださるそうで、謝罪する機会があります。 こちらはブロック前のDMに書いてあったのでしょうか? 全部社交辞令なのを前提に、手紙を渡したら良いと思います 自分が返信する前にブロックされてしまったからお礼を言えなかった、と手紙の冒頭に書いておいたほうが良いでしょう
謝罪には相手のための謝罪と自分のための謝罪があると思うんだけど、トピ主の場合は自分がすっきりするための謝罪だよね? 相手からしたら不必要な謝罪でありコミュニケーションなので、強行するというのならどんな手段、方法であっても相手の迷惑にしかならないから好きな方法で謝ればいいよ。 私がトピ主の立場なら、相手の言い分に納得できればもう相手には触らない。挨拶だけでもするという向こうの大人の対応にのって、挨拶だけちゃんとする。 相手の立場なら、もう終わった話なので蒸し返してほしくないし形として残る手紙は迷惑。断りきれずに受け取るけど、自己満の極みかよって思って尚のこと腹立てると思う。
トピ主です。 みなさんご回答ありがとうございました。 悩んだ結果、お隣としての挨拶だけすることにました。 受け取らざるを得ない状況は卑怯かなと思うし、これ以上嫌な思いをさせないのが一番ですね。 ありがとうございました。