漫画だったらそこだけ横向きの吹き出しに出来るんだけど……難しいですね 私が見たことあるのはおそらく寝かせる?のやつです
原作に合わせる 私のところのキャラはカタカナになってる たまにルー語ってる
そういうこと考えるのが面倒なので、私は本にする小説原稿も横書きにしています。
漫画かな?漫画なら全部横書き英語で書くのが一番雰囲気出ると思う。思わず母国語が出ちゃう設定なんだろうから発音も良いんだろうし、カタカナだとシュールめになっちゃいそう
>>5
横ですが…タグが字書きなので、小説なんだろうなと思います。 私もネイティブ発音の単語は小説でも漫画でも綴りで表現する派です。 ややカタコトの場合はカタカナ表記にしています。 英語圏の人が日本のカタカナ語を言う時は敢えてネイティブ発音ではなくカタカナ語で言うことも多いので、 そういう時もカタカナ表記にしています。 例) Communicationが大事だよ:ネイティブ発音 コミュニケーションが大事だよ:日本人に配慮して敢えてカタカナ語の発音をしている 例)https://youtu.be/jrF0dOCAD1M?t=124 Japanese culture ジャパニーズカルチャー 小説は私も横書き一筋にしています。 漫画の吹き出しは縦横混在です。 イメージとしてはワンピースの吹き出しみたいな感じです。 同じコマでも縦書きの吹き出しと横書きの吹き出しが混ざる感じです。 吹き出しの配置とかはかなり悩みますが、上下に配置すればそんなに違和感がありません。 左右配置で縦横混在だと読む時に悩みがちです。
皆さんありがとうございます、質問主です。 書き忘れていました、文字書きで原稿は縦書きの小説です。 全文横書きという方法もあるんですね……私はやはり縦で行きたいと思っています。もう少し考えてみます!
海外文学の翻訳本で多いのはカタカナですね。 「オー・マイ・ガー! 君ってイカれてる!」 「ワオ、すごいこと言うね」 「イグザクトリー!」 みたいな。 翻訳するときに敢えて原文を日本語に訳さない作品は結構あるので、別に小説のルールとしてダメってわけじゃないです。 逆に日本人が書いた日本文学(一般文芸書)では縦書き大文字で「Sorry,肩がぶつかった」みたいなのも見かけます。でも少数派ですね。 今手元にないですけど、伊坂幸太郎のキャラクターとかにこういう口調の人がいそう? あとは村上春樹とか? ごめんテキトーに言ってるけど誰か著名な作家でカタカナを多用するキャラを出してる人がいた気がします。「ハロー、元気?」「リアリー?嘘なら許さないわよ」みたいな。なんかどっかでそういう作風の作家に出会ったことある。 途中で投げて申し訳ないけどもし誰か思い当たる人いたらコメント引き継いでください!
自ジャンルはノベライズがあって、英字すべて横に寝かされてたので、それに倣ってます。読んでて違和感は感じませんでしたよ。 個人的には、OKやOMG!みたいに大文字だけで数文字なら立てるのもありですが、基本は英字は寝かせたほうが締まりがいい気がしてます。
>>5
あー小説かぁ。タグまで見てなかったな それなら寝かせて横書きが個人的には好みかな
英語混じりキャラのいるジャンルにいたことがありますが、ノベライズでは上の方と同じく縦書きの中で英字のみ横倒しでした。 短い単語ならともかくちょっと長めの単語ですと英字を縦に並べるのは読みにくいので私も横倒しが違和感なく読めると思います。
>>8
村上春樹はそういう口調のキャラは案外いなかったと思うな…… 横文字は多いけど基本全部カタカナだね
bc86Co9p です ちょっと脱線しますがカタカナ語がどこまでネイティブ英語圏で通用するのかって動画面白かったので貼っておきます。 https://www.youtube.com/shorts/m-sT-vbj-nA