うーん、頬を赤らめる以外の照れる描写って難しいですね。 本音と裏腹なことを言ってしまう、などでしょうか…?
わりとよく見かけますが読んでる本が逆さまになってるとか壁に向かって突進していくとか無表情のままだけど別のことで頭いっぱいになってる感じがあるとかわいい気がします
ツンデレのような感じでしょうか?いいですね!ありがとうございます!
>>3
恥ずかしさのあまり体のコントロールを失ってますね!いいですね!ありがとうございます!
その推しの理解者などがいる場合、そのキャラに「あーてれてるー」って言わせて、推しが「うるさい」とは言うけど否定しないとか
トピ主も考えてみましたが、服の裾を弄るとか突然髪を整えだすとかを思いつきました
顔は向こうむいてて見えないけど耳が赤くなってる 口を尖らせなにか言ってるけどボソボソとよく聞き取れない 頬や鼻などを人差し指でポリポリ掻く るせぇっ!とかなんとか大きめの声で会話を無理矢理終わらせる
2コマ使ってぴくりとも身動きしないやつ好き
要は赤面なんだけど、「朱がさす」って言い換えが好き。あまり使われない表現かな
顔を背ける(後ろを向く)、目線をそらす、顔をかくす、相手の目線を背ける(顔の向きをかえる、髪をぐちゃぐちゃにする)、別のことに注意を逸らす(あっあれなに!?みたいに指差す) 絵ですかね?字ですかね? シーンで照れを表現するなら色々とできると思いますが、顔だけで表現なら赤面とか涙目が鉄板ですかね。
まばたきの回数が多くなる。首の後ろをこする。前髪にさわる。特定の人物と目があわなくなる。何もないところでつまずく。ペンのノック回数が多くなる。書き損じる。紙をグシャッとしてしまう。下唇を噛む。
歩く速度が速くなるとか、さりげなく顔を背けるとか、聞こえないふりをするとか、いっぱいあると思うが
声が裏返る(漫画ならそこだけフォント変えたりするとか)、目を逸らす、硬直する(逆に無表情になる)、botみたいに同じことしか言わなくなる(思考がショートして何にでも「ああ」しか言わなくなるとか)、いつもと変わらないように見えるがその場を去る際躓くとか?
恥をかいてるのか、褒められているのか、告白等をされているのか……照れの理由から絞ってみたら? 例えばだけど、こんな事も出来ないのか!って怒られて図星だったとかミスったことへの情けなさや内省から顔がカーッとなるのも照れ表現だし、褒められすぎて普段それに慣れてなくて顔が赤くなるのも照れだし…要は血が上ってる状態だよね そのキャラが血が上ってる(興奮や動揺)状態でどんな行動をしそうか、で考えてみたらどう? あと原作で近そうなシーンがあるなら、その時どんな仕草をしてるか観察してみても良いかも…拘ってる作者なら何か共通した癖があるかもしれない
目を伏せる、耳が赤くなる、首筋が赤くなる(ことを知っているので隠す)
早口になるとかかな?
・下を向いて押し黙る ・赤くはならないけどめちゃくちゃ汗をかく ・どもる、もしくは意味不明の発言をする とか?
・かたくなに目を合わせようとしない ・照れや顔が赤くなるのを誤魔化そうとして顔を顰める(怖い顔になる) ・自分の顔を見せまいと逃げる ・片足や腕を組んだ片手でトントンと床や腕を叩く とかかわいいね
ちょっと目を見開いたあとフイッと顔をそらす 言葉遣いが荒くなる/悪態をつく(うるせぇ、とか) 手に持っていたものを落とし、一拍空いてから拾う 手に持ってた飲み物/食べ物をガーッと一気に飲む/食べる 居心地悪そうな仕草(鞄などを持ち直す、時計やピアス等つけてるものを弄る、スマホを弄りだす、座りなおす) とかですかね?シチュエーションによっても色々あるかと思います。
きまりがわるそうにする。 目線をそらす。