グーグル先生に訊いてみて
これに書き込む時間を使ってググればいいのに…
そこらへんの使い分けって人とか界隈によるところもあるから前後の文章で判断しよ
「名前変換小説」 夢小説の別名 名前変換が可能な夢小説を指す 支部は長らく名前変換機能がなかったので『ジャンル的には夢小説なんだけど名前変換できない』作品が多発し、それらと区別するために広まった感じがする でも名称自体は個人サイト時代から普通にあった 「夢主」 夢小説の主人公全般を指す 「オリ主」 オリジナル主人公 夢小説においては、夢主のなかで詳細設定が存在するなどオリジナル要素が強いものを指す傾向にある ただもともと夢小説の用語じゃない(二次創作にオリ主ものというジャンルがある)ので区分はめちゃくちゃ曖昧 対義語は無個性夢主 「夢カプ」 キャラ×夢主のこと この用語使うの、 99%うちのこ厨(偏見) 夢界隈は区分が面倒臭いし正直言って個々人によるところはあるので絶対じゃない 「恋愛要素がないオリ主ものは夢小説じゃない!」 「いいや友情ものだろうが夢小説だ!ちゃんと夢タグをつけろ!」 みたいな論争はよくある
優しい
ありがとう、トピ主じゃないけど凄く分かりやすかった
夢界隈って「うちのこ厨」は煙たがれられるかんじなの?
>>5
eCmfVQB0 煙たがられるとかそんなことはないけど自己投影タイプからしたら誰よその女!状態。 あと自ジャンル内では聞いてもいないのに推し×うちの子の話する奴が多いイメージだから関わらんどこって感じかな
上のコメの勝手な補足です。 【夢小説と名前変換小説】 大元はキャラと恋愛ができる夢のような名前変換機能付きの小説=夢小説。 けれども名前変換があるが夢要素(キャラとの恋愛要素)が薄いとへりくだって「うちのは夢小説じゃなく名前変換小説です〜」と言ったりする。 支部では名前変換機能があるという意味で、名前変換小説のタグがついていたりもする。