3ジャンル目くらいで自己認識中堅になったかな 今10年目くらいで大手寄り(巨大ジャンルだと上手い方が無限にいるので天井ではありません) 私の時代より今の方がノウハウあるから真剣に練習すればもっと早く上に行けると思います
同じく同人歴10年くらいの5ジャンル目、多分中堅です。 「私絵うま!」と思いながら本を描き、出した後に改善点を見つけては「いや下手やん」を繰り返しています。なのである意味毎ジャンル、そして本の発行ごとに思っては自分で否定しています。最初のジャンルは練習〜を初めて聞いたのですが、出す本出す本練習で本番だと思ってます。 欲しい回答じゃないかもだけど自分下手だ〜!と思ってるくらいがちょうどいいよ。
ジャンル遍歴よりも沼の深さの方が画力が上がったな 元々好きな傾向で沼ったジャンルじゃなくて、今までハマった事ない、というかハマりそうもないジャンルに突然落ちた時がすごかった 寝食忘れてって本当に起こるんだとその時体感して、それまでのジャンルと比べて練習量がえげつなく増えた 他の推しのハマり方が浅いから練習しなかったというより、特異なエラーで突然底なし沼に落ちると熱量もバグってとんでもない事になる
同人4年目の2ジャンル目でやっと中堅 気になってるジャンルが全体的にレベル高い巨大ジャンルだから足踏みしてる
ちょっとイレギュラーな例をあげると、特定のジャンルに移ったら明らかに上手くなりました。漫画描きです。 同人歴10年くらいで一次創作が長く、活動開始から5年くらい一次をやってました。一次の相互フォロワーさんはいますがそれぞれ独自の世界観や作風で創作しているので、言ってしまえば自分の創作にはあまり関係が無く、すべて自分の采配で作ってました。 その後あるジャンルにハマって二次創作をし始めました。中堅ジャンルでいわゆる神や大手が一定数いて、その方達と同じキャラクター、同じ原作の二次創作を描かなければならないので否応にも自分と比較することになりました。びっくりするくらい自分は下手で、今までこんなレベルで満足してたんだと落胆しましたがとにかく描いて描いて界隈を研究して、最近オフイベントで列ができるようになりました。 なので何年目とかジャンルの規模とかでは判断できない気がします。このジャンルにもっと早くたどり着いてたら上手くなるのも早かったのかなと思いますが、一次で自分の作風や傾向が固まっていたおかげで二次に来ても埋もれずに楽しくやれてると思います。だから下手な期間=無駄な時間とも思いません。縁が大きいと思います。いつかその縁に巡り合うためにもコツコツ描き続けるのが良いのではと思いました。
ジャンルの絵柄と自分の絵柄の相性によっても変わってくると思う 自分は少年漫画のジャンルにハマってから「急にうまくなったよね、どうしたの?」と聞かれるようになった、それまでは自分でいうのも虚しいけどマジでぱっとしなかった…… 描きやすくてそれまでいたジャンルよりもりもり描いてたし、何より真似しやすかったのが大きかったんだと思う 加えてめちゃくちゃ絵の上手い漫画家さんが原作者だったから、真似するだけですごく勉強になってたような気がする
一年半で巨大ジャンル中堅カプ中堅程度にはなりました(上限が5桁前半、私が交流なし4桁後半、本の売上上も中堅だと思います) 絵馬とは口が裂けても言えませんが、漫画力と構成力、色彩含めて全体的なバランスが取れていて、原作とも相性が良いのだと思います。 毎月のように50ページ超えの同人誌をコンスタントに出し続けた一年間でしたが、一冊ずつ課題を自分に課すことでバランスを崩さずに向上できたのだと思います。 まだまだですが、お互い頑張りましょう!
3ジャンル目にマンフォロワーいった!