逆に自分は絵を描くことが1番サクッとできるので、トピ主さんと真逆だなと思いました 自分がサクッと絵を描く行動に移せるようになった1番の要因ですが、ipadを購入したことが大きいと思いました PCで描いていた頃は電源の立ち上げが遅くて、それだけでおっくうになっていたのですが、 ipadは思いついたらすぐイラストソフトを立ち上げてサラサラと描けるので、絵を描くハードルが物凄く下がりました
わかります。 絵って自分が動かないと終わらないからじゃないですか? 映画は座ってればいいだけだし、ゲームは指は動かすけど絵ほど頭使わないし・・・。(自分はそうです。) 絵って凄く頭も体力も使うので、ちょっと疲れてたりするとなかなか腰が上がりません。 それでも毎日少しずつでも描いて習慣化するようにしたらだいぶとっかかりやすくはなりました。
2コメさん同様、iPadの購入を機に絵を描くハードルが下がって生産量が2倍以上になった者です 描きはじめるまでの時間を短縮できたのは大きな変化だと思います それと、他の趣味より絵を描くのが億劫なのは単純に消費者側なのか生産者側なのかの違いではないでしょうか 何かをただ受け取るのと考えて生み出すのでは労力が段違いではないでしょうか
>>2
私もiPadで絵を描いているのですが同じ端末にゲームとアマプラも入っているんですよね。 起動条件は同じだしペンシルも本体に付けて充電しているのになぁと思っていたところでした。 コメ主さんの内容を見て環境を変えてみるのはアリかもしれないなと思っています。 私にとって他の趣味が一連の流れの中に組み込まれすぎているのかなと。 パソコンで映画を見る、普段ほとんど見ない携帯にゲームを移すなどして手間を増やすことでiPadにおけるサッとできる行動の一番上に絵を描くことを持ってきてみようと思いました。 行動する上でハードルを下げることって大事ですよね
>>3
確かにこれはすごく大きいです。盲点でした。 絵は1から頭の中をこねくり回して手を動かしていますが、他はボーッと指示を待っている要素が強いものばかりです! 寝起きでも出来るくらい自発的に脳を動かさずに出来るのが映画鑑賞とゲームなんですね、すごく腑に落ちました。 同じ趣味なのにと考えていましたが、頭の使い方が全然違うものなのだと考えればそりゃあ複雑なことをしようとするのに今のままではサッとできませんね。 習慣化試してみます!とても目から鱗なコメントでした!
>>4
消費者側か生産者側かというのは凄く驚きの着眼点でした。どれも本当に好きでやっていることなのに、絵になると途端に億劫になってしまっています。 上記でもコメントしたんですがiPadに3つ趣味に関するアプリが入っており、無意識に楽なものから手を出していたのかなと気が付きました。 楽かつ楽しいと短時間で感じられるものに流れがちな環境になってしまっていたんだと思います。 同じ趣味ではあるけれど、受ける側か発信する側かで作業難易度も大きく変わっていますよね。素敵な気づきでした、ありがとうございます!
その中で漫画を描くことだけが何かを生み出してるからね
先ずは音楽聴いてテンション上げてからそれからじゃないと自分のシラフのテンションだとイラスト描けない。後、他人がいると気が散って描けないから完璧に自分ひとりの状態まで待ってからイラストを描く。 描き始めると早いんだよね。線画と塗りで三時間で完成させれる。が、そこまで持っていくのに自分の場合は完全一人空間にならないとだから難しい。