お疲れ様です マロが来て判明したってことは、気づいてる人そこそこいそうですね 泣き寝入りや我慢するより表で騒いだ方が良い気がします 同人誌の奥付けでどちらが先発か簡単に証明できますし、そこまで酷似しているなら気のせいではないと思う… 仲のいい相互に相談するか、居ないなら時系列まとめてアップするのはどうかな 自分が出した同人誌と内容が酷似してる本が出ている件について、みたいな感じで。相手にブロックされてるから何呟いてるか分からないし、身の潔白を証明する意味でも
晒してしまえ〜!
晒すのもありっちゃありかもしれないけど、パクリ問題は炎上しすぎたらアンチや愚痴垢大量発生して両方共倒れになるパターンもある。 活動続けて来月本を出したいなら一度冷静になって戦略立てた方がいい。
常習犯の病人の可能性高くない? 知らんだけで過去ジャンルでやらかし続けてる有名人かもよ そんだけ堂々パクるのまともな人間じゃないよ〜 しかし同人誌やる気無くす気持ちもわかるわ 可哀想に…
書き込みの通り、マロを頂いて購入した、類似点の説明、相手からの返信、2冊目の類似点、自分としてはこう思いこうして欲しい みたいなのをツイで表明する予定はあるんでしょうか? どの程度の類似か分からないけれど、自分がパクってない状態で逆カプの人から「自分の本と似てる」と言われたら、キレるより「マジですか????早急に調べます」となる気がするんだよな… 一先ずお疲れ様です、わかってくれる人には分かってもらいたい案件ですね…
>>2
相手方も50p近い本なので情熱はあるんだと思います。 2冊で100pは愛がないと作れないのは自分が1番よくわかっているし、だからこそ読んだ人が嫌な気持ちになるくらいなら黙ってた方がいいのかなとか 自分が描かなきゃ今後は被らないじゃん、そもそも公式のキャラ借りてる身だからパクリ!とか騒いで外野にお前も同類だろとか言われたら怖いなとか。 様々なことを考えてしまいます。 人の話を読んで萌えて自分ならこう描きたいって気持ちもわからなく無い、でも自分がされた時に本当にどうしたらいいか分からないというか、晒したら解決する話では無い気がして。まとまり無くてすいません。
>>2
晒すという意味ではなく、トピ主さんがネタパクをしたと疑われたときの保険としての経緯説明を提案したつもりでした。 ですがトピ主さんが事を荒立てたくないということでしたら、もちろんその選択も良いと思います。御役に立てずすみません。 問題が早めに解決しますように。
全部読みました。本当に辛いですね…。 とりあえずスト口ングゼ口はほどほどにして、今日はあったかくして寝て下さい…。 お相手はブロックして、可能ならツイにも事情を書いておくことをオススメします。トピ主さんの気持ちがやわらぐまで時間はかかるかもしれませんが、「こういうことがあった」と周りの方にお伝えしておけば、良いこともきっとあると思うので。 本なら奥付があり、発行日が明記されています。後から内容の修正も出来ません。大丈夫です。だから、今日はゆっくり体と心を休めてくださいね。
とりあえず、「身の潔白および状況確認のため記録します」って、noteに作品のセリフ等のスクショや写真日と発行日合わせて時系列を淡々とまとめて公開しておいたらどうかな。それをツイ等で共有しなくてもいいので。 気づいた誰かが拡散するかもしれないし、聞かれたらその時説明すればいいし。スタンスとしては批判的意図というより事実確認のための資料みたいな感じで。 ・何月何日〇〇発行(指摘シーンや奥付の写真) ・何月何日指摘マロ受信(マロスクショ) ・何月何日△△購入、本文確認(類似シーンと奥付の写真) ︙ っていう事実の列挙のみ。このとき私はこれこれした〜、相手の反応は云々で〜みたいに文章にすると勝手に感情を読み取る人が現れるのでそれはしない。 以降、完全に同じセリフ等あれば、更新日も添えて更新していく。 ちなみに感情を載せずに時系列順に事実を列挙する弁護士等に相談する際にもあるとスムーズになる資料になるので、相手の言動が激化してきたときに役立つというか、まとめておいて損はないと思う。 ご自身のもくり参加履歴も(逆カプは参加しないとか、該当者ともくりで一緒したことはない、もくりでネタを話したことはないなどがあるなら)書き添えておくと良いと思うよ。
>>10
Ox1NhorDです。弁護士云々というのは言動が激化してきたときの開示請求等の際に、という意味でセリフパクネタパクで争うということではないです(コマやキャラの構成まで一緒でないなら、セリフのみの合致は著作権的にアウトかどうかは分からないので…)。 蛇足すみませんでした。
>>4
私もこれに同意 賢く立ち回らないと逆に立場が悪くなる
見なきゃいいとは思わないよ。むかつくよね。 三冊目の本のネタまったくの嘘松をつぶやいといたら? それをまたカスパクするならばーーーーか!!!(ゲス顔)と笑ってやりましょう それは半分冗談として、騒ぎ立てるのは悪手な気がします。 悪か正義か関係なくもめごとから去ってく人も多いだろうし(というか付き合い薄いならまともな人はそうする。わざわざ騒いだり口突っ込んでこない) 証拠集めにスクショと、相手の本買うは大事。 別垢作って相手の監視もしときましょう。
向こうの「先に私が思い付いていた」「友達にも話していた」と言うのは、すっとぼけのセリフでよくある奴ですよ。 いつどこで誰になんて話してたかなんて、もはや誰も覚えてません。あったかなかったかもわからない話です。 その上、謎の証人を持ち出して、圧を増やそうとしてます。 それにアイデアとして似ていたとしても、セリフが重なる事はないです。だから法的にパクりと判断する場合も、文言の一致が重要になってきます。 それと、激怒した、と言うのもやましい人がよくやる手です。大袈裟にキレて見せ、自分が正しいと声高に言い、その勢いで引かせて誤魔化そうとしている場合があります。 ただ、ここまでする人は、上の方も言っているとおり、普通の人ではない可能性が高いです。 まず手慣れてるので常習犯の可能性があります。 次に、ここまで証拠があるのに開き直る上に、悪意で上書きするとなると、強めの心の病をお持ちな方の場合がある(多い)ので…。この場合はもうまともな判断が出来ませんし、攻撃的な性格の場合があります。 まともに付き合うとくたびれる事間違いなしです。 トピ主さんの内容では、最後まで認めない、自尊心の高すぎる危ないパクラーの典型的な言動っぽいので、横からコメントをさせて頂きました。 疲れますよね。 トピ主さんの作品が素晴らしいので変な虫がついちゃったんですね。 他人にそこまで欲しがらせる傑作だったんです。 その人はトピ主さんの強烈な、そして心の歪んだファンです。 ネットを介しての事ですから、とりあえず身内の人でシェアしておいた方がいいと思います。 絵が上手い人で、過去のアカウントが遡れるならどんなジャンルを渡り歩いてきて、どんな人と付き合ってるかチェックしてみると良いです。 過去ジャンルの経歴がないアカウントの人なら、さっさとアカ消しして逃げていく場合もあります。
トピ主からの凸があった事で、向こうが逆に被害者ぶって行動を起こす可能性があるので、出来れば早急に同じ界隈の仲のいい人達に相談するなりして味方を増やしておいた方がいい。上の人が言ってるノートで時系列まとめるのもいいと思うし、ブロックされてるならフォロ限のふせったー使って説明でもいいと思う。このままじゃ悔しすぎる。 時系列説明する場合は、双方の同人誌の発行日奥付け、類似部分のスクショ、DMのやり取りのスクショが一番大切(いきなりそれを載せず、スクショ証拠もちゃんとありますって書くだけでもOK)。あとは感情に任せずあくまでこちらは冷静ですって感じに淡々とした文章にした方が良い。 トピ主の続編を楽しみにしてる人たち絶対居るはず。どうか負けずに頑張ってほしい。お酒はほどほどに!!
おつかれさまです。経緯説明のためnoteに事実のみまとめておくのにもう一票。 もし一つめの本の進捗をTwitter等に載せていたり、ネタメモをツイートしていたらそれもあわせてスクショとっておくといいかもしれません。 同じ時期に同じアイディアを思い付いた可能性は否定できないけど、当て擦り本まで出してしまうのは逆とはいえカプのふたりを利用してて嫌ですね。相手が感情で圧をかけてくるおかしな人なのでトピ主さんはここで吐き出したらどうか冷静に回避&防衛策をとってください。
全てに目を通させて頂きました。ありがとうございます。 証拠を集めをしていきたいと思います! 下火になりかけたジャンルを益々盛り下げてしまいかねない&そのカップリングが好きで見ている方の純粋な気持ちに水をさしてしまう。また、二次被害を恐れた方のジャンル離れなどの要因になりかねないためnoteや相互への公開情報共有は早急にはせず 逆カプ描き手が何か仕掛けてきた時の防衛手段として保持しておこうと思います。 来月、もう明日かな。うじうじしている間にも時間は過ぎていくため、3冊目も気力で描き切ろうと思います。 好きで描いていたものですがそれでも誰かに土台にされて逆カプで描かれるのが辛いため3冊目以降はジャンルから距離を置き筆を置こうと思います。 正直昨日の段階では、3冊目すら描く気力はなかったのですが、ここの方のアドバイスで何をすべきかが自分なりに掴め、好きなものを悔いない形で描き切る勇気も頂きました。 また晒す、今の現状を打開するなど具体的行動にすぐ移さない事で根本の解決にならず、よく思われない方も居るかとは思いますが、ジャンルに距離を置く以上去り際の砂かけにならないようにという意味での対応になります。 ストロングゼロ片手につらくて、つらくて、どうしたらいいんだろうと投げかけた質問へ、真剣にご回答くださり誠にありがとうございます。