ジャンル内の作家のツイートが作品よりも夜ごはんやお酒の話が多めだと、このジャンル落ち着いてるんだな~っとした印象受ける 旬だとガンガン新規作品上がるし、盛り上がってんな~って感じしますよね 私もこないだまさにそういう界隈に新規参入しましたが、作家は結構いるのにみんなぬいとかご飯の話ばっかりで、ほとんど新規作品上げる人がいなかったのでトピ主の気持ちわかる 本当は古参の上手い人たちの作品が見たいけど、もう描く気力がなさそうなので期待はしていません もう自分のペースで気にせず推しカプ量産しまくって投稿し続けています。 温度差感じるから、古参のダラけた空気に馴染もうとも思わないかも。
いま白黒はっきり出そうとしないで多忙と言ってアカ放置とかで保留にしてみてもいい気がします そう思うなら馴染む流れにはならないでしょうけどふと気が変わることもあるかもしれないし まぁ数ヶ月でジャンル変えるのもいいと思います、最低○ヶ月は続けるべき、とか、〇〇すべき、なんてことは一つも存在しないので
私なんておっこのカプいいじゃんって思ったけど、検索してみたら結構思ったよりも数あったから、あっここ結局描いてる人いるじゃんじゃあ私描かなくてもいいや口開けてるだけで推しカプ入ってくる環境サイコー!つって一週間くらいで別のジャンル移動した(カプ絵3つくらいだけ描いてさっさと去った)ことあるカス野郎だから、トピ主も気にせずにつまみ食いしてやればいいと思うよ。 ちなみに私はその後はジャンル絵は私ともう一人長年にわたって小学生並の画力(しかも昔からずっと書き続けてるのに画力一切変わってない)でジャンルタグ付けて絵を量産してる、明らかにお触り禁止の、もしかしてこの人が居座ってるからここのジャンル廃墟になったのでは…って邪推したくなる人の二人のみ、推しカプに至ってはマジで私一人しかいない(のに何故か逆カプのROM専に支部の作品に遠回しな嫌がらせコメされる)ジャンルに腰を落ち着けたよ!
馴染めない時は馴染もうとしない。 ツイッターはやめるか低浮上で支部専か引きこもりサイトでやる。
壁打ちで良くないですか? 交流ありきで創作したいなら、あきらかに馴染めないとこには居ない方がいい
同界隈かな?ってくらい同じ状況笑 最初はそれでも交流も頑張ってたけど疲れてきてしまって、今は日常や自我だらけの相互は全員リムやミュートしてる。 自分は淡々と作品流すだけだから気持ちは壁打ち。 別垢作って創作してない人と絡む方が楽しいし使い分けてるよ。
馴染めなかったことあります。 作品あげても反応してくれるのは新人を拡散してくれるタイプの大手さんたちだけで、それ以外は反応も感想もほとんどなく、これはという人にリプしてもすぐ会話が終わる所でした。 ジャンルとしても落日で、みなさん他のジャンルの話をしていたり、私が萌え語りをしても直接反応はないのに、次の日にはそのネタで古参の人たちだけが盛り上がってる事が何回かありました。めちゃくちゃ寂しかったです。 それでも作品だけは書き切って去ろうとしていましたが、ふと気になる他ジャンルを見つけました。 元ジャンルでは誰にも期待されてないし、まあいいかと他ジャンルの作品をぽつぽつ支部に上げていたらすごく好意的な反応が返ってきました。思わず新垢を作りました。 新ジャンルではROMさんも作家さんもガンガン感想くれるし、皆さんの作品への熱気も高くて今までの寂しさはなんだったんだろうか?と思いました。 元ジャンルには書きかけの作品もあったのですがもう書き上げる気力はなく放置しました。 他ジャンルを見つけなかったら書きかけを仕上げるまではそこに居たと思いますが、移動先のあまりの居心地の良さにもうどうでも良くなりました。 抜ける気はなかったけど、ずるずるジャンル移動してしまった次第です。
壁打ち覚悟で淡々と萌え語りや漫画を投稿し続けるかな もともとあまり交流を求めてないので、馴染めなくても気にしない でも、トピ主さんのところのようにまったり型で馴染めない界隈だとそれでいいけど、逆にハイテンションな人たちがグイグイくるタイプの馴染めない界隈だったらアカウント消して支部専になるかもしれない…
自分の界隈かな?同じ状況です 年齢層が高くて雰囲気が合いませんでした。上の人と同じように初めは合わせようと頑張りましたが最終的に疲れて壁打ちになりました。まだ創作もしたいし気の合う人もいたので 界隈の雰囲気はだいたい声の大きい人いわゆる村長の影響が強いと思います。村長と合わなければ無理して村に残る必要ないと思います
自界隈かな~って私も思いました笑 私も馴染めず、低浮上壁打ち気味で過ごしています。 この界隈が初めての創作場だったので「界隈に馴染まないといけない」と義務のように感じているところもありました。 他の方も書いていましたが、年齢層高くてなかなか輪に入れませんでした。 作品アップしてもあまり反応もなかったです。 (嫌われてるとか、避けられているのではなく、新規開拓する風土じゃないんですよね) 無理して合わせていることがとてもストレスだったこと、タイミングよくジャンル内でゴタゴタがあったこと(良くはないですが)が重なり、低浮上になりました。 トピ主さんが交流したいなら頑張るしかないのかもしれませんが、 推しカプへの思いを形にしたいなら、支部専かツイのFF0の壁打ちで活動してはどうでしょうか。 支部もコメント欄を閉じることができますし、そんな中でも感想を伝えたいという人はメッセージを送ってくれるかもしれません。 私は幸い、この界隈でジャンル問わず話せる友人ができました。 作品を上げ始めたころに感想を送りあったところから交流が始まりました。 文面やつぶやきを見ても、何となく年齢が近そうだな~と思ったのが、踏み込んだ交流になったきっかけです。 せっかく書き続けている情熱があるのですから、どうか無理してやめてしまうことがないように…願っています。
馴染めないこと結構あるな~ そうなったら半壁打ちみたいな感じでマイペースにぼちぼちやって気の合いそうな人を見つけたらフォローしてみたりする どうしても交流欲がある時は他に馴染めそうなジャンルと掛け持ちする時もあります
トピ主さん的にはそのカプで創作している=界隈に所属するってことなのかな 別にカプで創作してても合わない人たちと関わる必要ないんじゃないかな 一番は推しカプで創作したいっていう気持ちなんだから。もし数字が欲しい、リアクションがほしいというなら割り切りも必要になってきちゃう気がする 自分は評価やリアクションは特に気にしないタイプだから界隈でいつもキャッキャしている人たちからは距離おいてのんびりやってるよ ミュート使ったり、アカウントを作り直すとかもひとつの方法ではあるよ
飯の写真を頻繁にあげる=厄介婆多め、昭和の体育会系中小企業みたいなジャンルだろ
>>2
どうなんだろ? 古参の人たちの年齢はわからないけど、厄介な感じはないかもしれん なんかわりと古参同士でほのぼのしてる感じで推しカプはいいですのぉ~って語り合ってる それに新規が作品上げると誉めてくれる 優しい人が多い印象 てか昭和の体育会系中小企業に笑った