(笑)
トピ主が言ってるのは字書きというより、ジャンル後期参入者あるあるみたいな感じがする 私は字書きとして嬉しかったのは、理想の展開をうまく文章表現できてブクマがついた時かな
(笑)
字馬なので適当に呟いてるだけでフォロワーが増え続けます 同人サイト時代もほとんど小説書いていませんでしたが、日記が面白くて日参してると色んな人から感想をもらっていました
嬉しいこと どのジャンルに行っても「泣いた」「感動した」「美しい」「あなたのお話が一番好き」と感想をくれる方に巡り会える 困ること フォロバするとすごく畏まられる。気軽にアホ話したいのに、なかなか相手してもらえない。(これは自分に面白みがないからかもしれない) 時々パクられてるのを見つける。
嬉しいことは、感想や評価をもらえること。天井ついたら最高です。 あと壁絵師様にカット描かせてくださいと言われたこと。本当に嬉しかったです。 悩みは字馬以外の小説が読めなくなること。 こだわりが強くなってhtrさんのでは正直没入できない。 字書きと交流したいけど作品なしには出来ないので感想が苦痛。自分がそうだから相手も褒めどころ一所懸命探したんだろうと思うと貰う感想も辛い。 同レベルとはライバル?みたくなるし、上には相手にされないし、絵師は絵師同士で仲良くされ字なんて読まない方が多いので結局壁打ちぼっち…
厨二病の仲間か? 自分は心理描写が最高って言われた時かな
・嬉しいこと 自分の好みに合致した面白い小説が読める 自分でも上手いと思ってるからこそ自分のを上回る小説に出会った時の感動がすごい ・悩み 書く時間がない
嬉しいこと ・コンスタントにブクマや感想をもらえる 悩み ・自作発言 「TLが◯◯さんの話題で埋まると病む」といった当て擦りがキツくて交流できない 熱心に感想をくれる人はいずれミザリー化する
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横でごめんなさい わかりみしかないです