全然解決法とかじゃないんだけど、現実として ナマってまず界隈と自分の水が合うかみたいなとこあるからなあ 狭い環境でいかに価値観が合致して自分が心地よい人間関係作れるかが楽しくやってくコツというか… 7年くらいナマ半ナマいるけど付き合い古い人たちとは誰ともカプ被ってないけど価値観とかノリが合うからずっと相互 人口少なすぎてカプで性格合う人まで見つけられないんだよね そんなもんだと諦めて二次元で活動した方が解決早いかもよ? そもそも狭い環境での評価や数求めるタイプにはつらいジャンルだよ 絵の上達なら今ならYouTubeでプロ講師やってる人の動画なんぼでも見れるのでまずその辺から初めては?
aカプ固定の人からしたら、別カプを受け入れることはそう簡単なことじゃないと思う…ミュートワードを設定するなどして自衛している可能性もあるので…なのでいいね数が減ってしまうのは仕方ないって割り切るしかないかも……相手固定厨より
カプ固定垢を別で作ってみたら? その垢では固定カプの話しか絶対しないようにして、固定の人たちと交流してみたらどうだろう 知人の固定が、「他カプ全部地雷だから固定表明してる人しか絶対フォローできない、何が飛び出すかわからんアカウントなんて見れん」て言ってたよ
>Twitterで繋がっている方々は Aの固定カプが好きという方が多く そりゃAが好きならAだけに反応するでしょ。何言ってんだこいつ BにもCにも反応してほしかったらBが好きな人やCが好きな人もフォローして繋がればいいのに
解決法じゃなくてすみませんが、nmmnはイベントでオフ本を出す人がものすごくありがたがられる傾向にある気がするので(なのでトピ主さんの言ってるグループがすでに出来上がっている、も多分そう)、小説のweb再録本からでも1冊作ってイベント出てみるとかはどうですか?
トピ主はいろいろ悩んでいることをあげてはいますが、突き詰めると単純に寂しいのかなと感じました。 自分と同じようなスタンスで推しを応援して、創作も楽しめるような友達が(できればたくさん)欲しい、に尽きる気がします。 そして、nmmnジャンルでそういう人に会えるか否かは率直に言って運です。推しのファンとなると人数は多いですが、そこからnmmn創作まで読む、ましてや創作する側にまで回る人は、極小数なので、合う人がいなければ仕方ないと割り切るしかありません。 これを解消するには、あくまでも自分のために創作するという地盤をしっかり待つか、または、自分がジャンルを去るしかありません。 他人は決して変えられず、思った通りになど動いてはくれない、ということを、再確認しましょう。周りが期待通りに動かないことにフラストレーションを溜めていると、いつか大事故になります。
とあるアイドルグループを推してます。 メンバー全員好きだしコンビとしてならどんな組み合わせも好きですが、カプとして見られる、もしくはカプを応援したい、同人的に盛り上がってほしいと思えるような組み合わせはひとつだけです。トピ主さんの周りもこういう人間が多かった、ということじゃないでしょうか。 悲しいという気持ちはここで吐き出して、同じ様に総受けが好きな仲間を地道に探していかれたらどうでしょうか? nmジャンルはそもそも閉鎖的で、インスタントに反応が欲しい方にはおすすめできませんが、作品をピクブラ等で残しておけば後からハマった方が反応してくれるということはあります。 嫉妬については、自分はプライドの高い人間で嫉妬する生き物なんだとまずは認めてしまいましょう。また、絵のクオリティを上げるというわかりやすい伸び代がトピ主さんにはまだありますが、それは小説も同様ではないでしょうか。長いものを書けるのが、上手ということではないですよね。完成させた分だけ技術はある程度上達しますが、質が頭打ちになっている可能性もあります。 ガチ字馬になって「あなたのBを読んでBが大好きになりました」を目指す、こんな目標を持って気持ち切り替えていくという手もあります。