観測範囲の問題じゃね
母数の問題では
母数が同じなら公式・原作で読む文章量の差
類友だと思う いま2ジャンル掛け持ちしてるけど、ユーザー層全然違う 百戦錬磨のオタクの巣窟みたいなジャンルは上手い人がゴロゴロしすぎて、選び放題だし、 オタクの入り口ようこそ!なジャンルは、どっかでみたコピペがゴロゴロしてて何も読む気にならない 上のジャンルの神と下のジャンルの神の間にある技術の差はすごいけど、ジャンル規模がどちらも同じくらいだからブクマ数どちらも同じくらいなの、面白いなぁ…と思って見てる
年齢層かな? キッズ多いとこはヤバいと思う
母数が多い→同人歴が長いor同人関係なく元々うまい人が多い 考察がさかんなジャンルや原作が小説だと字馬がうまいっていうのもcremuでよく見かけます。 支離滅裂な人も数を重ねる中でうまくなっていくと思うので、ネタが萌えればブクマしますし温かい目で見てます。
原作媒体が文字を読む分量が多いジャンルだと字馬率は跳ね上がる気がする 小説とか、ノベル型シナリオのゲームとか かわりにアニメや漫画ジャンルとくらべると絵馬率は下がる気もする
母数と年齢層
引っ越したジャンルが悲惨な方でした。有名な旬のジャンルの筈なのですが、初心者かhtrかしかいないのでは、何故みんな右習えで人が書いたものを見ては書くのか、上手い人、それ商業誌の影響だろう、原作要素皆無、みたいな、ある程度の領域から出られないのか、と言う有り様です。 原因は分かりやすくて、原作の構造のためです。やはり鬼○の刃くらいスケールが大きく、時代考証もしやすく、しっかりストーリーがあり、キャラクターも豊かな作品の方が字書きは断然切り込みやすくて、書きやすいと思いました。
>>5
同じジャンルでまったく別カプを別名義でやってるのでジャンルでも傾向の差はあるだろうけど、どのキャラが好きか、どのカプが好きかも関係あるかなって思います。 前者は考察厨だらけだし長編ってこんなにあっていいの?ってくらい長編も多い。後者は互助会に時間割いてる人多くて長編は片手で数えられる数しかない…。同じジャンルだけど全然違う。居る人の傾向も全然違う。 補足ですが長編がいいって話ではないです。短編にも短編の良さはある。 私には前者の方が身を置くには居心地が良いですね…。 後者の人も楽しそうだなとは思うよ。
閲覧者の層が厚いかどうかが全てだよ どんなジャンルも作風の多様性が失われたら衰退してワンパターンなものしか評価されなくなって上手い人が消えるから 上手い人が消えるジャンルって、上手い人を上手いと評価する人が少ないジャンルだからね 絵だって互助会馴れ合い必須のマイナージャンルとか、壁打ち絵馬が新規参入しても、みんな古参のご機嫌を取って新参絵馬を無視したりしたら、すぐに絵馬が消えるでしょ
複合的な要因だとは思うけど、以下をいくつかクリアしてると上手い人が多い印象 ・書き手もROMも年齢層が比較的高い ・壁打ちや厳選交流でも評価される土壌がある ・原作の世界観が独特、考察が盛ん ・原作の世界観がシビア、人も死ぬ ・対象のキャラクターのどちらか、または両方が少なくとも大学生以上くらいの年齢 ・対象のキャラクターに辛い、補完しがいのある過去あり
原作にある程度原因があるかも。世界観があってある程度1人1人のキャラに妄想しやすい過去(悲しい、滾りやすいものなど)が深掘りされてるか、妄想できる隙があるかとか重要な気がする。旬だとしてもソシャゲみたいにさらっと流していくストーリーだと二次作品でもノリだけで突っ切るものとか設定ガバガバな作品多いイメージ。上でも書かれてるけど鬼は商業プロが多い感じする。ファン数が多いのでhtrも沢山いるのでゴロゴロ馬がいるというわけではないだろうけど。
上の人も言ってるけど考察盛んなところは字馬がいる。考えるの得意な人は物語の構成も上手いよ。
少年誌連載のスポーツものは支離滅裂が多い気がする。頭使わなくても読めるからだろうなと思ってる
今いるジャンルが後者で、規模も大きいジャンルです。 過去色んなジャンルで小説を読んできましたが、このレベルの小説は初めてでした。 小説が小説と思えなかったです。地の文と会話文の区別がつかない。地の文でも喋り口調なんで、小説全体が会話文。とにかく五月蝿い。 これに加え、小説全体の改行が頻繁に行われるので読みづらいし、登場人物の名前の誤字、同音異義語も文章で正しく使えていない。挙げ出すとキリが無いですが、とにかく悲惨でした。 大手はこぞって賞賛しているので、自分の感覚がおかしいかと思った時もありましたが、読み返してみると自分の感覚は間違ってないと断言出来るほど酷かった。 こうなれば、小説を小説らしく作ろうではなく、キャラ萌えカプ萌えすれば満足なのかもしれません。 つまり、キャラ萌えカプ萌え+小説として読みやすい作品であるか、かキャラ萌えカプ萌えだけに焦点をあててるかの違いかなと思っています。 年齢層や経験の違いもあるのではと思いましたが、上記の小説を書く方は成人済みでそこそこの年齢に達している方、そして今いるジャンルが初めてのジャンルではないので、あまり関係ないかもしれません。
10年以上前の某アニメジャンルにいます。 このジャンルは小説がうまい人しかいません。 現在進行形でジャンルにいる人はかなり少数なので、書き手が少ないなか書こうとする人はおそらく元々小説がうまい方なのでしょう。 また、かつて個人サイトに掲載したものをピクシブに再掲載してくださる方もいます。そこまでしてくださる情熱や字書き歴の長さもあってか、やはり小説がかなりうまいです。 母数は少ないながら少数精鋭でなんとかやっています。
母数が同じくらいと仮定するなら ・年齢層がある程度高い ・原作の考察がさかん(世界観やキャラクター設定が練られていて、その上で考察の余地がある) を兼ね備えているジャンルはレベルが高い
推測の範囲だけど… 文体ってうつりやすいものらしく、それで言うなら字馬大手がいるところは、字馬の作品を読んだ書き手が字馬からうつった整った文体で書く→いい作品が生まれやすい 逆に字馬がいないところは字馬になる書き手も少なくなるとかあるのかなって思った