フリーターです。 もっとも、実家暮らし20代なのであまり参考にならないですが。 メリットデメリット語るまでもなく、単にフリーターになるしか仕事の選択肢がなかったんです。
デスクワーク系の専門職です。給料はそんなに良くないし増える見込みもないですが、年間休日は多めです。 デメリットは、一日中パソコンで文章作ったり資料を読んだりしているので目や肩の不調が慢性化していることですね…。忙しいときは、やる気があるしネタもあるのに帰宅後肩こりがひどくて作業できないことがあります… メリットは、一人でデスクワークなので暇なときは勤務時間中にネタを練ったりできるところです。
雑誌のレポーターです その経験が小説書くのに役に立ってもいますが、簡易な小説になってしまうから、メリットデメリット両方ですね あと在宅なので、通勤時間がない分、執筆ができます
教職です メリットはコミケに行きやすい(行きやすかった)こと デメリットはBLのR18を描いているため身バレが怖いことです
20代、建築士です。 激務ではありますが隙間時間を駆使して同人活動をしています。 また職場にオタク気質、こだわりの強い人が多いのでオタク趣味にも割と寛容です(ジャンルにもよるかと思いますが……) 事務に就職なさるということで、慣れるまでは大変かと思いますがどうぞ頑張ってくださいね! 応援しております!
小さい会社の事務職をしています。 メリットは休日が固定なのでスケジュールが組みやすいことでしょうか。 あと、暇なときにはネタを考えたり軽めのプロットを作ったりできるくらいの余裕はあります。 (小さい会社なのでやること終わったら何してもいいよというスタンスです) デメリットは逆に繁忙期は絶対に休めず、家に帰るとへとへとで中々机に向かう気になれないことでしょうか。 PCを見つめている時間が長いので念入りに手入れしないとすぐ眼精疲労で目が全く使い物にならなくなるのも悩みどころですかね。文字にピントが合わなくなります… 事務職は会社によってピンからキリまで全く性質が変わってきますので、どうかスレ主さんがよい環境に当たることを祈っております。
理系の技術職です 給料が良いのと休みがカレンダー通りなのでイベント参加しやすくて決めました でも突発的なトラブルがあると自分でなければ対応出来ないシーンが多く、残業もあるので原稿かしんどいです 出張に合わせて遠征出来たりするのも楽しんでます 資格や手に職があると(レアなものならより)利便性が良いですね
技術系の専門職をしてます。 内勤外勤は半々くらいで土日休み、かつ前もって仕事のスケジュールが決まっているので予定が立てやすいです。ただ、現場に出ずっぱりの時期は原稿どころか作品を追いかける余裕すらありません。
小売業です。 メリットは繁忙期以外ほとんど残業がないので同人にかける時間が取りやすいこと、デメリットはシフト制なので日曜休みが少し取りづらいことですね。どうしても行きたいイベントのときは他の人に頼んで休みをもぎ取りますが…。
教育関係(not教員)です。 業界自体がわりとブラックなので今年の夏なんかは毎日14時間勤務のうえ休みが月に2日しか取れなかったりもしましたが、繁忙期でなければ基本的に始業時間がお昼過ぎなのでギリギリの時間まで〆切と戦えます。 また公休もほぼカレンダー通りなのでイベント参加もしやすいです。 ただしんどさに反して薄給なので、この職業に対して強い思い入れがないならオススメはしません……。
DTPオペレーターです。 結構長い事同じ会社に勤めていますが給料はずっと変わらず、このご時世だと印刷業界全体が危うくていつ職を失うかと正直ハラハラしております…。 メリットは残業が無いのと、紙面デザインやイラレソフトの使い方を覚えられた事です。 休日は週1日だったり、2日だったりと不定期です。少なくとも2日休みがないと創作活動する心の余裕が無いです。
マスコミ系の制作をやっています。 デメリットはとにかく激務で趣味の予定が立てづらい事。事前に休みを申請していても、急な仕事が発生した場合はほぼ無効になります。 サークル参加予定だったイベントの前日に著名人の訃報が発表され、その特集のために駆り出されてサークル参加を辞退しなければならなかった時が1番キツかったです。不謹慎ですがどれだけ偉大な人であろうが所詮は赤の他人なので。 メリットは特に思いつかないですね。お金を使う暇が無くて貯金がはかどるのである程度貯めたら辞めたいです。
メーカーのデスクワーク職です。 労働組合が強い業界柄、有給消化しやすく残業もほとんどないため時間に余裕をもてるのがメリットです。 連休が長い分祝日出社のためイベントによっては有給を取らなければいけないことと、コロナ前は突然海外出張が入ってスケジュールが狂うことがデメリットでした。 飛行機内で原稿するのには躊躇われる内容ばかりなので、この時間を原稿に使いたい……と思ってました。