漫画家知り合いが鬱になったときそういうのできなくなったら困るって医者に相談したら漢方処方とかになったらしいよ 相談してみたら?
精神疾患で困っているから病院に行ったのですよね?鬱も統合失調症も命に関わる病気なので、創作よりも治療を優先してはいかがでしょうか。最悪の場合ですが、死んでしまったら同人もできなくなりますよ
思うように創作ができないというのは焦りますよね… ですがお尋ねの点はここできくよりも、主治医の先生に直接きかれた方が絶対に良いです! 受診の際は少しでもトピ主さんの思いをうまく簡潔に伝えられるよう、メモ書きにしていくといいかもしれません ・発想力が落ちている気がするが、薬との関連はあるのか ・(薬の副作用だとするなら)思考力が落ちる、あるいは落ちたような気がして不安になる症状に対する緩和策、あるいは他に有効な治療方法はあるのか ・治療中は創作活動自体を諦めた方がいいのか 根本として、医者はトピ主さんの希望を叶えることが仕事ではなく、トピ主さんの病気を治療することが仕事です なので治療のために当面は現在の投薬を続けるのがベストとあらためて結論される場合、その間のトピ主さんの気持ちはどこに持っていけば良いのかの問題が出てくるかもしれません 投薬治療期間中、トピ主さんの気持ちに添って話を聞いてくれる誰かがほしくなったら、病院の福祉士かお住まいの自治体の役場の福祉課に相談してみてください ネットできくよりも、実際にトピ主さんの症状や治療方針を理解してくれる身近なプロを確保することが大切であるように思えます 余談ですが、闘病中でも以前と全くかわらない活動を続けることができるという人は、精神分野に限らず誰であっても無理です(すぐ治るような単なる怪我の場合でもそうです) 取り替えのきかない脳にも関連する治療はいくら慎重になってもなりすぎることはなく、そのぶん時間もかかりますが、どうかご自分を大切になさってください
なんか前に逆に精神薬系飲んでる時の作品の方がキマってて魅力的だったみたいなトピ立ってたよね。風邪薬と違ってそういう薬の効果は人それぞれだから上の人も言ってるようにここで聞くより医者に聞いた方が絶対良いと思う
抗うつ剤はわざと頭の回転を鈍くする働きがあるものがあります。これは脳を休める必要があるためです。 トピ主さんはまず病気を良くすることが一番だと思います。 創作はその次で…焦る気持ちは分かりますが、療養して良くなればまた創作はできますので!お大事にしてください。
似たような事言ってた知り合いがいたけど、少し作風は変わりつつも本人の作品の根っこの特徴は変わらないまま創作ずっと続けてるなあ。 昔そのままに依存はしないほうがいいと思う。 マズイ精神状態のときに創作を慰めにするのはいいけど、(トピ主や知り合いほど重いわけじゃないけど自分もやる)、創作のためにマズイ精神状態を維持するのは良くないと思う。 実際精神状態マズくて亡くなっちゃった好きな作家って結構いるしな。
断薬勝手にしないように!落ち着いて病気と付き合える日が来るので、そうなったときにのびのび創作しましょ
同じく統合失調症を患ったものです。鬱に関しては診断されていないものの、似たような薬を飲んでいます。 統合失調症といってもタイプが違うのでそれぞれ合った薬を飲むと思うのですが、自分の場合は思考伝播だったので、妄想を抑える薬を飲んでいました。皆さん仰っているように、まずは病気を一定の基準まで下げましょう。今は休むべき時間です。そうして数年後には(ちゃんと休んでいれば)回復します。今の薬はすごいです。それからでも遅くはないのでしょうか。 自分語りで申し訳ないのですが、私も妄想ができずに悩んでいた時期がありました。仕事ができるほどに回復しても、妄想ができないのです。それはそうですよね、妄想を抑える薬を飲んでいるのですから。 そして僻地で勤務していた時に、薬を止めました。というか無くなりました。それから病院が遠すぎて薬をもらいに行くのがめんどくさかったからです。でもだからといって妄想ができるようにはなりませんでした。 その後実家に戻りまた薬の服用を始めました。そして時間が解決してくれたのか、妄想ができるようになりました。 (※絶対に私みたいに勝手に統合失調症の薬を止めないでください。次に発症した時に重度になる可能性が高いです) 私の場合ですが、薬を飲んでいても妄想できるようになったので、安心して休んでください。どうぞお大事に。 ちなみに、今の方が妄想力は以前よりいいです。(少なくとも私は納得しています)