既刊の宣伝のために全文Web再録するということで合っていますか? すごく内容が良かったら紙で欲しいとなるかもしれませんが、そうでもない〜普通くらいだとWebで読んだらもう買わないと思います… なので頒布数が落ちる可能性もあると思います。 全文でなく、当日限定でサンプル増量とかはどうですか?
同じような状況で当日限定WEB再録したことあります 在庫が数冊しかないなら「残り数冊ですが通販にもあります」と添えておけば宣伝にもなるしいいと思います、私の場合は実際にそれで在庫が無事捌けました 既刊ってなかなか見てもらう機会ないので、この機会に宣伝するのもアリだと思いますよ!
普通に「既刊が🐯に残ってます!良かったら〜!!」って宣伝するだけでOKかと 大量に残った在庫を年単位で宣伝して無事完売させたトピも見かけたし
>>2
説明不足ですみません。賑やかしに展示をしたいのと、既刊の宣伝を兼ねての考えです。 紙でも欲しいと思わせる力はおそらくありません…一部の層には深く刺さるが広く受けることはないといった感じなので、公開したら下がる可能性の方が高いような気がします。 そして元々のサンプルがもう本編の半分ほど出ているので、これ以上増やすのは全文公開に近くなってしまいそうです。でもその方法はとても良いですね!今後新たに発行した時はそのやり方を検討しようと思います。
>>3
同じような状況で実行して完売…!それはすごいですね! 在庫が少ないことを公言してそれ以降もずっと残っていたら気恥ずかしい…と小さいことを考えていたので、それを言うかも悩んでいました。むしろ少ないと言った方が効果的なのでしょうか。 実際に完売させた方がいるという事実は心強いです。全文読んだ上でトピ主の本が紙でも欲しいと思わせられるかは定かではありませんが、前向きに検討できるお話も聞けて良かったです。ありがとうございました。
一応お品書きに既刊も掲載したりサンプルのURLをTwitterで共有することも考えてますが、それだけでも効果ありますか…!?とりあえず在庫アピールはしておきます!
まだ在庫が残っているならURL載せて通販誘導だけでいいかなと 自分が買った直後の本がpixivで全文公開されて複雑な気持ちになったことがあるのであくまで買い手目線になってしまいますが...
紙媒体で手元に置くことを重要視していない方だとそう思うのも自然ですよね。それにWeb再録が盛んだからといって買い手全員が歓迎派とは限らないよな…と当たり前のことに思い至りました。買い手目線の意見も知りたかったので助かりました!