大手→そのジャンルを知らなくてもRTで流れてきて名前だけ知ってる人が多い、何もしなくても人が増える、初見の人に話してああ~あれね!と通じる マイナー→多くの人が見たことも聞いたこともない、何もしなきゃ一生人が増えない
界隈全体の創作者が一体何人いるのか、全く把握できないのが「大手ジャンル(大手カプ)」だと思ってます 界隈全体でおよそ何人と把握できるのが「マイナージャンル(マイナーカプ)」、それぞれの作品と名前を覚えられる程度しかいない場合は「村」だと思ってそういうふうに話していますね… 「斜陽」は上記のいずれの場合も、他ジャンルへの移動が目立ち人が減ってきたらそう言ってます
オフ活動メインだからとらのあな月ランキング上位に食い込むジャンルを大手ジャンルって認識してる。 その人気が上向きに感じる時が旬ジャンルで下り坂なら旬落ち 具体例だと全盛期の鬼、呪、卍 全盛期はTwitterだと人気な人は6桁いいねつくくらいの規模だとオンでも流行ってるなーと思う 中堅、中規模ジャンルは作品名は割とみんな知ってるけどそこまでTwitterでは見ないかなーみたいなジャンルかな? マイナーの基準は人それぞれと思うけど、作品名も知らない人が多い場合はドマイナー、作品名は知られてるけど絵がうまい人でも4桁フォロワー止まりのジャンルはマイナー寄りに感じます
神がオフ出ても一冊も動かなかったって言ってたときもうだめだこりゃになった
そのジャンル内の大手絵描きさん達の絵のいいね数の平均を見てます。 他の人気ジャンルの大手絵描きさんたちの絵は4桁いいねを平均して貰えてるのに自ジャンルの大手絵描きさん達はどれだけ上手くてもみんな平均して3桁前半いいねなのを見るとそれだけ自ジャンルのROMが少ない=マイナージャンルなんだなって思います。
>>6
悲しい……
自分の本が4桁売れるなら大手ジャンル 300いかないならマイナー
>>3
よくTwitterでありますね! 観たことない、読んだことないけれどフォロワーさんが流してくれるから名前は知ってるもの。確かに、多くの人がそのジャンルにいるんだなぁと感じられますね。
>>4
創作者の数がは把握できるか出来ないか大きい集団か小さいか分かりやすいですねぇ。 斜陽について、私は村よりも小さい集団と捉えていたのですが、界隈が減ってきたとい流れが含まれているのですね。 お勉強になりました。
>>5
オフ活動での把握の仕方ありがとうございます。 リアルイベントだとサークル数などで「このジャンル大きいなぁ」と感じることがありましたが、リアルイベントが少なくなってしまってからは、どこが今の人気なんだろう?と思うこともありました。 とらのランキングは、目に見えて分かりやすいですね!
>>6
ぁぁ……村とか以前に悲しい流れですね……ジャンルは動きがあるものだから仕方がないですが、そういう把握もできますね。
>>7
ROMの方々の数も見やすい指標になりますね。 見てくれる人がいるなら伸びる→同士も増えるとなれば、確かに。 絵描きさんか文字書きさんかにもよりますが、いいね数のジャンルの差は分かりやすいですね。
>>9
サークル参加をしたことがないため、部数300を刷って参戦してもマイナーというのは驚きました。 たしかに、4桁だせたらもうそれだけ手に取る方々がいるため大手ジャンルですよね。
最大手、旬→赤豚などで開催される、総スペース数10000くらいの複合型ジャンルオンリーで参加スペースが1000以上、定期的にジャンル関連のワードがツイッターでトレンド入りする、支部小説ランキングトップ50にジャンルがランク入りする 大手→赤豚などで開催される、総スペース数10000くらいの複合型ジャンルオンリーで参加スペースが500以上、企業でカプオンリーイベも開催される 中堅→赤豚などで開催される、総スペース数10000くらいの複合型ジャンルオンリーで参加スペースが100以上、企業でカプオンリーイベが開催されなくても有志がWebオンリーを開催する程度の熱量がある マイナー→赤豚などで開催される、総スペース数10000くらいの複合型ジャンルオンリーで参加スペースが50以下、企業のカプオンリーイベはない。有志のWebオンリーはあればいい方、かろうじてアンソロジーが出るかどうか 限界集落→そもそも企業でジャンルオンリーが開催されない、カプどころかジャンル全体で通年同人活動するジャンル者が10人以下 だいたいこんな感じで見てる
>>16
細かな分け方ありがとうございます。 Webイベントもスペースの数が創作者やジャンルを好きな方の多さとしてわかりやすいですね。 限界集落……そうか、もっと小さくなりますか。10人は細々と……。