多読かなあ。表現のストックを貯めるって意味でも。 参考書じゃないんだから同じ本を繰り返し読んだところであんまり意味ないと思うし、何より飽きて続かないと思う。
たくさんの本を読んで、読んだ上でアウトプットすると文章力が上がります
ジャンルを選ばずたくさん読んで、そうして見つけた自分にとって至上の一冊を本がボロボロになるくらい読むといいです。
多読した上で、面白かった本の構成や登場人物の感情の流れを自分で整理してみるといいよ。
質問が極端すぎるんだよなあ…… 複数の本をじっくり読むのと、非常にたくさんの本を読むのであれば比較する価値も出るけど
多読は前提として、種類や数を読んだなかで自分にとっての理想の作家や小説を何度もじっくり読むだと思う
1冊1冊をじっくり読み解き何度も読む それを何冊もやる
自分の目指したいものが分かっててそのお手本となる一冊を見つけられてるなら、一冊の本を繰り返し読む。 それが漠然としてたり、今の自分の作品にマンネリを感じてるなら沢山読む。かなあ。
構成力や文章力なら沢山読む方が良いと思う。 でも自分の武器(こだわりや得意なところ)を探すなら1冊を読み倒して気づきを得る方が、楽しくできるかもしれない。
最近読んだ物語の読み解き方みたいな本に量も質もどちらも必要と書いてあった
多読。好みの文体の作者を見つけてその文章を真似というか何に惹かれるのかを考えることからはじめた。 あとこんな書き方もあるんだーと学べるし、後々自分の技量アップにつながるように思う。知識も増える。 でも個人的に一番成長したと思ったのは、読むよりガンガン書いて無理にでも完成させるようにしてから。
複数の本をざっと流して読むよりは、一冊の本を精読し分析する方が力になると思います 程度の話ですよね わからない問題をそのままにして色んな参考書に手をつけるくらいなら、一冊の参考書をきちんと理解できるまでやりこむ方が力になるのと同じじゃないかと。もちろん「分析しながら複数の本を読みこみ、アウトプットもしていく」が最強ですが…