自分で言うのも本当に感じ悪いのですが、イベントでシャッター前に配置される文字書きです 小説を書くようになったのは4年前、大手というかたくさんの方に見てもらえるようになったのは旬の限ジャンルに移動した1年前です 移動して1、2作ピクシブに掲載したらすぐ読んでもらえるようになりました 前ジャンル、前々ジャンルでは島中配置で決して大手とは言えないサークル者です 正直自分の力ではなくジャンルの力が100%だと思っています
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横だけど旬ジャンルの中で他のサークルとは違い自分だけがシャッターになれた理由は何だと思いますか?(他にいたとしてもシャッターになれる人は少数と思う) ジャンルの力だったとしてもそのジャンル全員がシャッターになれるわけではないので(当たり前ですが) 正直小説でシャッターってすごすぎる 漫画でもなかなかなれないのに…
子どもの頃から物語を書くのが好きでした。といってもお遊びレベルですが。 本格的に二次創作を書き始めて最初はファンはついてましたがマイナージャンルによくいるピコでした。 ジャンル移動して長編を掲載し始めてからはすぐ神呼び、ランキングトップ常連となりました。 移動後のジャンルは賑わってはいましたが旬ではありませんでしたよ。
すみません、必要な情報が抜けていました。二次創作始めて多分2年くらいは経ってたかと思います。
ジャンルの力なら他の書き手もみんなシャッター前になるのでは…ジャンルの読み手との相性がよかったって話ならわかるけど
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フェイクを入れますが同じカプで活動する大手絵描きの友人がいます 彼女の宣伝効果と小説をアップする頻度が高いからかな?と自分では思っていますが、実際のところはわからないです
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>同じカプで活動する大手絵描きの友人 これはでかいかも ある程度書けてたら小説はどれだけ閲覧上げれるかが大事になってくるし。 納得しました、ありがとう! (ちなみに自分はシャッターになれない壁の絵描きで、シャッター前の小説書きを知らなかったので気になって聞きました)
小説は25年以上書いています。もともとは一次中心で、二次創作を本格的に始めたのは今のジャンルに来た3年ほど前から。参入から今まで安定して天井のすぐ下くらいのポジションで、あまり評価は変わらず。自分では上達しているような気はするのですが。
二次創作小説を書き始めて三ヶ月?pixivを知ってから二作目の小説から大手(五桁評価五桁フォロワー)の評価がついてました。私自身は四桁ブクマ四桁フォロワーでした。 特にコネというかジャンルに仲良い人もいなかったです。ただ、小説が強いジャンルなので、字書きが評価されやすい土壌は出来ていたと思います。神字書きみたいな方々は私なんかよりもっと評価もフォロワーも多いです。 小さい頃から物語を作るのは好きだったので、小学生の頃からその時読んでいる小説のパクリみたいな創作はしていました。(その時読んでいる小説がファンタジーならファンタジー、携帯小説なら携帯小説、一次創作blなら一次創作bl…という感じです) ただそれは飽きたら投げっぱなしみたいな、小説とは呼べないようなものが多かったので、ちゃんと長めの物語を完成させるようになったのは浪人中の一年間だったと思います。この時期にかなり多くの一次創作blをノートに手書きで完成させました。その後大学入学して創作から離れ、しばらくしてから二次創作を知り書き始めた…という時系列です。 その後ジャンル移動した先でも、常に上位5%ぐらいのブクマにはなりますし、大手からも評価・フォローされるので旬ブーストだけではないかなーと思っています。
これ思い当たる人がいるんだけど…
評価されたのは二次創作を書き始めて2年目、マイナーから大きなジャンルに移動してすぐでした。 落ち着いてたブクマがいきなり増え出して、何があった!?と驚いたら大手さんが拡散してくれてました。 小説自体は、思春期の頃からノートに手書きで自分の為に一次創作を書いていました。 社会人になって忘れていましたが、とあるジャンルにハマってから二次をはじめました。
二次創作歴は15年程です。 最初2年くらいは感想を少しもらうほどでしたが、少し大きめのジャンルに移ったら、宣伝してくださる方が多く、小説の強いジャンルに移った時に、他の方の作品に埋もれないようにと書いていたら、実力がついたのか、そこからはずっとジャンル毎に天井なので評価されていると思います。 小説を書く前は4コマギャグ漫画を描いてたりしてました。 他に小さい頃から日記を書いていて、同人以外の趣味のブログもずっとやっていたので、起承転結を意識した文章を書く訓練はできていたと思います。