自分は結構クリアに浮かぶタイプですが、結構珍しいとは聞きますので、浮かんでない人が殆どかと思います。 今は浮かんでいるイメージをなぞる感じは有りますね。ただ正直なぞった作品よりも良いものが出来る事の方が多いです。そのために試行錯誤はそこらの人以上に行います。 今イメージに霧がかかっている人は、磨けばより鮮明になってくるとは思いますが、鮮明になればなるほど作品は魅力の無いものになりがちですので、モヤのかかった状態で面白おかしく試行錯誤できる方が上達すると思いますよ。
もともとできなかったけれど、訓練で鮮明なイメージが頭の中に浮かぶ状態にすることができるようになったタイプです。できるようになって画力が上がったという評価です。 現在、鮮明にイメージする技術は臨機応変に使ったり使わなかったりです。
自分は全然イメージわかない 実際にキャンバスに適当な図形とかポーズとかを描いてみて、良さそうなものをピックアップして拡大縮小回転してはちょっとずつディテール詰めていく感じ 発掘作業に似てる
自分も4コメさんと同じタイプ。 ある程度描くものとテーマを決めて、ラフ描いては消し描いては消しているうちに、 「あれこれよくね?」と思えるものに出会うのでそれをブラッシュアップしていく。 発掘作業という例えはとてもいいね。
線画はクリアにイメージできてる 塗りはまだ微妙
6コメの方と逆で色だけははっきりこういう色使ってこんな感じにしたいってイメージ出来る 構図はぼんやりしてるから描きながらその色にしっくりくるように詰めていく
ムラがあって、クリアにイメージ出来てるときはそれを画面に移すだけなので上手く描けるしイメージがモヤモヤしてるときは全く無理 後者だと作業しながらのブラッシュアップもハマるときとハマらないときがある ジャンルハマりたての頃はイメージがクリアにできないということがなかったので、巧拙や技術の問題はもちろんあるけど意欲とか描きたい対象への執着というか良く描きたいという感情の強さが作用してる気もする