やめればよくないですか? 絵で稼げる人なんて一握りなんだから絵にしがみついてないで もっと評価されて稼げる場所に行けばいいと思います。
脱稿後毎回燃え尽き症候群きなる人間です。無理に描こうとしても良い物は描けないし上達もしないかな〜と個人的に思ってます。なので描くことは一旦忘れて、原稿中できなかった部屋の掃除とか、外に出かけてみたりとか、気になってた作品を見たりとかしてます!お風呂にゆっくり浸かってみたり。無理やりやろうとすると苦しいだけなので、自分を労わってからインプットしてもいいのではないでしょうか。
しばらくボーっとしてたら戻ってきたりするよ あんまり二次のこと考えないで原作読み返してみるとかどう? 描かないと下手になるとはいうけど、プロでもないんだしもし下手になっても一度描けてたぐらいまでは描いてるうちに戻せるよね~ぐらいの気楽さで良いと思う
>>2
絵で稼ぎたいとは微塵も思っていません。 同人誌も毎回赤字ギリギリ回避程度の売り上げにしかなりません。 あとは人に評価されたいことよりも、趣味でいいから絵を描き続けている自分であることに重点を置いています。 何事にも興味が薄い自分が唯一10年以上続けてこれた趣味が絵なので、それすら辞めてしまったら本当に取り柄が一つも残らないのでそれが怖いです。
絵で評価されるから描いてるとあったから、だったら他のことすればと思った次第です。
>>3
確かに部屋は散らかってますね…。 これも片付けなきゃ、と思いつつも週末になってもいつもほったらかしにしてしまいます。 今日も結局掃除できませんでした。 生身の人間が怒ったり泣いたりしている姿を見るのがすごく苦手なので、ドラマや映画は基本的に観れません。 アニメも、如何にもアニメ声、というのが苦手なのでこれもあまり好んで観れません…。 なんだか根本的に人間社会に向いてないし、娯楽作品を楽しむのも向いてない性質なのかなって気がします。 今はあんまり自分に負荷をかけない方がいいのかもしれないですね。
>>2
描いていた、なので過去形ですね。 現在は違います。言葉足らずで失礼しました。
>>4
今は本当に全てに対して無気力なので、原作を読み返す気力も何故か湧いてきません。 確かにプロでも何でもないので、絵が描けないことによって生活に困ることは何もないのですが、「絵を描かない、絵が描けなくなった自分」というものに対する恐怖は抱えています。 でもその恐怖よりも無気力が勝っている状態なんだと思います。
他の方への返信も見ていて思ったのですが、多分燃え尽き症候群から気力体力が消耗しきっているのだと思います。メンタルもフィジカルも弱っていて、回復できていないので何もする気が起きない、でも何もしていない自分に焦ってしまう。 すでに10年描き続けているということで、大人になってそれだけ続けられていたらこの機会にぱったりやめるなんてことにはもうならないと思います。 心配しなくても、心と体が元気になったら自然とまた描き始めます。 だからとりあえず今は創作は置いておいて、温泉旅行に行ったりとか、アフタヌーンティーでくつろぐとか、自分にとってご褒美になるようなプチ贅沢をしてみてはどうでしょう?
本当に好きなことを見つけてください。絵がそこまで好きでないのなら。本当に好きなことは子ども時代にヒントがあると思います。
燃え尽き症候群わかる〜…あるある… 私の場合コツコツ描くよりも1〜2ヶ月でガーッと集中して終わらせるタイプなのもあって、描き終わるとガス欠みたいになる 原稿中は推しカプ解釈をとにかく考えて考えて練るから、描き終わると脳みそすっからかんになっちゃう 私の場合はしばらくジャンルと距離置くようにしてる 特に情報の洪水みたいなツイッターは見ないようにする それでぼんやり過ごしたりよく寝たり、流行りのアニメ見たりよく寝たりする しばらくすると「あ、これ描きたいかも」ってなるよ
同じ経験あります。悩みに悩みましたが、焦っても創作意欲は湧かないので思い切り他の趣味を楽しむことにしました。 机にかじりつきすぎないスタイルの方が合っていたみたいで、半年ぶりに絵を描いたら以前より格段にうまくなってたような気がします。(絵や写真を見ることが好きなので、ジャンル関係なしにお気に入りの絵・写真とかは集めていたかもしれません。) 次の創作意欲までの休憩期間・ウォーミングアップくらいの気持ちでいた方が良いのかもしれませんね。
創作に関わらず頑張ったあとの反動って出てくると思います。だからこそ燃え尽き症候群って名称があるんでしょうし… 私は何度か燃え尽き症候群を経験してから、これは自分の中で大切にしてることだから熱を入れるだろうなと事前に自覚できるようになりました なので原稿中とはいえできる限り休憩を取り入れる。終わったあとも思い切り休む。というのを心がけています 休むというのはダラダラ昼寝したりボーッとネトサしたり特に実にならないことをすることです あと、外に出るのは億劫かもしれませんがオススメは散歩です。陽の光を浴びて外の空気を吸うことと、歩くこと、頭を使わないことはかなり気分転換になります。散歩が難しければ歩いてコンビニに行くなどの目的に変えてもいいです。散歩は医者に勧められたので信頼できる情報かなと思います 休むことは罪じゃありません。心を整えて次に進むための大切な時間です。もう少し有意義に過ごした方が、と思われるかもしれませんが、休むことも大切だと私は思ってます 今回燃え尽きたのも経験にはなったのではないでしょうか…次回本を出すなら、事前に自覚してあえて休憩を取り入れる、というスタンスでいると、いくらかマシになるか、燃え尽きずに済むと思います まだイベントで売る前のようですので、実際に手に取って貰ったりそのイベントで面白い本を見つけたら、また次の本出したいと前向きになれるかもしれませんね…!もちろん、イベントで必ずしもモチベを取り戻さなくてはいけないということではないです 燃え尽き症候群は、終わりがあるものですので、今はお辛いでしょうが、必ず良くなります。十分な休息と、時間の経過が解決してくれます 価値観を押し付ける気はないですが、こういう過ごし方、考え方もあるよと参考程度に受け止めてもらえると幸いです〜
わかるー私も色々読んだりしたんだけど とりあえず5分だけやるとか、そのくらいからやってほしい 5分すらだるいなら1分とかから そんでやり始めたら、もう少し続けてみようになるって書いてあった それの繰り返しだって その繰り返しできる人が努力できる人みたいな とにかく5分やってみる、机に向かってみる、とか少しずつ向き合ってみるのも手 それでもやりたくないなら新刊できてるんだし何もしなくていいのでは?出し切ってるってことだし 新刊の感想とかきたらまた変わるんじゃないかな
皆さん沢山の書き込みありがとうございます、情けない話ですが個別に返信する気力も無くなってしまったので、これで失礼します。 絵を描くのはあまり好きでもないし得意でもないものの、推しカプへの情熱は確かにあるので描き下ろしで120ページの漫画本を描ききりました。 自分でもやればこれだけできたんだという満足感と共に、エネルギーもすっかり使い果たしてしまったようです。 絵よりも楽しいことや得意なことを見つけたらいいというご意見も最もなのですが、これだけの熱量で物事に取り組めたことが絵しかないので、やはり絵を辞めたり諦めたくない自分がいるということに気づきました。 とりあえずはイベントまでは無理をせずに自分のできることだけやって、イベントを終えた後に自分の気力がどうなっているかに賭けることにします。