めっちゃあります。真正面横並びの構図になってしまった~~と落ち込んでた絵が4桁いいねで、構図もバッチリ決めた渾身の絵が2桁いいね…。 あまりの絶望ゆえに「きっとみんな、自分と違う目の持ち主なんだな」と開き直ることにしました。
あるあるですね 先日あげた同人誌の表紙絵、渾身の作品のつもりだったのに10いいねもつかなくて爆死しました 500人以上ののフォロワーはどこへいった?
フォロワーどこいった!?はあるある過ぎて泣きそう
>>2
全く同じ状況です 背景意味わからん適当~な横並びイラストが謎に伸びて背景人物構図練りこんだぜ!なやつが2桁…おおぉう。 開き直る感覚大事ですね!自分もそう思うようにします
同人誌関係の画像はいいねしづらいから通常のイラストよりいいねが少なくなるんだけど、同人誌の表紙だって明言したのならそれが原因だと思うよ
現在進行形で、とあるジャンルのイベント主催です!無料素材やなんとか自作のイラスト駆使して広告依頼したり印刷所にポスター頼んだりフライヤー頼んだりしてるけど、宣伝ツイートに一切反応無し!(涙) イベントの広報用アカウントは一応3桁フォロワーいるのにほぼ読み専だからリツイートされても本当に見てほしいジャンル絵師様には届かず界隈で話題にもならない 心が折れる〜
Twitterの絵はサムネで惹かれるか惹かれないかで圧倒的に差が付きます。 描く側にとっては繊細で丁寧に描き込んだ絵の方が時間もかかって自信作!となりますが、そういう絵ほど小さいサムネでパッと見たときに映えません。 それよりもドン!と人物の顔がアップでハッキリとした太い線や色合いで描かれた絵の方が、小さいサムネでもパッと見た時映えるので評価が付きやすいです。 もしくはネタ、シチュエーションなどが良い絵。ザカザカ描かれて塗りが雑なものでもネタやシチュが良いと評価伸びます。 どちらも、描く側にとっては時間もかからずらくがき気分で描いたもの、となりやすいです。 描く側の頑張りやかけた時間はほぼ評価に関係ないです。なぜなら大半の人は絵を描く技術や苦労を知らないから。そんなの知ったこっちゃないのです。