貰えるまで6ヶ月は待て。それ以上待っても来なかったらアキラメロン
いつも思うけど重い人が多いよね 二次創作なんてその作者のファンじゃなくて作品とキャラが好きでちょっとでも上手くて解釈が合えば読む、ていうだけでしょ ハマってる間は書いてほしいから褒めたり関心持ってくれるけどジャンルに冷めたら作者なんてそりゃ興味ないよいくらSNSでやり取りしてイベントで会っててもそんなもん 自分の純粋なファンが欲しいなら一次創作やりな 他人に期待しすぎ
>>3
ほんとこれ むしろ既にジャンルに冷めてるのに本買ってくれていい人じゃない? ジャンルに冷めたら垢消すだけよ
仲がいいのに聞けないの? 軽く聞いてみたらいいのに。 聞けないような関係なら、トピ主さんが抱えるものが大きくなる一方だから遠ざかったほうがいいかな、と思う。苦しくなる一方よ。 でも友達の多い人って、そこまで物事深く考えてない。よく言うと寛容、悪く言うと大雑把、その場のノリで喋っている人が多いから、もしかして感想ももう言ったつもりになってるかもしれない。 聞いたら案外、あれ?まだ言ってなかったっけ?ごめんごめん、って感じになるかも。 もちろんそんな事聞かれたからと言って必要以上に深刻にもならないよ、たぶん。
同じような状況でお相手方になったことがあります。 自分の場合は本当に楽しみにしてたんですが、相手が私の地雷カプを「これが正解!」って大絶賛してたので読めなくなってしまいました。じゃあこの人の書いた自カプこの人の中では不正解なんだ…。って思ってしまって。 タイミング的にジャンル移動が理由だと思われたでしょうがその人の過去作も全部読めなくなったから、なんていうか不幸な事故でした。 全く同じケースはないと思いますが、なにか別件で細かい地雷を踏んでしまった可能性はありませんか? それだけ仲がいいなら、あんまり煮詰まって辛く当たってしまう前に、一回「読んでもらえたかな?」って聞いていいと思います。 実は…って話てくれるかもしれないし、面倒だなって距離を取られるかもしれませんが、黙って離れてしまうよりはいいかなと個人的に思います。 とはいえ、人にもよりますが出した本のことって時間経過とともに執着薄くなっていくものなので、数ヶ月経てば全然気にせずお付き合いできる可能性もあると思いますよ。
単純にまだ読んでないんじゃない? ジャンル熱が冷めてるなら読むの後回しになるのはしゃーない 感想がもらえなかったんじゃなくてこれから感想がもらえるのかもって思ってたほうがいいよ 好きな本は体調が万全なときにじっくり読みたい派の人もいるし どうせ本当のことなんて分からないんだからなるべく平和な想定しときな
社交辞令とか義理とかを知らないと生きてくの辛いぞー
相手に期待しすぎて、自分との境界線があいまいになってない? 相手は自分とは違う生き物だよ。いくら仲が良くても、相手が常に自分に対して心地よい対応をしてくれるわけではないということは常に意識しておこうよ… 相手をコントロールすることなんてできないんだからさ。冷たい言い方かもしれないけど、これはトピ主への苦言でもあり自分の反省点でもある
Aさんのジャンルの熱がさめたら仕方ないと思うなー。トピ主は原作への自分の愛を大事にしていこう。 とはいえ、Aさんとの会話のなかでサラッと「そういえばさ、あの本どうだった?」って聞いてもいいのでは。あくまでもさらっと。 トピ主壁打ちで、相手が他ジャンルはまってて もう会話がなかったら私なら諦める。自然に疎遠になるでしょ。トピ主にも、SNSに限らず、リアルで他に仲良くしてる人とかいるでしょうし大丈夫。 1人に依存はお互いつらいよ。
「小説同人誌を買ってすぐ読まない人いますか?」的なトピがあって、余裕がある時に読みたいからと寝かせてる人もいるようだったからもう少し長い目で見てみては? あと他ジャンルにもハマり出したタイミングで律儀に本は買ってくれたんだからいいじゃんとも思う
その人にとっては面白くなかった可能性もあるよ
トピ主さんの気持ちはわかります。 でもこれは同人の悩みじゃなくてヒシヒシくる。 クラスが分かれても仲良しだと思ってた。 部活やめても仲良しだと思ってた。 引っ越してもずっと遊ぼうといってくれたのに。 みたいな感じに似てる。 やることは、Aさんと距離をどうしようとかそういうことじゃない。Aさんに変わるマイナーカプの友達を見つけたり、自カプの友達をもう少し増やしてみると気持ちが軽くなっていくと思う。 今でも話すなら直球できいてみてもいいと思うけど、Aさんは読んでくれてる。と思って書いたくらいのものだったら、自分なら、逆に薄い反応の感想や実は読んでいなかったなどという最悪のことがわかったら余計ショック受けて自分の創作のモチベが下がるかもしれない。 文面から自作の出来へのショックより人間関係にとらわれてるみたいだけど、マイナージャンルならかかなければどんどん人は減るし、かかなければ忘れられる。 大体別ジャンルいった時点で共通点がぐっと減るから仕方ないのが同人友達なのよね。 Aさんのことは、それはそれとして、次に進んでいって欲しいな。
私は今やっと時間が取れて3〜5月に買った小説本を読み始めてます。 漫画はさらっと手隙の間に読めますが、小説はそうもいきません。 通話しているのに相手が触れないのは読んでないからというのは確かでしょう。ましてやジャンル熱が冷めつつあるなら優先順位も下がるし、そのジャンルでちょっと盛り上がる気持ちにならないとさあ読もうとはならない。 もうちょっとまってあげてください。
期待が重いし、変に邪推しすぎだし、感想貰えない判定が早すぎる もう少し待った方がいいよ
既に様々なご意見出ていますが、そのお相手さんは「絶対に欲しかった!!」と言って購入して下さったんですよね? そのお言葉だけで私ならあー出してよかった、と満たされてしまいますが…私が単純なだけかもしれませんが。 モヤモヤする気持ちも解ります。実は面白くなかったのかも、お付き合いで読んでくれただけかもなど。ですが、悪い方に考えたらそれこそキリがありません。 感想って難しいですし…素晴らしく、刺さる作品ほど、尊い!!全部好き!!ありがとうございます!!など語彙が溶け、こんな感想送ったら作品にも失礼だよなぁなどと感想フォームをそっ閉じする事も多いです。私の場合は。 貰う方は何でも嬉しいんですけどね! お相手さんも語彙が溶けるほど主さんの作品が刺さり、感想を書いては消し、を繰り返しているかもしれません。気になるとは思いますが、いったん忘れましょう。忘れた頃に感想を頂けたらラッキー、くらいに思っておいた方が気楽ですよ。
0か100過ぎるよー 仮にあなたが別ジャンルにお熱になった時に相手が「もう嫌いになっちゃったの?」って言い寄ってきた時のことを想像してみてください Aさんも常にあなたのことばかり優先という訳にはいかないのです ですが、あなたのことはどうでもいいとは思っていないと思います 相手と良い付き合いが出来るように「距離感」を掴みましょう
概ね同意なんだけどどのくらい経ったとか書いてないのに「早すぎる」はどこから来たの?
分かる。トピ主さんと同じ状況。楽しみって言われるすぎるとこっちも期待するからそんなに言ってたのにノーリアクションなのはへこむ。周りの人に感想呟いてるのさえみるのが辛いから今は浮上ほぼしてないしミュートしてるよ。向こうに求めることではないのは分かっているので気持ちが落ち着くまで忙しいとか無難な理由で離れてみてもいいんじゃない?お付き合いを断つのは気持ちが落ち着いてからでも遅くないし、そのとき交流出来そうならしたらいいと思う。
>>19
あと感想は待たない方がいいと思うよ。もう来ないものだと思って過ごして来たらラッキーだけど待ってて来なかったら二度落ち込むことになるので。
>>1 普通に相手にも生活があるとか思わないのかな? 自分も過去に家族が病気になったり子供の世話でネットや趣味活動が後回しになった事はザラです。 生活環境なんて突然何があってもおかしくはありません、ましてやコロナ禍です。昨日も東京では未だに一万人以上も新規コロナ感染者が出たニュースをやっていましたよ。
間違えて安価つけた…
感想おくりますね! って言ったわけじゃないと思うので、お金払った時点で相手の好意は成立していてそこでやりとり終わってるのではないでしょうか? 自分ならそう考えますってだけですが
トピ主です。遅くなってすみません。 どのご意見も何度も読ませて頂きました。どれもとてもよく分かります。 Aさんからすれば本を買った時点で好意のやりとりは一度完結しているのでは、という考えになるほどとなりました。確かに、絶対に感想を送るなどとは言われていませんし、楽しみ楽しみと何度も言ってもらったことで原稿中に助けられたと同時に余分な期待を膨らませてしまったんだと思いました。 本の発行は9月です。確かに小説本は気合いが必要なので、まだ読んでいないにせよこれから読む…ということもありえますね。どっちにしろ感想はもう期待せず、来たら喜ぶことにします。 Aさんと話す機会があるなら聞いてみたら?聞けない関係ならそれまで、というご意見にもはっとしました。 さらっと聞いてみたら「あっごめんまだ読めてないんだーそのうち読むね」と軽く返ってきて、私も気が軽くなる可能性はあると思います。もう少し機会を待ってみて、踏ん切りをつけたくなったら聞いてみるかもしれません。 こちらの書き込みを経て、「読んでもらえなかった、悲しい…」という気持ちが、「"まだ"読まれてないみたいだな、仕方ないか」という気持ちに緩和された気がします。 さっき自分の本を読み返してみたら、手前味噌ですがとってもいい本でした。この本を作る力をくれたAさんには改めて感謝しつつ、これからの距離感がどう落ち着くかは分かりませんが、次の本を作るために前に進んでいきたいなと思いました。 頂いたご意見、保存して何度も読み返します。救われました。本当にありがとうございました。