某アメコミ系のス●イダーマンの2002年版 米な国にしては悩むヒーローでよかった。鬱展開あるし。 つらい経験→覚醒はありがちで良い。一例として。
工ウ″ァンケ″リヲソの『まこ″ころを、君に』 成長物語ではないですが感情表現は色々凄かったです 主人公色々悩んで苦しんでました
パーフェクトブルー。価値を見出せないというか、価値を消費される事に苦悩する作品。 ちょっと性的表現が人によってはハードなので大丈夫そうなら。
イギリスの映画で「ラブ・ア○チュアリー(2003年)」とかどうでしょう。クリスマスが題材で今ちょうど12月だし 登場人物が多いので混乱するかもしれませんが、子供から大人までの様々な恋愛模様とそれに葛藤するさまが描かれた大好きな映画です。 下ネタとか裸の場面があったりするのでそこは苦手な方もいるかもしれませんが…
天元突破グレンラガン。劇場版編集されたものもありますが、アニメ版は2クール。 気弱な主人公が大成するまで1クール、英雄となった後に一悶着あり真のエンディングまで1クールになります。 自己肯定感の低い主人公が悲しみを乗り越える様や、人間ドラマ盛りだくさんのアツいアニメですよ~
>>5
わかるわかるわかる あれは素晴らしいと思う
映画ではありませんがアニメ版「灰と幻想のグリムガル」はどうでしょうか? 右も左も分からず放り出された異世界で、なし崩しにパーティを組むことになる少年少女達を描いた作品です。 死と隣り合わせの現実、生きるために生物(モンスター)の命を奪うということ、異なる文化の世界で生活していく大変さ、仲間に起こる悲劇、性格や価値観の違いによる衝突…様々な出来事や葛藤を乗り越えて、主人公だけでなく仲間全員が成長していく物語です。いわゆる異世界モノですが、どちらかと言えば戦闘シーン等より「前を向いて生きていくということ」「他人と分かり合うということ」「人間として成長するということ」に重きを置いている印象でした。 原作小説はまだ続いていますが、アニメ版は1クールで綺麗に纏められているので観やすいと思います。 (トピ主さんが求めているものと違ったらすみません、スルーして下さい)
「アデル、ブルーは熱い色」 女同士の恋愛映画ですが、感情描写が多いです。 セリフで多く語らず、動きや表情での表現がすごいです。 恋愛だけでなく主人公や周り人物の成長(変化)も描いている作品です。カメラワークも独特。
トップをねらえ!1作目 映画ではないけど元はOVAで3時間映画見た感じの構成 登場人物の葛藤や心理がちょっとした演出から見えてすごい
『交響詩篇エウレカセブン』 https://youtu.be/hUmUAu_6Szs https://amzn.to/3Gh0MTi 『PEACE MAKER 鐵』 https://youtu.be/p5n9hB256K4 https://amzn.to/3GqCAxR 『最終兵器彼女』 https://youtu.be/wl_7lH-Efb0 https://amzn.to/3CvnOEY 『宝石の国』 https://youtu.be/pwFpAyEuph8 https://amzn.to/3GJkFE5 ちょっと古めの作品ばかりですが…。 映像作品ではないですが、こちらもオススメです。 『鉄楽レトラ』 https://youtu.be/--jUEoqAse8 https://amzn.to/3VMYUaM
映画のアマデウス
わかる…
ガソダムシリーズ全部
>>17
自分もこれ 初代ガンダムの序盤を特におすすめします
ヴィンランド・サガ 前半は父親を殺された主人公が復讐の為に血を血で洗う半生が描かれる 後半は沢山の人を殺した事を反省し、貧しい人や帰る場所がない人達の為に新天地作りを頑張る 主人公が何を考えながらどう生きるのかを濃く描いたヒューマンドラマアクション 主人公以外のサブキャラもみんな人間臭くて悩みながら生きてる様が丁寧に描写されてる
レ・ミゼラブル
宇宙のステルヴィア アニメでちょっと話数が多いですが主人公含めた少年少女の成長を描いたSF学園ものです。 選ばれた子供達が宇宙学園で切磋琢磨しながら学んでいくことがベースにあるため、秀才と天才の関係性が入れ子状態で描かれ、まさに「自分の価値を見出せず葛藤する」場面も多々あります。 物語全体は人類の危機に立ち向かう!的なお話ですが、悩みそのものは少年少女の普遍的なもので、欠点も多々ある彼らが大人たちに見守られながら少しずつ成長していく姿が魅力的な作品です。
オネアミスの翼