>>48
検索してドラマ出てきたんですけど、2015年やりもっと前に同人で見たことあるんですよね…… 和訳のオペラに馴染みがなさすぎる 最初の人に倣った感じなんでしょうか わかる!!!!!でもいろんな物語を想像し得るタイトルなのもわかる……!!!
〇〇より愛をこめて、も昔からどのジャンルでも見たような記憶あります
ロマンスという単語がつく本、1年に5冊は出てる
〇〇について本気出して考えてみた ※〇〇=幸せとかその他 世界はそれを〇と呼ぶんだぜ ※〇=愛とかその他 とか見たような。曲目もじるのとか、そのままもってくるの多かった
>>50
タイトルとか装丁とか考えるだけでも楽しいですよね!!! なんかこの並びだけ見るとクイズみたい
>>51
かわいい これ漫画同人誌のイメージが湧きました
>>53
ちょうど今二宮さんの映画が! こう言う定番慣用句みたいな言い回しも誰が起源なのか気になります
>>54
熟語+ロマンスの組み合わせ見るかも! 最初に思い出したのロマンスドーンだけど
放課後オーバーフロウ ウが長音のときも
後者はたしかモーツァルトだった気が…
ありますねー!!!どっちのバンドも同人タイトル引用あるあるかも
>>60
これそんな汎用性ありますか!? 学生CPならありか……
「◯◯の七日間」的なやつ。期間はいつも七日間笑
>>64
ぼくらのと七日間の奇蹟思い出した! 同人タイトルではわたしはあんまり見たことないかも…… 七日間を描くお話はめちゃ見かけますね!日常で1番手近なループ構造ですもんね!
ご回答ありがとうございます!疑問は解決してないけどかなり楽しい!!!友達と酒の席でやりたい
『○○24時(間)』、病院orナースパロが多かったけど、病院無関係でもみかけました。
メメント・モリ 賽は投げられた 我思う、故に我あり ラテン語とか哲学者の名言とかもわりと使われてる気がする
ごめんね○○(キャラ名とか色々) あと容疑者Xの献身のもじりはよく見る…
スパークル 少なくとも3つのジャンルで見た
エンドロールが入ってるやつもよく見るなぁ 「エンドロールにはまだ早い」とか「○○のエンドロール」とか
>>40
やっとんのか〜い うちにもあるわ
犬猫芝居、君の知らない物語、きらきらひかる、好き好き大好き
メガヒットした邦楽のタイトルは定番なんだろうけど、ジャンル関連ソングの歌詞切り取りも昔はやたら見た 鋼で『君の手で切り裂いて』とか『錠の落ちる音で終わらせて』とかやたら見た気がする 鬼とかどうだったんだろ、令和だしさすがに歌詞はない?
絶対〇〇してはいけない〇〇 ガキ使パロはどこのジャンルでも見た気がする…
試しに某国立図書館のデータベースで「臆病者の恋」を検索してみたけど、少なくとも国内の出版物としては2017年のBL漫画しか出てこなかった でもそれ以上昔から存在している概念な気がする…映画のタイトルかな 臆病者の恋……君は一体何者なんだ……
「最後にひとつ、(青いもの)」とかのサムシングブルー系近年よく見かける気がする ハローハロー聞こえますか系は若年層だとまだまだ現役っぽいな~って思います
>>67
コメディタイトルっぽいですね! テレビ番組の印象強いから個人的に警察のイメージかも?
>>68
メメントモリめちゃくちゃ見る! 昔コギトーっていうサイト名だったな ラテン語ってかっこいいですよね……
>>69
『ごめんね青春!』思い出した! 呼びかけ系ですね よく考えたら涼宮ハルヒの憂鬱みたいな構成ですもんね 汎用性高い…
お題配布サイトの名前だと思ったけどあれはたしかに恋だったか
>>70
語感と意味が合いすぎてるもんな…… トワイライトとか "光"系の多言語は見ますね
>>14
三千世界めっちゃ見る
エンドロールがまだ来ない系、言い回しを変えてめちゃくちゃ見る!!!!これは全ジャンルですね
「青い春」 「〇〇は△△の夢を見る」(窮鼠?) 「ハロー、グッバイ」
>>76
国内外の映画タイトルデータベースでもヒットなし… というか上記のキーワードで完全一致するのは(同人誌をのぞいて)2017年のBL漫画のみ ただ歌詞で「臆病者」をあいまい検索するとかなりの恋愛ソングがヒットする =恋愛に奥手な人物を表すのに臆病者という言葉がよく使われてる(AきもとYすしとかよく使ってる) =それらの曲がテレビ・ラジオ・動画サイト・店内有線などから自動インプットされる →「臆病者」と「恋」が密接な関係にあることを知らず知らずの内に脳に植え付けられてる? とここまで考えて眠たくなってきた
>>73
people in the box、super cell、江國香織、舞城王太郎? 全部同人で見たことないけど全部大好き
>>74
改めて見るとポルノは歌詞のコピー力が高いですね 同ジャンル内でやるのはあんまり見たことないかも……
このタイプのタイトルはなんか それこそ無形文化遺産な気がしますね……
>>76
その手が!わざわざありがとうございます!てめぇで調べろという感じですいません! かなり昔からある気がしますよね……?しかも誰も元ネタとか知らないでそういうミームとして使っているような雰囲気を感じるので、おっしゃる通りなんとなくみんなで共有してる思想みたいな感じなのかも…… ネット無い時代におんなじ替え歌が別の地域で流行ってたみたいな……?
>>73
横だけど全部めちゃくちゃ好きでワロタ 最後のは 好き好き大好き超愛してる だよね? トピ主と73と酒飲める
>>77
右京さんで脳内再生されました! おしゃれだ……()に名詞が代入される感じですかね? ハローハローはこれ最初はなんなんでしょう?BLEACH…しか…出てこない…
>>76
「臆病者の愛」ならワンス・アポン・ア・タイムという海外ドラマのエピソード(邦訳)にあった これは2012年らしいけど、ツイで検索したら最古の呟きは2010年だしもっと古くからある概念だよね
そもそも「〇〇者の恋」という作品がめちゃくちゃあるから、正直者、余所者、征服者…etc 「(キャラの特徴)の恋」というシンプルなタイトルをつけるとなると、BLの要素的に一番"臆病"がしっくり来やすかった……のではないだろうか? 〜者の恋、でめちゃくちゃ有名な作品があった気もするんだけど思いつかないや ついでにだけど、「それから、」もよく見る
>>85
ハローグッバイっていう曲この世にありすぎますよね! よく考えたら謎挨拶すぎる 窮鼠はことわざ古典SFモチーフアレンジとかいうかなり複雑な拵えですねそういえば……
>>73
舞城オマージュしてたら無条件で好きかも 飲みましょうや!!!
さよなら三角、またきて四角(分けて使われることも) 好き好き大好き超愛してる 恋を教えて 普段何気なく見てるからこれよくあるなーって思ってもこういう時咄嗟には思い出せないな 通ってきたジャンルでは見たことなくてもありそうってなるの面白い
>>76
へー! LOVEなら意訳で恋にもなりそうか…… 発生時期も由来もわからないのになんかものすごく古典という認識があります
〇〇ラプソディ 〇〇セレナーデ とかよく見るなーって思います
片割れ喪失系やクソデカ感情持て余し系カプのシリアス中〜長編だと「リフレイン」をよく見るし自分もやった……好きなんだ……
「〇〇のカムパネルラ」 少なくとも3回は見かけてる ちなみに今の自分の続き物のタイトル、何げにエゴサしたら支部にいっぱいあってころけた