「こいつ商業やってるのにこの程度かよ」と思われないように必死なところがあります……。 二次創作を「ただ趣味で絵描いてるだけですよ〜」というスタイルのときは、周りも「この人は趣味で描いてるだけの素人だと思ってる」と思ってたので、他人の評価なんてあまり気にしていなかったのですが、商業もやっていることを明かした後だと「プロなのにその程度なんだ」と周りの目が厳しくなったと勝手に思い込んでしまって、たまに息苦しいです。
二次創作壁打ち大手です。 趣味の同人においては実力があれば解決することは多く、大きな悩みはなくなりました。 副業で商業をやっていたときは、時間単価が低く同人の方が100倍楽しいのが悩みでした。単行本が爆売れして何回も重版がかかるレベルまで頑張れれば変わったのかもしれません。
>>3
横ですがわかります 同人大手になるにはそこそこの画力と当たり障りないラブストーリーが描ければ容易ですが商業となると面白いお話を描くのは本当に難しい 同人って本当に楽だし楽しいです
実際村に飛び込んだ時、この程度で商業かよとか、短時間でこんなに反応があるのはブクマを買ってるに違いないみたいなクソみたいな言いがかりつけられたことある フォロワー増えすぎて自由がなくなって気楽な絵が描けなくなるし一挙一動見られてあることないことゲスパーされるしでいい事ばかりでは無いですね 変なプレッシャーかかる
絵を生業にしている(同人ではプロという情報は伏せている)常に壁だった知人は、話の通じない海外オタクに二次創作が当然のように転載されること、国内のオタクでもこちらを神だと盲信してくるネトスト気質の人に付きまとわれて面倒だと言ってました。 面倒だから自我を消して活動してたら、海外オタクに二次創作イラストを勝手に商用利用でグッズ化され、それに疲れて二次創作アカウントを消してしまいましたね。 注意書きを書いたところで国内海外問わず、話の通じないオタク相手じゃ無意味だと嘆いてました。壁レベルで上手いのに今は身内鍵アカでのみ二次創作を公開しています。
同時期にデビューした人が自分より若い子で賞を取った時は嫉妬した これに比べたら二次創作は全然嫉妬しないわ…