最近はただやってるだけの話も多いけど、私的にはちゃんと流れあってのえろが好きだなー 心理描写とか丁寧に書かれてるものの方が良い あほえろは動物みたいで嫌いw
苦手な人多いけど♡つけるとエロく見える。もちろん作風とかにもよるけど甘々書く自分は大体つける。濁点喘ぎも使うけど字数稼ぎっても言われるから本当に好み。 使う際に気を付けるのは多用しすぎないことかな。 エロいな〜って思う作品の共通点を自分なりに見つけてそこを意識して書いたり?私はエロ書くのに時間が掛かるから、時間がなくても飽きないようにちょっとずつ書き進める。あと生理前に書くとホルモンバランスの影響かめちゃくちゃ筆が乗る!だからそれ以外の期間はちょっとでもテンション上げて書くようにしてる。
恥を捨てる。トピ主は無意識のうちに恥ずかしさからリミッターがかかってるっぽい。 エロ妄想をそのまま文字に起こす。自分の欲望をさらけ出す。エロ関連の描写ってけっこうなんでもアリなので、あんまり型を気にしないほうがいい。あっさり描写でエロい人もいれば、めちゃくちゃ細かく描写してエロい人もいる。 作者のフェチが感じられれば最高。紋切り型のエロは途中で醒める。
心がけていることはとにかく正直でいること。 4さんと似てるけど。 本当に自分が妄想していることをただ吐き出す。 恥ずかしさから他の人の真似をしてみたり、形式にこだわったり、上手いものを描こうとすると駄作になる気がする。
単に濡れ場を書きたいのか、精神的な繋がりとか葛藤をメインにしたいのか、ステップアップしていくさまを楽しみたいのか、シチュエーションで燃えたいのか等、テーマをしぼってみてはどうだろう。 洋画のサスペンスとかアクションものにあるエロの取り入れ方も参考になりますよ。 あとは羞恥心を捨て、かつ冷静に筆をすすめるのみ。
回答としては相応しくないのかもしれませんが、作風の幅を広げたいという事が第一でエロに筆が乗らないのなら、無理にエロを書こうとしなくても良いのではないでしょうか? 一旦エロを抜いて、ほのぼの、ハートフル、日常系等を目指してみるのも手だと思います。 エロありが良い場合は特殊なシチュエーション・プレイに特化してみると書きやすいかもしれません。
よくエロ褒められるけど、正直気をつけてることも気合いも儀式もなーんもない ただ思いついたものを全てぶちこんでるだけ しいて言うならインプットは官能小説ではなく、漫画か動画の方がいいと思う。官能小説を読むなということではなく、小説媒体のエロは気分を盛り上げるだけに使って、参考にはしない方がいい これは、エロは感覚や情感が生々しく描いていればいるほどエロいという持論を根底にしたアドバイスで、他人の想像する感覚や情感を参考にすると生々しさから離れていってしまうから、というのが理由です
エロは、自己陶酔しないと書けない気がする……。少しでも客観的な目(醒めた目)が自分の中にあると、本当にかけないんですよね。こんなの書いてどうなのかなとか、需要あるのかな、などと一瞬でも思ってしまったらもう書けない。 物語を書く時って、意識を広げて齟齬がないよう気を付けますけど、エロを書く時は部屋を暗くして、集中力をほそーくふかーくして書くのがいいと思う…。視点も、やっている二人の気持ちと感覚だけに絞って書く。夜に書いて、見直しは朝。私はそう。
技術的には書く回数をこなすとエロに馴れる エロの手順はパターン化するので変化をつけるのに悩む時期がある エロに持ち込む前の状況やプレイ小道具(眼鏡とかタオルとかなどでも)で変化をつける そのキャラらしさをだすエピソードとあわせて書く、など エロ描写の描写力のある二次小説がわりと表現の勉強になるので参考にするといいと思う 自分の感情のままに書き散らしたくてもそれっぽい単語を知らないと稚拙になるので 定期的にいろんなジャンル(出来れば人の多い所)のR18小説や漫画を見てエロ情報の更新をする
「読める」程度で好きってわけじゃなさそうなので、どんなジャンルでも媒体でもいいから自分好みのエロ作品を見つけると良いと思う 自分もこんなの描きたいと思うところから始める
エロの傾向によるのでは? 頭空っぽ系エロだと、ハートや濁点喘ぎがあるとエロく見える でもストーリー重視の中でのエロだと、いきなり激しいエロは合わない
>愛という免罪符でゴリ推し これとかめちゃくちゃ気になるけどなあ〜 今のトピ主が試行錯誤しながら書いている作品、今しか出ない趣きがあってそれはそれで面白そう