買い専ではないですが、買う側に回ったときに感じたことをいくつか。 明らかにゲームで遊んでたりとか、チラシ見てたりとか、知人と喋ってたりとか…。とにかく「こちらに関心を向けていなさそう」だと声をかけづらいです。それでも立ち止まって検討はしますけどね。本を手に取って中を確認するまではいかないかも。 反対に、スペース前に立ったとき「よかったら手に取ってご覧ください〜」など、こちらへ関心を適度に向けてくださってるのが感じられればその後は何をしてても声をかけやすいですね。かと言ってガン見されてもちょっと困りますけど。 主題からは逸れますけど、サークル側からしても声をかけやすい一般参加者さんとそうじゃない一般参加者さんがいますよね。 お互いにコミュニケーションを取る意思があるかどうか、コミュニケーションを取れそうかどうかって、重要ですよね。
買う側の時は、立ち止まっても無視され続けると「見ていいのかな…」と不安になってしまうかもです。 たまに隣の席の人とお喋りを続けて、こちらの存在は意に介さずという方も見かけますが、声掛けのタイミングを計らなくてはならず「なぜ売買の場で買い手がこんな気を遣わなければならないの…」と感じます。 せめて買い手として認識してほしいというか、あまりにも気にしてませんよオーラを出されすぎても、売る気なさそうに見えてしまうなと。 ついでの意見で私は売る側なんですが、立ち止まられたり視線を感じたら、最初の一度は目を合わせて「どうぞ〜」と軽く声かけしてます。 それで本を見てもらえたら、その時は視線を外し、相手の手元だけ見て、どの本に興味を示しているかさりげなく目で追っています。
トピ主です。 お二人ともありがとうございます!まとめての返信にて失礼いたします。 買わなくてはいけないというプレッシャーを与えてはならないと感じてお声かけをしなかったのですが、声をかけづらかったり無視されていると感じられたりすることもあるんですね。 言われてみればなるほど、目の前にいる時点で気付いていないはずがないのにその対応は冷たいというか、横柄な態度に感じられるだろうなと反省しました。 押しつけがましくならないように、さりげなく視線や一言をかけつつリラックスして検討してもらえるようにしていきたいと思います。
こんにちは。長らく買い専でこの間のサークルデビューしたときの経験なんですが参考になればと。 少し遠目からこちらを見ているとかお品書きチェックしてくれてる的な視線を感じたら少し間をあけて「こんにちは^^」とこちらから声掛けをしていました。そうすると大体の方が近くまで寄ってきてくれて1冊くださいの流れになりました! 久しぶりのイベントの楽しさと自分のスペースに興味もってもらえてる?という嬉しさで無意識でやっていましたがそれが頒布に繋がったと今は思っています(あまり人気がある書き手ではないので^^;)
こんにちは。経験談ありがとうございます! お話を伺って、視線が合わずスルーされるよりも、挨拶をしてくれる0EYSk7Rxさんの雰囲気のよさでサークルそのものに好感を持ってもらえたのだなとしみじみ思いました。 私も嬉しい気持ちを隠さずに表して(引かれない程度に)、ゆるく参加者の皆さんを歓迎したいと思います。