誤用は頻繁に「温かい」と「暖かい」の違いとかをよくやる。誤用が頻繁で恥ずかしい感覚が麻痺している 誤用とは違うんだけど、連載してたweb小説を10話飛ばして11話を更新し読者に注意されたことあって それはすごく恥ずかしかった
私は就活の時に使えるソフトの名前をガッツリ間違えてました。(LoadをRoad、みたいなのです) それでも面接には呼ばれましたし、意外となんとかなりました。
頒布と分布を間違えてツイートしたらその手の間違いを指摘して晒すbotに引用ツイートされました 思い出してbot探したけど今はもう無いっぽいですね
頒布と領布をずっと間違えてた 読み方知らないで字面で覚えてて、「りょうふ」って打っても変換されないな〜って思ってた 今思い出しても恥ずかしい それからは読みがわからない字は一度ちゃんと検索してから使うようにしてます あと自分の誤字誤用は死ぬほど恥ずかしくなりますが、他人の場合はやってるのを見ても「わかる、間違えやすいよね」ってわりと寛容に流せるので、間違えた時は自分にもそれを適用させてなんとか気持ちを落ち着かせます
領布という言葉を今知りました、ありがとう…
R指定な小説で「Aのことが好きすぎてそれしか考えられない」を「Aのが好きすぎてそれしか考えられない」と脱字してしまって、健気でピュアなBの脳内をドスケベにしてしまったことがあるよ。 詠んだリア友に「Bはムッツリスケベか!?」って言われて気づいて、違う違うムッツリじゃない!脱字!マジ最悪!!まあ嫌いではないけどな???って文句言いながら、Webだったからその場で直した。 その場で笑い話になったのであんまりあとは引きずらなかったかな。
しまった、リア友をスケベ歌人にしてしまった
キーポイントになる右手と左手を一番重要なシーンで間違えた ああああああああ!!!ってなった いまだに立ち直れてないです、参考にならずすみません
ジュネーブって都市名を書いてるつもりだったんですけど、ジュテームになってました にんげんだもの、って思いながらそっと直して恥ずかしさをやりすごしました
脱ぐを抜ぐにしてた 嘘みたいな変換なのにちょっと意味近いのやめろ
たくさんありすぎて、もうどれが恥か忘れるくらい…。お金はかかるけど必ず本出す前に添削サービス利用してる。立ち直り方だけど、さらに大きな恥晒したら(リアルでとか)吹っ飛ぶ。恥の上塗りスタイルだけど。
「浮かんだり沈んだりする」ところを「潜ったり沈んだりする」って書いたことですかね!!!! それを頂いた感想で「この部分が素敵でした」って直接誤字とは指摘しない優しい誘導で気付かされたときですかね!!! 私もマリアナ海溝より深く潜ったり沈んだりしたくなりましたね!!!!
ジュテーム元気出た笑笑 ありがとう
東北方面の方言みたいだなと思った
「琴線に触れる」を「限界に至る」みたいな意味で使ったことある。多分臨界点とごっちゃにしてたのかもしれない。 立ち直り方は「世の中には校閲校正という仕事があるくらいなので間違って当たり前」と思い込む。というか実際そうなので落ち込む必要ないよ!(と思い込む)
すべからくを全ての意味で使ってた。 でも日本人の4割は間違えてるらしいしフツーフツー。
「チャーター便」が何故か全部「おチャーター便」になっていて突然受けがお嬢様になってました 死ネタ本だったから、受けも死ぬってなって気が動転してたんだなあと思いながらそっと直しました……
遠い遠い昔、「恐縮です」を「凝縮です」と書いてしまったことがあります……
なんかひっかけ問題みたいで笑ってしまった
結構シリアスな濡れ場のシーンで「腰を進める」を「腰を勧める」にしてたことある… 発行後に身内に指摘されて頭抱えたわ あと他の人も言ってるけど、読みがあやふやな言葉を使おうとするのは危ないね 直接的な、をカッコよく言いたくて「直裁」(ちょくさい)にしたつもりが「勅選」(ちょくせん)になってたこともある これは印刷所入稿後に別件でデータ差し替えの必要があったからシレッと直してことなきを得た
トピ主です。一括の返信失礼します。 たくさんの誤字誤用ありがとうございます。 面白いものやハッとするもの、あるあるなもの…どれも読ませていただいてとても和やかな気持ちになれました…! 仕事なら創作する人とは別にチェックをする人がいるところを、一人でこなしてるんだから間違えの一つや二つあってもしょうがないですよね!!!! 私の誤字誤用も誰か和んでくれてたら嬉しいです。 ありがとうございました!強く生きます
私も閉じたりしまったりしたことあるよ!