特に本にしたいと思わないのと、誤字脱字があったときに直せない
前はオフやってたけど、締め切りに追われず好きな時に本作って通販する方が自分には合ってた。
地方済みっていうのが一番大きいけど 何ヶ月もかけて漫画描くときに、原稿に付きっきりで何も投稿出来ないのが嫌だった。進捗はそんな伸びないし。 オフに出てみたこともあるものの、手に取ってもらえたり交流の嬉しさ楽しさよりも、原稿の大変さのほうが勝っちゃった
〆切とか気にせずマイペースに書きたい、本に出来る話数になるまで公開をまてる気がしない、好きなバンドのライブに行く遠征費がかかるからかな〜。 一度、記念に再録本はつくってみたいとは思うけど、それくらいだな〜。
ハマった直後の一番熱が高い状態でガーッと書いてサッとネットに上げて手軽に楽しんでもらって、書きたいだけ書いたら次のジャンルに行きたい。 本作る時間があるならそのぶん本文を書きたい。
お金払ってまでこのCPの話を読みたいっていう熱心な読み手が自分しか居ないCPだからですね
描いた漫画を同志向けに発表したいだけで金銭のやりとりをしたいわけではないから。
自分が描いた二次創作に金額設定するのがプレッシャーなので…無配のみで活動しても良いなら考える
潔癖なくらいの完璧主義だから、後になって気になる箇所をしれっと修正できるオンしかやれない 二度と直せない本をこの世にばら撒くのが苦行
海外在住だから 印刷所→書店に納品できるのは知ってるけど、自分自身が現物を見ることが出来ないのは不安なので
・入稿まで覚えることが多い ・〆切に精神やられる ・部数問題(力作書いたのに余ると凹む) ・ネット公開の方が確実に多く見てもらえるし、感想もらえる。これが一番大きい。お金出して買ってもらうより、一人でも多くの人に見てほしい。 (本はそれなりに部数出ても感想くれる人がマジで少ないので心折れる)
面倒くさい 消したくなったとき、物理になってしまったものはコントロールできない
買ってくれそうな人がゼロ〜多くて数人しかいない せっかく書いたのに読んでもらえないと切ないので
「このレベルで本出すの?って人が多いよね」とジャンル者が言っているのを見てしまい出す気が全くなくなった
シンプルにイベント行くお金がない あと離島在住で、船で本島へ行って港から栄えた駅まで移動して新幹線に乗って…ってすると東京まで行くのにほぼ1日かかる
イベントに出たくない、在庫抱えたくない、といったところかな あとカラーで描きたいからっていうのもある
本を作りたいと思わない イベントで同カプオタや相互のリアルな姿を見るのが嫌
前は本作ってイベ出て…とやってたけどめんどくさくなってやめました かれこれ5年くらい創作発表はオンで完結してます
ミスしたら修正できるし絵の加筆もいくらでもできるから あと二次創作で金銭のやりとりするのがこわい
解釈違いの人の同人誌の転売してることをオープンにやってるグループがいる界隈だったから 大手の同人誌も高額で出されてて、大人しめの人が共同購入に付き合わされてる界隈だったから
ジャンルに関わらず全体的に昔と比べて数が出なくなったって聞くからわざわざ参入しようと思わない
同じキャラを好きな人と交流したくて頑張って本作ってイベントに出て、あとのオフ会にも出てみたけど自分は推しについて全く喋れない事に気付いた しかも本出す位の推し熱になると同担拒否になって交流イベントにでてもなんのメリットも無かった
黒歴史になりそうで怖い 自分の絵がお金出してもらうクオリティーじゃないのもあるかな… あとは、中古で転売されるのが恥ずかしいから(過去にハンドメイドでやられて見つけた時はめっちゃ赤面した)
本を作りたいと思ったことがない 逆になぜオタクがみんな本を作りたがるのか理解できない
誰かの手元に自分が書いた話が残るかもしれないと思うと恥ずかしすぎて憤死しそうになるから ネットなら(保存されてたらあれだが)非公開も自分で出来てコントロールできるし あと誤字脱字に万が一気づかなかった時の申し訳なさを想像すると今から無理
本にする意味がわからない 物質で欲しいと何度も言われるから、そう言う人にはデータを渡して勝手に印刷してもらっている 話をアウトプットすることだけが目的だから 物理本には興味が無い
昔はイベント参加をしていたんだけど、暫く同人から離れていた間に同人の文化が一般にも広く知られるようになって、思いもしないトラブルの話題を見るようになってから出すのをやめてしまったよ……
地方なのでイベントに出るのも大変だし通販をするのも面倒なので あと、最後に出した同人誌が3か月頑張って10冊も出なかったから 10人に見てもらうより1万人に読んで欲しいと思ってしまった なによりお金を出してまで買ってくれた10人にこそ無料で読んで欲しいと思った
表紙用意するの面倒 装丁とか紙とか考えたくない 印刷所の注意事項とか読むのだるい 昔はこの辺頑張って乗り越えて本作ってたけど、労力の割に手に取ってもらえなくて在庫抱えてもうやらねーになった。
本にしたいと思ったことがない
・金がかかる ・地方なので遠征費と時間がかかる ・製本するより熱がある内に萌えを吐き出したい
自分は二次なので、所詮権利的にグレーだし、印刷所まで巻き込んで形にして、金銭と交換するリスクを負いたくないから あと資源の無駄だと思ってしまう
本にしたいと思ったことが無いので 本にする欲がわいたことが無い
本は欲しいから自分の分は作る それに金額を付けて売ろうという気にならない 二次だから頒布です!って言うけど結局は販売と同じだし ROMの時は同人誌買ってたけど描くようになってほぼ買わなくなったから、自分の本を買ってほしい気持ちもない
昔は本作ってイベント出てたけどなんか同人誌買うのも作るのも飽きた
それな
より多くの人に見てもらいたいから オンなら多くの人に見てもらえるけど、本にしたら買った人にしか読んでもらえないから見てもらえる人を制限するのがデメリットに感じる
好きだからしてるけど、二次創作なんて所詮人様の生み出したキャラクターを勝手に使っているだけだから、金銭を得ようとは思えない
私は逆に金払ってまで見てくれる人がいる方が嬉しい。
>>198
わかる 万人に見てほしい
支部で見てもらえるのにわざわざ本にして見てもらえる人数を減らす意味が分からないから
本作る時間があるなら創作をしたい。 小説が書きたくて創作していて、本が作りたいわけじゃないんだよな…….
創作はしたい でも自己満足の範囲なので、他者が金を払ってまで見るレベルではないと思っている
本作るってどんなもんだろうって思って一回やったけど、締め切りに追われて大変だった それなりには売れたけど睡眠や私生活を犠牲にするほどの見返りがなさすぎる 出力さえできればいいので私にはオンで十分だった
R指定のものは身分確認して確実に未成年に渡らないようにするメリットがあると思うオフ本。 それ以外だとめんどくさくて意味わからんからオンが好き。 お気に入りの話とかは自分用に刷るけど頒布はやはり面倒まん。
自分の本が欲しいと思ったことない たくさんの人に見てもらうだけならオンラインの方がいいし あと昔、本出してイベント出てない奴はオタクとして半端って煽られて意地になってるのもある
本にしたいって思ったことが無い 書いたらすぐ投稿して皆に見てもらいたい
本にするような長い話が書けない、短い話が好きだし得意、読みたいと思ってくれる人が読むまでの障壁をなるべくなくしたい
これだわ
渾身の一作に何ヶ月も費やすより、短いのを思いついた順からさくさく書いていきたい、家庭があってオフイベ参加難しい、お金のやりとり怖い、などなど いつか記念として自分用にまとめ本作ってみたいなぁとは思うけど、それを人に売りたいとは思わない ただオフ活動盛んな作家さん達からも有難いことに結構Xフォローしてもらっていて、オフに出てこない本も作らない自分ってぶっちゃけどんな印象持たれてるんだろうか…と不安になることはたまにある フォロー欄見たら自分以外ほぼ全員オフ活動してる人達ばかりの超厳選(二桁前半)だったりして、他の人達とはリアルでの交流もあって仲いいんだろうな、しかしなぜここに自分の名前が…と肩身が狭くなる感覚というか