わかる!かわっちゃうよね! ネームが出来た時や下書きしてるときにこれだ!って降りてくるんだけど、今回全然ひらめかなくてダメです...
表紙は本文作業の途中で描きます。 本文ネーム完成したら表紙ラフ案出して決定して、そのあとは本文の作業に飽きたら表紙作業やるという感じです。表紙作業に飽きなければそのまま完成するけど、表紙作業に飽きたらまた本文に戻ります。 昔は飽きたタイミングで1日まるっと表紙に使うことが多かったけど、最近は交互に飽きるのでちょこちょこ進んでいく感じです。でも先にサンプルの表紙出したいので本文完成よりは表紙を早く完成させます。
一番最初に表紙のラフを描く →本文に取り掛かる →本文の途中で、そろそろこの連休使って表紙仕上げるか〜!ってタイミングで表紙作成。ラフのままだったりラフから大きく変わったりする
本文の下書きが終わってペン入れの前に描く だいたいその頃には見せたいシーンなどは固まってるから本文とイメージずれないし、まだ余裕ある時に丁寧に描けるから 最後まで仕上げないで本文のペン入れに飽きたら続きをやるとかにしてる
自分もこれ。
プロット ネーム固まったらもうイメージずれないから描き始める カラー絵なんか放置して客観視すればするほどよくなるからさっさと描いてあとは未来の私に手直ししてブラッシュアップしてもらう
ネーム終わったら仕上げまでしてデザイン依頼します カラー作業とデザインが苦手で、完成させとかないと心労ヤバいのでこうなりました…
原稿全て終わってから描く
文字書きです 実際に制作するのは背幅が決まる頃なので最後ですが、どんな表紙にするかは本文を書いている最中に決めてしまいます デザインが決まっていると制作期間がすごく短くなるので
本文と同時進行。ネーム描きながらラフ案いくつか出して、ペン入れ始めてから表紙下描き、本文ペン入れ、飽きたから表紙色塗り…みたいな デザインはぼんやり考えておいて、本文上がる前には完成、って感じですね
原稿のペン入れが終わりあとは仕上げだけの状態になったら表紙を描きます。 メリットとしては ・絵やデザインの良し悪しは一旦流さないとわからないので時間が欲しい ・表紙のイメージが固まる頃合い ・表紙に手間取っても本としての体裁は保てるところまでできている安心感 ・気晴らし といったところです
私は本文終わって最後!残った力を振り絞る
自分はなるべく早めに描く。 描き込みを増やしたいしデザインも練りたいので。 心に余裕があるうちに。
本文全て終わってから1番最後に描く その話、その本の顔だから
全部が終わった後に描きます!作業中にもなんとなくアイデアが浮かぶ時もあるので、それはラフとして残すこともありますが、結局最後まで題名も決まらない人間なので、基本最後に回します。全体の雰囲気を見て色合いや題名のフォント選び、デザインを決めてます。
案を思いついたタイミング 一番最初の時もあるし本文完成後の時もあれば線画の途中で本文放って描き始めることもある
ペン入れ始めるくらいに描いちゃう 色塗り苦手な自覚があるからなるべく見返せる時間を長く取りたい
漫画を描くのが好きで一枚絵は苦手なのもあって、ついつい最後にしてしまってました でもそうすると高確率でギリギリの時間の中で表紙作業をすることになってしまって、せっかく中身でがんばっても表紙が残念という損なパターンになっちゃうな…と気付いたので、最近はペン入れ終了後くらいに着手したり本編中の1ページ的な扱いとして作業するようにしてます
一番最後。表紙って一番見られるから、全部描き上げて画力が上がってから描きたいなと…上がってるかはわからないけど……
本文の進捗が半分くらい行った時点で描く。 そうじゃないと印象が変わってしまったりすることがあるので。
ネームが終わった後、ペン入れ前に書く。とりあえず先に表紙描いておかないと本文が締め切りギリギリタイプなので。
一番初めに人物ラフとデザインを決めておきます。 人物を描くのは少しでもうまくなってからがいいので下書き終わって本文入る前ぐらいにやります。 いつも結局最後締め切りがやばくなってしまうので、表紙が終わってないと病むのと焦ってカラー描きたくないので…先にやっておくと後から塗り直すのも楽なので
1番最後。