ハマり立ての頃はアンソロ発行されると嬉しかったしお祭り気分になってたよ でも少し落ち着くと好きな作家の数ページのために数千円払うのもな…という葛藤がうまれる その後自分が描き手に回ったら、界隈を盛り上げるためにやってるのかもしれないけど他人の原稿で大金を手にしてんだよな…(ジャンルによるけど)という嫌な感情まで生まれるようになった 感じ方は人それぞれだと思う
今原作完結済みの超小規模ジャンルにいるからアンソロが立ち上がる度うれしくなってるよ こんなに創作者が生きてたのか…!ってなる ちゃんと発行されるとまた安堵する
うれしいよ。たくさんの人の「好き」が一冊に詰まってるんだもん。わくわくする。 こだわりが詰まってる一冊もいいし、わちゃわちゃした一冊もいい。どれもみんないい本だ。
確かにカプの盛り上がりに貢献…?とは思う。自分がアンソロ好きじゃないからだと思う。 でも一般参加の人がズラッと並ぶ場合もあるし、そういうの見るといいなーとは思う。それでカプが盛り上がるのか?とは思うんだけど。 そもそもカプが盛り上がるってなんだろね…
自分がやりたくて楽しくて承認欲求満たすためにやってるくせに恩着せがましいのはイラッとする そんな風に言うなら表紙のデザインや装丁も豪華でセンス良いなぁとため息が盛れるのほどのノベルティを付けなさいよと思っちゃう そういうこと言うやつに限って、しょうもないアンソロを出すんだよなぁ……
話題にはなると思うからいいんじゃないかな。人気な人がメンツにいれば尚更。 アンソロ立ち上がって嬉しいかどうかは主催のことが好きかどうかとメンツによる
アンソロ原稿中はTLが進捗だらけで盛り上がってたし、出ると発表されてからは「あのCPが今度出すんだ〜」「(別CPのフォロワーから)おすすめの支部作品ある?」みたいに作業通話やらツイやらで話題には上がってました。たしかに盛り上がってたな、あの時…いま誰もこのCPで本出さないから懐かしくなっちゃった…
アンソロが作れるくらいの人数がいるのが、盛り上がってる感に繋がるのかなって思う。 みんながひとつの本のために原稿を描くっていう一体感みたいなものとか。 そのときそこにいる人たちでしか作れないのも魅力かな。 その時代の熱い記念みたいな気持ちですかね。 原作で盛り上がった勢いのままできたアンソロは楽しかったですよ。
普段同人誌は出さないオン絵師さんも、アンソロには寄稿してくださったりするのでありがたいですし、私なら嬉しいです 個人誌出さない方のゲスト原稿が掲載されたオフ本(アンソロ)って本当に貴重なので……
知らない素敵な作家さんが出たり、こちらは既出ですが、オン活動しかしてない人の貴重なオフ本になったりがあるので、界隈が盛り上がると思います。 あとはやたら死ネタグロ系が流行ってるカプで明るいハピエンな話だけのアンソロとか出ると間口が広がって盛り上がったりするかな。 盛り上げるために、に対して感じることは人それぞれですが、私はアンソロはやっている人だけでなくその周囲の人まで含めてTL盛り上がって楽しい思ってます。 とくに、今までオンもオフもしてなかった人や別ジャンルの神がアンソロをきっかけにそのジャンルやカプに来た時には大盛り上がりです!最高だと思います。
創作者が集まってわいわいやるのが「界隈が盛り上がる」であり、買い手は範疇に含まれてないと思います。 結果的にアンソロがたくさん売れればうれしいけど、多分重点はそこじゃないと思う
基本マイナージャンル&カプで活動してるので、アンソロが出るなんて言ったら数年に一度の祭りみたいな感じで大変な盛り上がりになります アンソロが出るか出ないかって企画の運営できる人がいるかどうかなので、数年活動してて1冊もアンソロが出ないマイナージャンルも当然ある 自分はやっぱりアンソロ企画立ち上がれば嬉しいし欲しいと思いますね アンソロってテーマとか装丁とかこだわった本も多いので、普段あまり読んでないジャンルやカプでも気になれば買ったりします とはいえアンソロのトラブルがきっかけでただでさえ少ない描き手が続々とジャンル離れてしまい、アンソロのせいで滅んだ村…みたいな経験もあるから良いことばかりとは限らないけど…
普段からそのカプで活動してる人が沢山いるなら、別にアンソロで盛り上がりは感じない ドマイナーカプで、アンソロが出ることにより普段見られない書き手の作品が見られるなら盛り上げになると感じる
カプの盛り上がりに貢献はないと思う 上にも出てるけど最初の1.2冊は嬉しいけど落ち着いてくると値段が高くて買わなくなる あと普段面白い人のも数ページだとつまらない話多くて悪い意味でそういった実力が浮き彫りになる気がする
アンソロってそんな感謝される様な音頭取って盛り上げる様なものだったのか 主催の自己満と金のためにやってると思ってた
アンソロやるくらいの人数がいても呼ばれなかった人の方が少なくて亀裂に入ったこともあるし、蓋開けたら普段描いてないのに相手違い大手(総受け寄り)だから呼ばれた人の解釈も何もないような漫画とか入ってたり、主催のエゴ強めなせいで微妙に盛り下がった経験のが多いかも 一方で20年くらい前に完結した作品のアンソロが最近出たっぽくて驚いた カプを盛り上げたいって人は功績?重視であんまり信用できないけどこの最後のやつはちょっと読みたい
アンソロはテーマが好きなものは熱心に買います。確かに界隈が盛り上がることはありますけど、仮に私が企画するならあくまでも「自分の好みを集めて作る」という姿勢でいきます。 「賑わいの貢献」かぁ‥「ありがとう」が欲しいタイプかな。
アンソロは主催の趣味なのに、皆様お待たせしました系の人はジャンル自分&村長っぽくてアクが強すぎて関わりたくないな 参加者はジャンルのためにって企画屋に言われて集められてるようにも見えるし 買うのも村の住人作家の高額サンプルカタログだよなって思っちゃう それより友人と一つのテーマで作った、って売る方がまだ煩くなくて良いです
承認欲求を満たすのと金のため 人の原稿で厚い本が出せる
アンソロ目玉となるような大手ひとりと中堅数人、あと名前を聞いたこと無い人山盛りみたいなアンソロ、 ページ数増し増しで高いくせに大手目当てに買う人を狙った金儲けだなーって気がする 自CPの話だけど字書きが大手絵師に表紙頼んでたアンソロってそういうパターン多い
>>20
参加者も数ページで本になって美味しいので完全に内輪の互助会ですよね そこに妙な大義名分はくっつけないで良いと思う 飲み会を開きまくる幹事っぽい
同じような事言ってるグッサーいるわ アンソロ一冊ならともかく個人誌出さずにアンソロばかり出してるw 毎回、だれか○○テーマのアンソロ出してくれないかなぁ→自分が欲しいから作ります!→自分用だから小部数でいいかなぁ?→完売はわわ!→とらから追納しろってしつこいの…再販どうしようはわわ→再販には新しいノベルティつけちゃお! 毎回毎回再放送うぜーーーってなってブロックした
何人か集まってアンソロ作るのは楽しいけど、界隈を盛り上げるためとか主催が言ってたら押し付けがましくて引いちゃうかも