YouTubeでプロの方がわかりやすい講座あげてくれてるけどそれは見たの?
https://twitter.com/hanari0716/status/931463182354… 先人の偉大な知恵です
そもそもの位置関係というのなら、美術解剖学の方面に手を出されてはいかがでしょうか? ・スカルプターのための美術解剖学 ・名画・名彫刻の美術解剖学 名作の起伏から内部構造を判別する この辺りの本が個人的にわかりやすかったです!
そこで悩んでるなら 頭蓋骨の模写してみたらいいかも
1/6のリアル系フィギュアヘッド 尼にある あとは頭蓋骨を学ぶのが理解すすむ
一番身近に資料あるよ!自分の顔触ってどこにパーツがあるか確かめるのいいよ もちろん個人差あるからある程度自分の体で把握してから写真なり見るといいです。
>>2
書籍ばかり調べていてYouTubeは見ていませんでした!見てみます!ありがとうございました。
>>3
ありがとうございます! こちらの素材、有料の方を購入済みで現在模写練習をらしています。 本当に素晴らしい素材で模写するだけでだいぶ絵がマシになりましたが、素材に無い角度を描こうとすると一気に顔のパーツの位置関係と奥行きがあやふやになるので、そこをもっと学びたいなと思いました。
>>4
スカルプターのための美術解剖学、試し読みをしたら知りたかった事が沢山載っていたので買ってみます! ありがとうございました!
思ってる方向と違ったらスマンなんだけど、化粧品の広告とかは案外顔描く時の資料になるよ デッサン系の資料西洋人顔多いから自分の顔や普段見る周囲の顔と一致しなくてイメージしにくいなーって時は選択肢に入れるといいかも
>>5
ありがとうございます! 頭蓋骨模写した方がいいのかな、と気にはなっているんですが、筋肉や眼球.耳などのパーツが無い状態の物を模写して構造を理解出来るのかな?と二の足を踏んでいます…。
基本人体も顔も面でできてるから、デッサンの基本の面をきちんと理解すればわかりやすいと思う そうすれば自然と目鼻口の位置は決まってくるよ シンプルだとこんなかんじ↓ https://pin.it/1Daucyi これを理解すればあとは頭の中でくるくるまわすだけ
>>6
リアル系フィギュアヘッド調べてみます! 上の方も仰っていましたが、頭蓋骨を学ぶのが大事なんですね。頭蓋骨の模型買わないと… ありがとうございました!
>>7
確かに!資料として顔を見る事有りませんでした… ありがとうございます、実践してみます! 顔の彫りが深ければもっとよかったのに…!笑
つべならhide channelさんがわかりやすかったよ (顔 描き方 hide channelとかで検索するとよい) 何個か動画出てるけど、全部頭蓋骨の凹凸とかの理屈も含めて簡単かつわかりやすく説明してくれてた。自分で頭蓋骨の絵見ながらやるより早いかも。 初心者の内は顔の凹凸を出そうとし過ぎるとリアル過ぎて不気味の谷が越えられない時があるけど、ある日すとんと理解出来るようになるから大丈夫。がんばれー!
ちょっと癖のある顔立ちにはなるけどキャストドールのヘッドだけ買うのもあり。 手に持ってぐるぐる回しながら必要な角度が見つけられるのと、好みのデフォルメ具合の顔が選べるから。
練り消しとか粘土とか、用意しやすい材料で顔を彫ってみたら? 絵を描くのとは違って三次元で実際に顔の凹凸を表現してみると結構勉強になったよ
トピ主が漫画とかアニメ系の絵を描く人なら好みのアニメの原画集や設定資料集がいいと思う アニメって2Dでキャラをぐるぐる動かさないといけないから参考になる
これわかる。立体で作ろうとすると今まで意識してなかった顔の窪みとか繋がりが理解出来るようになるのでおすすめ。