分かる。冷静に考えたらパクリじゃないのに、科白が被っているというその時点でアウトに感じてしまう。 冷静に答えると問題ない。余程特殊な科白じゃない限り似た科白になることはある。 けど、自分のこととして処理するなら、科白は変えます。私が嫌。無意識でパクってしまったかもしれないと思い続けるのが嫌。それならもっと考えて、更に良い科白にする方が満足できるしすっきりする。 こういうことがあるので自CPは一切読みません。読んでしまって、特徴的な科白を見てしまったら、そのカプ創作時の使用NGリストに入れてる。
>>2
あ、読まずに被った場合は、当然知らないので気にしません。読んでないので。 誰かから指摘されても、自カプは読んでいませんって言う。
一言一句セリフが同じなら別ですが、二次創作である限り、取り扱っている作品やキャラクターが同じだとどうしても似通ってしまうことはありますし、気にすることはないと思います。展開やメッセージ性が違うなら問題ないんじゃないでしょうか。
本当これ。自分もこういうことが面倒くさいから他の二次創作は読まないし壁打ちで活動してる。
>>2
めちゃくちゃわかります。 自分は字書きから漫画描きに転向した者で、 とにかくセリフ一字一句を大切にしているので こういうことで引っかかるのすごく嫌だ。 だから同カプの作品は極力見ないようにしてる。
>>2
皆様、親身なコメントありがとうございます! うわー、自カプ読みたい、交流したいの自分からするとかなり厳しい決断ですが…「このような事態のために読まない」とされている方、多いのですね…! 特徴的なセリフはNGリストに入れるというのは自分も取り入れられそうで良いなと思いました!ありがとうございます。 ただ、詳細を覚えていなかったと言った通り、A様の作品はそこまでこのセリフが目立つような演出はされておらず、初見時はあまり印象に残りませんでした。。違う場面の方が印象的で。 (自分はこのセリフがメインになるようかなり引き立てた演出をしてます…ので余計に焦りました) なので、自分の場合は「特徴的なセリフ」というより、今回のような「同じシチュのセリフ」をリスト化するか、と思いました。膨大ですが…他の方の作品も読みたいので…がんばります…!
>>4
ありがとうございます! 仰る通り、展開や作品のメッセージ性、作風は全く違います。 そのため、このセリフだけ切り貼りしてパクったと思われたら嫌だなと思ったのですが、温かいコメントをいただき、どうか先方もそう思ってくださいますように…と願いました。。ありがとうございました!
Aさんの信者とかジャンルにお気持ち揉め事大好きな人がいたら前後の流れ無視でセリフだけ取り上げてゆるパク指摘はあり得る Aさん本人はなんとも思ってなくても周りが勝手に盛り上がることはあるし 自分なら気づいた以上は変更するかな
>>9
お気持ち揉め事はあんまりない界隈なのですが、セリフだけ取り上げると微妙なラインですかね。。 これ、支部にもあげてるんですが同人誌としても収録している内容で、今後もその同人誌売っていくので修正がなんともしづらく… (コメントで補足したように自分はかなりここを目立つように演出してしまっており、そのセリフを本と支部で変えるならそれはそれで説明が必要そうだなと。。。) ご意見ありがとうございました! やはり今後は努力して被りを回避できるようにNGリストを作ろうと思います…!
特殊な部分が被った、がどのくらい特殊なのかなって思います。 そこは公式設定範囲なのか、それとも前の方の独自解釈と重なってるのか…。 たとえば受けが釣り合わないと思った理由が、最初から公式で格差がある設定だからか、なのかAさんの捏造設定や解釈と重なってしまったのか、と言うことです。 たとえば公式設定で攻めが優等生、受けが劣等生と言う前提があったりしますよね。 そこで受けが劣等感を抱いてる描写が公式でもあれば全然真似ではないと思います。 ただ、公式では攻めが優等生と思っているだけで、受けは劣等生を受け入れていたり気にしてない。 けれどAさんの解釈による捏造では、受けは実は攻めに劣等感があるのではないか?となっている(①捏造)。 さらに、その劣等感の根拠もAさん独自の捏造(②実は受けはちょくちょく原作にない描写で攻めに助けて貰っていた)、そして劣等感を抱くエピソードまで(③攻めが捏造エピソードで困っていた時に受けが勘違いをして嫉妬した)等、Aさんがきちんと作って完成させた上での三段階位のプロセスまで掘り込んだ特殊な話が重なってたら、ちょっと重なりすぎかなと思います。
>>11
うわー細かくありがとうございます!参考になります!! 今回、被ってしまったのは 受の卑下→攻の肯定→受の受容という付き合うきっかけのセリフでしたが、 自カプの受は原作の中で ・受はその生い立ちゆえに自己肯定感が低い ・生い立ちのことも自分自身かなり引きずっている ・そのために恋愛に積極的ではない ということは描写されており、 攻が受のことを精神的に救う描写も原作の中で何度か描かれています。 そのため、自カプでは付き合うにあたり、「受けが関係を深めることを一度は否定するが攻めの気持ちや言葉にほだされて/救われて付き合うに至る」という流れは色んな方の作品に見られるものではあります。 なので、流れ自体はまぁこのカプならあるよね、というものなのですが、 自分が渾身の出来だと思って考え抜いて表現したセリフが まさか先人と同じ言い回しになってしまっていたとは!!というショックでトピ立てさせていただきました。。 とても親身にコメントいただきありがとうございます!! 今後、少しでも被りを減らすために、NGセリフリスト作ろうと思います。。!