自分はインプレッションは良くわからないので気にしてないからその辺は上手く言えなくてごめんなんだけど。Twitterは短編マンガには向いてるけど、元々長編漫画の連載には向いてないと思ってる。ツリー表示は見辛いしわかりづらい。 最初から支部に投稿して、Twitterにはリンクを貼るほうがトピ主も色々悩まなくて良いんじゃないかな
私は中堅ですが同じく長編連載かいてます もうね、推しCPが好きだから最後まで書きたい それだけで書いています 連載はどんな人気の大手がやってもインプレ落ちるの当たり前なのでもう気にしないです あとフォロワーはイラスト1枚書くより増えませんか? 大手さんならもうフォロワー増えなくても、と思うかもしれないですが お互い辛いですが最後まで描いて自分も推しもROMも納得してからおわりにできるようにがんばりましょう 応援してます 大手さんなら通知取ってまで続きを待ってるROMが必ずいます
そもそもTwitterで長編漫画って出会い系アプリに寝起きのすっぴんで部屋着の自撮りで登録みたいなもんでしょ わざわざそぐわないコンテンツで挑んで凹むことないと思う
トピ主が認識されてる通りTwitterで長編をあげても多くのインプレがつくことはないですよね。 でもそれが何故かを考えたことはありますか? たぶんそれも認識されてると思いますが、Twitterを見ている方は作品を読もうという意気込みではなく、流れるTLを眺めている方が大半だからです。 長編100Pある内の89P目が流れて来たとしても、それ以前の頁を見ていなければ自分とは関係ない話題とスルーしてしまうかもしれません。 長編を読み、続きを待つのは読者その人自身の戦いである面もあると思います。継続が出来ない人は多く、長いストーリーはそれだけ噛み砕くことも難しくなります。自分がうまく出来ないものを読むのはつらいものです。 TwitterのUIは、読者があなたの作品を見るためだけに耐えうるUIではないのです。まったく集中できないように出来ているし、どちらかといえば雑談というコミュニケーションをするために特化している。 なので、インプレの数字に振り回されるのは言葉は悪いですがばかばかしいことなんです。 先程読者のことを悪く言いましたが、そんな読者達も見れるような場を設けてあれば読んでくれるし、読めます。 ワンピー●やハン●ー×ハン●ーみたいな大天才が描いている大長編でも、Twitterだけの投稿でどこにもまとまってなければ非常に読みづらく、恐らく今よりも多くの人に見られてなかったと思います。(想像の話ですが) いつでも読めるし、読み返せる状況にあるから上記の二作品はより多くの読者が読んでいるのだと思います。 支部専もいいですし、Twitterは宣伝やちょっとしたネタを流してみんなで楽しむラフな場所に徐々にしていけば楽しく過ごせるかもしれないですね。
自分もTwitterで長編漫画連載してました 当時はインプレはなかったけどどんどん反応減ってくししんどかったです 最後にオフ本にまとめたときに結構普段と同じくらい部数が出て、感想いただけたのが救いでした Twitterに載せるのはおまけくらいに考えるしかないですね、大手と比べて、というより自分の一枚絵と比べて普通に連載漫画は伸びないし
数字を見えなくするクライアントを導入される気はありませんか? 楽になりますよ〜
相手は大手で自分はヘタレなんでしょ?それならフォロワー数もrt数も違うんだからインプレッション数も格段に違うのは当然。それにヘタレ100枚よりも大手1枚が評価されるのも当然だよ。なんでヘタレが数打ちで大手を超えると思えるの???自信を持つのは大事だし、作品を仕上げるのも大事だけど身の丈を理解して作品作っていった方がいいよ。他人と比べるよりも作品を完成させたという事で良くないか?
>>8
界隈では大手って書いてるよ
インプレ見えないクライアントに変えれば一発解決では。feather無料版は見えないよ。 サークル機能で呟くとかは多分できないけど普通に流すだけなら問題ないかと。
気持ちはわかります。長編を描くというのはそもそも、自信がある人、表向きのちやほやが受けられなくとも打ち勝てるメンタルがある人だけ。それだけにやる人も少ないし、最後にできあがったときにくる反応が、すごいです。本も売れます。 アニメやドラマだと一区切りでもヤマ、オチ、ひっぱり画などcmを挟んでも持っていくのは当たり前です。漫画なら説明や流れの回でも、自分が描きたいシーンを必ず入れる、アクションシーンをふやす、話の展開を早くするなどで工夫します。 あとは最後のシーンがみたいばかりにやめられないという手法をとります。 インプレッションなんて、最後に拡散されて取り返すからどうでもいいのですが、気になる次点で自分がつまらないと思う話を書いている証拠かもしれないから、自分が自分の作品に魅力を感じないなら早く盛り上げてかきたいところをラストにして終わらせましょう。
お気持ちすごくよく分かります。 Twitterは特性上どうしたって『一枚絵&短編漫画>>>長編漫画』になってしまいますよね。 でも、これは自界隈の話になってしまうんですが、『好きな二次創作作品を紹介する』という企画が行われた時、 挙がっていたのは長編作品のほうが多かったですよ。 あなたの作品も、誰かの心に残るものになっているんじゃないでしょうか。頑張って。
>>5
私もこの方に同感です。 インプレは、RTやいいね以上に気にしてもしょうがない数字だと思います。インプレ=作品やツイートの閲覧数ではなく、あくまで表示された回数です。
①インプレ増えるようおもしろい作品を作る 話作りの本を読むとか講座うけるとか他人に喜ばれる作品作りを勉強して、作品を作り続ける努力を年単位で続ける ②努力はしたくないな好きなものだけ作りたい→インプレみえないよう支部専 個人的にはどっちかを選びます
むしろ下がるものだというのが共通認識になるまでいくと、それはそういう原理のものなのだと気楽になっていきません? 爆死しても理由があると気楽になるのと一緒で
インプレのせいでTwitter辞めました、外部クライアント入れても他の人に見えるなら意味ないので 元々Twitterより支部の方が反応良かったしストレス減って創作ペース上がりました
みなさまコメントありがとうございます 全て読まさせていただきました (まとめてのお返事ですみません) やはり気の持ちようですね… 上巻を描いて下巻を出さないのが嫌だという気持ち 読んでくれる人を裏切りたくないという気持ち この話を作る動機になった公式への愛と萌え 漫画を描く、長編を積み上げていく楽しさ 目に見える数字よりも大事なものはたくさんありますね これからも黙々と描き続けます