15万字くらいの本出した時に死ぬほど確認したのにひとつ…いやちょっと待ってふたつ……印刷してしまったものは仕方ないと諦めてもう何も考えないことにしました。多分合計で3つはあったと思います。 校正ツールも一応使うのですが、キャラの喋り方が独特で推しが喋るたびに直させようとするので戦いです。一番いいのはやっぱり小冊子印刷です。音読しながら横に線を引きつつ確認していきます。webで気づけなかった誤字が見つかります!!だいたい結局ゼロにはなりませんが!
夢小説を書いていますが、仮名で使っている夢主の名前を変換できるタグに置き換えないまま上げてしまったことがありました。 夢主をどんな名前で書いているか判ってしまったのは恥ずかしかったですね。 わー!やってしまったー!と思った後、最速で直して、しれっとした顔をしてました。 誰も気付いてなければ良いのにと願いました。 対策としては、Wordの検索や置換機能を使っています。 仮名を検索して、置換機能で仮名をタグに置き換えています。 読み返しても誤字脱字等は頭の中で勝手に正しく変換されて見えて、困りものです。
気持ちを述べよ→「次気をつけよ〜」 やってること→執筆中に全神経注ぐ。知り合いに校正を頼む。これで漏れてたら「しゃーない。人間だもの」と思う。
pixivなら何事もなかったかのようにひっそりと修正 オフ本なら意味不明な誤字は正誤表をサンプルにつける オフ本はWord校正、印刷してペン入れに加えて入稿前に友人に読んでもらってる 自分じゃ気づかないのがどんどん出てくる
>>2
ID変わってますがトピ主です。コメントありがとうございます! 死ぬほど確認して印刷後に誤字脱字出てくるとあああーーーーってなりますよね…でも15万字じゃもうしょうがない。きっとしょうがない。 セリフわかります!私もよくそこでツール引っかかってもだもだしてます(笑) 印刷しちゃって手作業がやっぱり強いんですね。アナログすごい。ゼロに近づけるよう参考にします!お疲れ様です!!
>>3
夢書きさん!ID変わってますがトピ主です。コメントありがとうございます! なるほど夢主の名前…!気づくと恥ずかしいってやつですね…でもきっと変換なしで読む人もいるから大丈夫。きっと大丈夫。 置換機能!初めて知りました、ちょっと試してみたい。参考にさせてくださいー!
どれだけ確認しても勝手に出てくるものだと思ってるから見つけた時も「またかお前~」くらいの気持ち。でも唯一、シリアスな話の時に「仕事終わった」を「シコ終わった」っていう妙な下ネタ誤字してた時は流石に羞恥と後悔で悶えた。 修正は基本Word校正でチェック→印刷して読み直すって流れ。お互い余裕あれば仲良い相互と原稿交換して確認し合ってる。
>>4
ID変わってますがトピ主です。コメントありがとうございます! 気をつけるしかない、真理ですね。超真理。私も次だ次!って気持ちに即持っていける玄人になりたいです。 知り合いに校正頼むといいですねー!最強の手段な気がする。 そして一定のラインを設けてやりきった!って思っておくのも大事なのかもしれない…。人間だもの…
>>5
ID変わってますがトピ主です。コメントありがとうございます! 支部でひっそり修正!同じ方いてちょっと安心しちゃう。オンの強み活かしていかないとですよね。見るたびに見つけると凹むけど(笑) オフ本はより慎重になられる感じですね、そしてご友人!持つべきものは友人!欲しい!!そしてWord校正活用されてて勇気付けられました。ありがとうございます。
>>8
ID変わってますがトピ主です。コメントありがとうございます! またお前ー、わかります。めっちゃわかる。前回もやらかしてる誤字だともはや顔見知りですね。 おぉ…仕事がシコとは…話のテイストがシリアスだと余計堪えるやつ。辛い。 やはり校正機能からの印刷でアナログ確認が強いんですね…プリンター買おうかな…。 そしてここにも相互の存在。やっぱり友達欲しい。 ありがとうございます!