両方やります。 これからを見据えると②を重視します。 電子で販売もいいですし、Amazonインディーズ漫画で無料で出版してダウンロード数に応じて報酬が入るのもおいしいです。 個人で稼げる時代なので。
①たと横のつながりが出来て、例えばアシスタントとしての口利きがもらえる場合があったりして鍛錬を積むって意味では機会が得やすい。誰かの目を通すのでやらかしが減る。 ②は個人の裁量で決められるしお金も入るけど、自己管理ができない人は形にするのに苦労する。またその手のダウンロードサービスになにかあった場合は収入がゼロになる。 なんだかんだ一長一短だし、本人に合うやり方何じゃないかなとおもう。 私なんかは他の人と会話をしてくと話が膨らむタイプだから、①のほうが合ってるかな。相手にもよるけど。
両方やったけど断然稼げたのは②でした。ニッチだったら①で売るのは相当難しいけど、②でコアなファンが大量につきます。 ただ①をやっておいたほうがクオリティの信用度は上がると思うから、私も両方やるのをおすすめ。
1は売れなくても人気なくても描けば金が入るからそこでいい環境作るための資金集めして2に移る 保険で1作くらいは商業続ける
①で人脈と市場を作ってから②に移行が一番いい 編集者と仕事するのは言いなりかどうかは置いといて経験として関わっておくべき 良い編集に当たればラッキーくらいの気持ちで 雑誌で描けば他の作家と嫌でも比較するからメキメキ上手くなる 商業通ってからの方がネームバリューも付くし
下手くそなら① 上手いなら②
皆様ありがとうございます! ①を通過する方がほとんどで意外でした! ①は超しんどいイメージしかなかったです。 人気がなくても関係なくお給料が貰えること、何よりマンガ作りのノウハウがアップする、コネが出来ると言う凄いメリットがあったんですね。気づきませんでした…‼️ ①を通過するとマンガへの姿勢や作風が変わっちゃう事もあるんだろうな、と思いつつ、勉強になりました。 ありがとうございました。